東京から北海道まで車で移動すると? この度、北海道から東京への車移…シルバーフェリー

大阪から青森の八戸まで行くルートをいくつか教えていただけないでしょうか。
出来…

大阪から青森の八戸まで行くルートをいくつか教えていただけないでしょうか。
出来るだけ安く行きたいと思ってます。

関西空港ーLCC→新千歳空港又は神戸空港ースカイマーク→新千歳空港(↑こちらの方が安いことが多い)新千歳空港ーバス→苫小牧港フェリーターミナル(本数が少ないので新千歳空港→ウトナイ中央橋→苫小牧港フェリーターミナルもあり)苫小牧港ーシルバーフェリー→八戸港http://www.silverferry.jp/

①大阪から格安航空会社ピーチまたは夜行バスを利用して、仙台から八戸行き高速バスを利用する。

②大阪から昼行バスを利用して、東京から八戸行き夜行バスを利用する。

高速バスは、「夜行バス比較なび」で検索できます。昼行バスも検索できます。>電車でいく。車でいく。安上がりならヒッチハイクでいく。テント背負って徒歩でいく。>仙台までLCC

仙台からバスか新幹線?>安く行くならバスかなぁ?
東京乗換か仙台乗換?>

シルバーウイークにしまなみ海道へツーリングに行こうと思います。
尾道市で125ccの…

シルバーウイークにしまなみ海道へツーリングに行こうと思います。
尾道市で125ccのスクーターをレンタルして、尾道市と今治市を1泊2日で往復しようと思います。
おすすめの宿を紹介してください。
本州と四国以外の宿を、なぜ、そこなのか?とおすすめする理由を詳しく解説願います。
去年、日帰りで往復したのですが、ゆっくり島々を探索出来なかったので、今回は1泊2日でゆっくりツーリングしてこようと思います。
詳しいアドバイスをお願いします。

しまなみ海道の島の宿ということかと思います。
http://www.go-shimanami.jp/hotel/私が宿泊したことがあるのは3ヶ所ですが、弓削島にあるフェスパがお勧めです。
因島からフェリーで生名島か上弓削に渡ります。
SHIMAPのホームページで確認できるかと思います。
人によるかとは思いますが、ちょっと高台にあり景色がよいのと、風呂がやや熱めで疲れが取れる湯です。
サイクリングとか原付での散策の途中、入浴だけしに何度か寄ったこともあります。
これまで何度も通って、しまなみ海道の島々の城跡めぐりを原付でしました。
その経験で言うと、原付よりは125ccのスクーターの方が楽だと思います。
原付は時速30km/hでの移動で時間がかかるし、長距離走り回るとけっこう疲れます。
数人のグループで125cc組も割りと見かけましたが、快調に島めぐりをしているようでした。
どういう探索を考えておられるのか分かりませんが、一昨年あたりから、本格的なサイクリングの格好の個人とかグループが、それぞれの島の外周コースめぐりをしているのを見かけるようになりました。
上島エリアは、しまなみ海道の橋でつながっていませんが、そうした本格派には人気があるエリアのようで、昨年あたりからたくさん見かけるようになりました。
原付・125ccの人にお勧めは、展望台めぐりです。
特に岩城島にある積善山展望台は、360度が島々が織り成す絶景です。
天気がよければですが。
向島は高見山展望台。
因島は白滝山(9合目に駐車場。
そこから徒歩7~10分で山頂)と因島公園天狗山展望台。
生口島は観音山展望所(8合目くらいにある)。
大三島は鷲ヶ頭山展望台と立石展望台。
伯方島は開山公園と宝股山山頂(8合目に駐車場)。
大島はカレイ山展望台と亀老山展望台。
125ccだと1泊2日で十分周れると思いますが、尾道スタート・ゴールだと、宿泊が弓削島は、コース取りが難しいかもしれません。

詳しい解説をありがとうございます。展望台は去年いくつか回ってきました。最高でした。2泊3日とした場合のおすすめの宿とツーリングコースを教えてください。よろしくお願いします。>125ccなら泊まる必要もありません。
日帰り可能です。
特に目的がなければ、興味を持てる場所を見つけ出せないなら、
すーっと走って、すーっと戻って、それだけです。
ダラダラ走るだけで、時間をもてあまして、面白くも何ともない…。
それが前回だったのでは?

どんなことに関心があるのかわかりませんので、
オススメしても的外れになる可能性が大きいでしょう。>今治プラザホテルでイイのでは。
理由は繁華街の中に在るから。
焼き鳥とせんざんきとビールでリフレッシュ。

島の宿に泊まるなら二泊三日で考えないと、のんびり廻るとはイカンですよ。

一泊二日なら行きで廻る島と帰りで廻る島と分けて、四国で宿をとればゆったり廻れるでしょ。

先の方の言はちとコワイですね。
原付・自転車・歩行者道である事を知らんとは。
自転車もですが、狭い中ですれ違うので対向車に気をつけて。>自転車カテからです。
しまなみ海道歩行者自転車道がついていますが、車道側はよく知りません。
あそこは確か高速道だったと思いますが、高速道で125ccバイクは走れたのかよくわかりません。

走れないなら、尾道今治間をどういう風に移動するのか計画練ったほうがいいかと思います。>

フェリーでの長時間移動について

フェリーでの長時間移動について3月に鹿児島県にあるトカラ列島の宝島でボランティアに参加することになりました。
現地での不安もあるのですが、一番気にかかることがフェリーでの移動です。
いままで30分程度の遊覧船のようなものにしか乗ったことがないので、フェリーに10時間以上乗ることや、フェリーで夜を過ごすことに耐えられるのか不安でいっぱいです。
何よりもフェリーの安全性がどのようなものなのか、韓国で起きたセウォル号沈没事故や、北海道・苫小牧沖でのフェリー火災など、調べれば調べるほど不安が大きくなります。
私がこのままボランティアに参加するとして、実際に使うのはフェリーとしま(鹿児島港⇔宝島)です。
申し込む時点で、これらのことを吟味しなかったのは大変安易であったと深く反省しております…。
ボランティアに参加するのをやめようとまで考えてしまうのですが、学生の時にしかできないことを精一杯楽しみたい、頑張りたいという気持ちも大きくとても悩んでいます。
ボランティアや旅に詳しい方、フェリーや海のことをよく知っている方、フェリーとしまに乗ったことがある方、たまたまこのページを見ていただいた方、いろいろな立場のご意見をいただけたら嬉しいです。
補足たくさんのご意見ありがとうございます。
皆様の暖かいお言葉で、ボランティアに参加する決心が出来たと同時に、楽しみな気持ちにもなりました。
ベストアンサーが大変選びにくいのですが、過去の事故や船の安全性について専門的に説明していただいたyoneya7さんにさせていただきます。
またご縁があれば皆様のご回答お待ちしております。

ははあ!心配し過ぎですね。
日本のフェリーは世界一厳格な安全基準で運行されていて、さんふらわあ苫小牧は、あえて危険区画に確認のために、強行した1等航海士の尽力もあり、乗客は全員救助され、船体も沈没にはまったく及ばず、案全海域まで操船され、最後まで乗船していた船長も海上保安庁が説得して退船させて、無事消化に成功しています。
このとき周囲に大中7隻もの船が駆けつけて、多くを救助したシルバーフェリーの乗客に消防救急隊員がいたこともあり完璧な非難を完了させています。
韓国の「セィウオル」は、日本のマルエーフェリーの中古を買い込み、過積載ができるように違法改造をして、倍以上の過積載をおこない、重心を下げるバラスト注水もまったくおこなわず。
ふらふらの状態で、初心者の3等航海士しか起きておらず、スピードをだしすぎたまま、急ハンドルを切って転覆。
さらに乗員は、避難指示を出さずに船長が先に逃げた、と言う天国と地獄ほど違う事故です。
船の専門家として安全は完璧に確保されています。
鹿児島~トカラへ行く「フェリーとしま」は日本の優秀な中型フェリーです。
さらに村営といっても一流の会社からの関連乗組員ですから船舶資格と共にAランクです。
さらに船内では、みんな目的地が一緒なのでアットホームで乗務員も親切です。
机の上で心配していないで、あの素晴らしい海へ!出かけるべきです。
満天の星空と島人があなたを迎えてくれるでしょう。
ちなみに「フェリーとしま」が積載量を超えることは絶対にありません。
船体の装備から120%以上でも充分安全な船で横揺れに対してもフィンスタビライザーを装備しています。
さらにこの航路は海上保安庁の到達時間等、配備船がおおく、沖縄航路や国際線がおおく1隻だけ、というようなことはありません。
良い船旅を!

詳しい解説ありがとうございます。専門家の方からのご意見大変参考になりました。日本の船の安全性、過去の事故の原因等の情報を得ることができたので安心しました。とはいえども、乗る時はとても緊張しそうですが楽しみたいと思います。>冬の日本海や津軽海峡を渡るフェリーもさでさえ毎日運行されていて全く問題ないです。酒飲んで風呂入ってグタグタしてたらそこはもう目的地です。>フェリーの安全性について心配するなら、むしろバスや道路を歩いているときの安全性について心配すべきです。
日本のフェリーで死者がでたのは40年前の「ふたば・グレート・ビクトリー衝突」で5人の死者が出たのが最後です。
かつては「青函連絡船洞爺丸」「宇高連絡船紫雲丸」等、大事故が起きましたが、今では釣り舟や急流下り、ボート等を除いて国内航路で死傷事故が起こるのは本当に稀です。
それに対し、道路では毎年4000人以上の交通死亡事故が発生しています。先ごろ起きたスキーバス事故も記憶に新しいでしょう。

飛行機事故で死ぬ心配をするより、空港から外の方がずっと危険ですからそれと同じことです。

フェリーとしまは大型フェリーではないので、海上荒天の場合は欠航しますし、運航しても大揺れということはありえます。>韓国の事故は例外で、ああいうのは、日本ではあり得ません。

日本で起きた、フェリー火災も稀です。 自分はフェリー乗船の経験があるので、それについて書き込みます。

乗船時間にも依るけど、自分が乗った室蘭→青森。八戸→室蘭(現在はどちらの航路も無いです)は

7~8時間で、寝て起きたら着く程度でした。海も荒れてないから、揺れも少なかったです。

室蘭→大洗(これも、今は航路無し)は20時間で、さすがに、ずっと寝てるのは無理でした(笑)

揺れた経験が有るのは、アクアライン開通前も川崎→木更津で、東京湾ですが、波が高い日でかなり揺れました。

自分の乗った便以降は、欠航しましたね!

波の高さや風の強さで、フェリーは揺れます。それは、天気次第でもあります。

乗り物酔いし易いなら、酔い止めを飲んだ方がいいでしょうね。>日本国内で船外脱出が必要になったり、人命に影響があるような事故が起きるねは3年から5年に一度程度です。(一日に運航されるフェリーは100便以上です)この程度のリスクを心配していたら、車にも乗れませんし、飛行機にも乗れません。

船特有のリスクとして、乗り物酔いがあります。乗り物酔いは小さな船の方が起こりやすい傾向があります。としま丸はフェリーとしては大型ではない(船の中では大きい方ですが)ので、出港の一時間前頃に乗り物酔いの薬を飲んでおいたらどうでしょう。>船上で睡眠薬は危険でしょう。危機が迫っていても目覚めないかもしれませんから。

船が心配なら、参加は止めるべきです。>

シルバーフェリー(八戸-苫小牧)についての質問ですが、旅客運賃は2等寝台と2等…

シルバーフェリー(八戸-苫小牧)についての質問ですが、旅客運賃は2等寝台と2等があります。
違いを詳しく教えてくださいませんか。
僕は外国人です。
つまり、質問は「寝台」はどんなことですか。
ベッドか布団か他のものかわからないので、教えてください。
そして、「2等」だけで寝られないということですか。

I’m sorry. You were not able to understand my explanationfor my English that failed. I intended to have written itfor the past question. I understand that the answer thatyou need clicks URL.Ferry HACHINOHEhttp://www.silverferry.jp/04/flash_hachi.htmlSILVER QUEENhttp://www.silverferry.jp/04/flash_silver.html"2等" is lie on a carpet.畳の上で布団が無い状態と同じです。
(すみません。
畳って英語でなんて言うか知りません。
)sleep on tatami matsでいいのかな?straw mat?カーペットの上で布団が無い状態で横になって寝ることになります。
2等寝台の写真↓これが一番解りやすいと思います。
布団もあります。
でも頭をぶつけない注意が必要です。
正しい英語で説明することが難しいので地図を作りました。
http://www.jazz.nango-net.jp/~sgystk/sapporo_snow_festival/もし私の英語の間違いで迷子になって家に帰れないと困るので。

ともに寝ることが出来ます。ただ、大きな違いは寝台はベッド(布団・枕)があるということだけです。
2等は カーペット敷きのスペースだけになります。

下記のWEBに詳細はでていますので、写真を見るのがよろしいかと思います。

http://www.silverferry.jp/04/index.html#>船によって多少の違いはあるでしょうが、2等寝台とは、2段ベットのことです。

また、2等とは、いわゆるカーペット敷きのオープンスペースで、雑魚寝となります。>

東京から北海道まで車だけでは行けないんですね?

東京から北海道まで車だけでは行けないんですね?今年の夏、北海道に車で行こうと思ってましたが、車だけでは行けないんですね。
青函トンネルは何で車は無理なんでしょうか?フェリーに乗らないとダメそうだと今頃ながら、わかりました。
フェリーを調べる良いサイトがあったら教えてください。
何をどうみたら良いか分からず、過去の質問を見てクリックしても見つかりませんになってしまいました。

青函トンネルは鉄道専用トンネルなので自動車は走ることが出来ません。
なので途中フェリーを使わずに北海道へ行くことは出来ません。
青函フェリー:青森~函館http://www.seikan-ferry.co.jp/津軽海峡フェリー:青森~函館、大間~函館http://www.tsugarukaikyo.co.jp/商船三井フェリー:大洗~苫小牧http://www.sunflower.co.jp/ferry/index.shtml他に、太平洋フェリー:仙台~苫小牧新日本海フェリー:新潟~小樽・苫小牧シルバーフェリー:八戸~苫小牧(リンク記載の個数制限があるので、上記名称でググってください)航走距離が最も短いのは津軽海峡フェリー大間~函館航路ですが、1日2往復で大間までの所要時間を考えると一般的ではないでしょう。

そもそも青函トンネルは青函連絡船の代替なんで鉄道専用だよ。
青森~函館は「青函フェリー」「津軽海峡フェリー」で検索。>http://www.aferry.jp/tsugaru-kaikyo-ferries-jp.htm
A FERRYというサイトです。津軽海峡フェリーがオンラインで入手できます。>>青函トンネルは何で車は無理なんでしょうか?

カートレインなどを考えた(実際東京などから運行していた)ようですが、メインの客であるトラックを載せるのが厳しいこと、青函のフェリー業者の死活問題となるからでしょう。
また海面下200mより下という厳しい環境ですので、万一事故が起こった場合を考えたのかもしれません。

ちなみに、こちらの業者があります。
http://www.seikan-ferry.co.jp/
http://www.tsugarukaikyo.co.jp/>

八戸港から苫小牧港

八戸港から苫小牧港

で質問は・・・?シルバーフェリーが結んでいますが。

川崎近海汽船「シルバーフェリー」が青森港(堤埠頭)の発着に変更されているよう…

川崎近海汽船「シルバーフェリー」が青森港(堤埠頭)の発着に変更されているようですが、この堤埠頭周辺に2~3日乗用車を停めておける駐車スペースまたは民間の駐車場はありますか?

堤埠頭は本来貨物船用の埠頭であるため、いわゆる旅客船ターミナルのような設備や駐車場は一切ありません。
一番確実な手段は、青森駅や駅ビル周辺に多くある駐車場を利用し、駅前からバスやタクシーで埠頭に向かうのが良いかと思います。
バスは青森駅2番乗り場から約1時間に1本の本数で「青柳(あおやぎ)経由」というバスが出ていますので、それに乗って「青柳橋」バス停で下車し、徒歩10分で堤埠頭へ行けます。
青柳経由バス時刻(pdf)→http://www.bus.city.aomori.aomori.jp/page6.file/jikoku/H22/aomori/1…

青函フェリーの往復料金はいくらですか?

青函フェリーの往復料金はいくらですか?公式サイト行っても、片道?の運賃しかのってないようで…。
http://www.seikan-ferry.co.jp/price.html車を乗せて行きたい訳ですが。
人間は1000円台とこんなに安いんですか?苫小牧-八戸だとかなり高かったので、青函の方が断然特と見たんですが。

ご覧尾ページに、>※往復割引(復路運賃を1割引)もございます。
とある通りなんですけど、日本語が不自由な方なのですね。
申し訳ないですが、私は英語やハングル語に訳す能力がないので、これの意味は日本語が出来る人に聞いてください。
青函フェリーは、元々は貨物専用フェリーですので、津軽海峡フェリーやシルバーフェリーとは、船の設備が違います。
日本でも下層階級になると、こんな扱いを受けるいういい経験になると思います。
どこの国からお越しか知りませんが、お国によっては当たり前かもしれませんね。

「人」の運賃だけ考えるとそうなんですけどね、フェリーにクルマを載せる場合ってのは「人」と真逆で「大きい船に長い距離乗ったほうが安い」んですよ。
クルマ+ドライバー1人の場合、青森~函館も秋田~苫小牧もあまり運賃は変わりません(日本海側を就航している新日本海フェリーは国内最大を誇る大型フェリーを使っているので、クルマの運賃がかなり割安なのです)。

出発地・目的地からフェリーターミナルまでのガソリン代・高速道路代まで含めて考えないと損をしますよ。>よく見られるとよいですよ。
横のほうにきちんとかかれていますが、往復の場合は1割り引きと書かれていますからね。
車で行かれるということですので、その金額には運転手一人分運賃が入っていますからね。
同乗者がある場合には、その人数分かかるということになります。>

新前橋から伊達紋別まで二日かけて、青春18きっぷで行きたいです。

新前橋から伊達紋別まで二日かけて、青春18きっぷで行きたいです。
フェリーの利用も考えています。
最安値のルートを教えてください。

新前橋を7:03頃にでて小山、宇都宮乗り換えしながら黒磯郡山~福島~仙台(40分のりかえ)~盛岡~八戸に20:05分頃バスで八戸港シルバーフェリー22:00出港 ¥5000~6:00着苫小牧港室蘭本線JRが安いんと言うか、限界じゃね、

長岡、秋田まりの奥羽線ルートです
盛岡~八戸間のいわて銀河鉄道線は
18きっぷ対象外です
青森~函館間は新幹線オプション券より
「青函フェリー」の方が安いのと
新幹線が運行していない深夜の時間帯に
青森から函館に渡ると翌朝から移動できるので
北海道での移動もスムーズになります>長岡経由かなぁ?
北海道・東日本パスの方がいいかも
ですが。>ひたすら18切符で行く、余計なものには乗らないのが一番安い>

東京から北海道まで車で移動すると?

東京から北海道まで車で移動すると?この度、北海道から東京への車移動を考えております。
勿論、安ければ安い方法で。
因みに出発は北見市で到着場所は世田谷を予定しています。
最近車で移動した方で似た様なコースを行かれた方が居ましたら時間と掛った費用を教えて下さい。

北見市からだと①函館~津軽海峡フェリー~青森~東北道~東京②苫小牧~シルバーフェリー~八戸~八戸道~東北道~東京③小樽~新日本海フェリー~新潟~関越道~東京④苫小牧~商船三井フェリー~大洗~常磐道~東京通常北海道から車で東京へ行く定番コースです。
フェリー料金はどれも2万円~3万円位(ドライバー1名、同伴者1名につき大洗航路は5千円程)です。
それとガソリン代、高速代でしょうか。
ガソリン代は大洗航路が一番安く済むでしょう。
高速ですが、3月31日までは東北道は安代ジャンクション~白河IC及び常磐道水戸ICまで無料です。
同伴者がいない場合どのプランもさほど費用が変わらないと思いますが一番の問題は運転の疲れです。
函館を経由した場合、休憩なしで高速利用でも16時間走行しなければなりませんが北見から東京まで最速で到着できます。
よって①②③④の順で疲れ方も違います。
少しでも早く到着したいなら①を、楽に到着したいなら④をオススメします。
余談ですが私、長距離トラックドライバーです。
④が大好きです。

使ったことないけど、航送料金は函館から大間へのフェリーが一番安いですな。http://www.tsugarukaikyo.co.jp/fare/fare_route3/
時間的には苫小牧大洗フェリーより得。

高速料金については3/31まではこのサイト中盤の地図赤線表示区間は無料。http://www.e-nexco.co.jp/road_info/important_info/h23/1121/
水戸からは国道6号で…これが一番安上がり。
尤も、オール車中泊、としてだけどさ…>それでは私は違うルートで・・・
北見から小樽まで出て新潟まで新日本海フェリー。
4m未満18500円、5m未満20900円(二等雑魚寝部屋)
「新日本海フェリー」
http://wrs.search.yahoo.co.jp/_ylt=A3xTpmpusF1Pl4AAmMmDTwx./SIG=116…

降りた後は北陸・関越自動車道経由で練馬まで走るコースですね。>北海道からフェリーで本州へは
函館から青森で20,000円
http://www.tsugarukaikyo.co.jp/fare/fare_route1/
苫小牧から大洗で26000円~
http://www.sunflower.co.jp/ferry/tariff/index.shtml
条件や期間により様々な割引(ネット割引、JAF割引など)
北見から苫小牧まで高速経由で362キロ、5時間高速料金普通で5150円(ETC割引などあり)。
函館までなら600キロ、8時間9650円ほどでしょうか。

あとは青森から一般道か高速か、大洗から一般道か高速かの選択でしょうね。
また、ガソリン代もかかりますから苫小牧から大洗のフェリーでしょうかね。>