北海道と青森をつないでいるトンネルってバイクで通れますか?青函フェリー

青森から、北海道にいくのに、車で行く場合。
なにで行くのが一番安いですか?やっ…

青森から、北海道にいくのに、車で行く場合。
なにで行くのが一番安いですか?やっぱりフェリーですか?金額も教えてもらえるとうれしいです(*^^*)補足ちなみに車は、スズキのエブリーです。

車で北海道に渡るには、フェリーしかありません。
青函フェリーがWEBクーポン利用で、13590円です。
http://www.seikan-ferry.co.jp/price.htmlhttp://www.seikan-ferry.co.jp/coupon.html津軽海峡フェリーをネット予約(1割引)すると、14400円です。
http://www.tsugarukaikyo.co.jp/fare/fare_route1/

青春18きっぷはなぜ普通列車のない区間なのに、青函トンネルはお金取るんですか?

青春18きっぷはなぜ普通列車のない区間なのに、青函トンネルはお金取るんですか?普通列車が通ってなければ、本来青春18きっぷ使えますよね?例外の例外なのはなぜですか?

確かに普通列車のない石勝線では、制約はあるものの青春18きっぷで特急に乗れるルールはあります。
でも、青函間ではなんでそれをしないのか?理由は簡単です、他に交通機関があるからです。
青森~函館間を安く移動したいなら鉄道にこだわらず、フェリーを使えば良いのです。
同じく新幹線だけになってしまった区間の多くは並行して第三セクター鉄道がありますし、鉄道がなくなってしまった横川~軽井沢間についても並行するバスがあります。
よってそれなりの運賃で移動できます。
石勝線は平行する他の交通機関がありません。
だから18きっぷで特急に乗れるようにしてあるのです。

青函トンネルが新幹線に格上げされたからですね。
横軽間も新幹線だけになったから18きっぷで乗れなくなりました。>「青春18」は、別にJR全路線で
移動できる保証などありませんが。

石勝線などの特例はあくまでJR側の
「善意」です。

「善意」に甘えさせると、
それが当たり前と考える人間が
たくさん出て来るのが困りもんです。>普通列車が通ってなければ、本来青春18きっぷ使えますよね?
==>それは在来線、もしくは新幹線車両以外に限定したものだと思います。
そして、すでに回答があるが特急が使える区間は、そもそも18きっぷに限定した特例ではないかと思います。

http://www.jreast.co.jp/tickets/info.aspx?txt_keyword=18&mode=keyw&…
上記を良く読んで下さい。どこにも普通列車のない区間は使えると書いていない。
新幹線・特急は基本的に使えないと明記しているし、そして例外の区間が明記してある。
どの区間を例外にするかはJRの自由だと思います。

質問者の理論が通るなら、北海道新幹線の開通前からある、博多<=>博多南、越後湯沢<=> ガーラ湯沢が使えないとおかしい。>JRからみて、例外ではないから、では。
新幹線は在来線とは別路線という解釈。
18きっぷは在来線の普通列車に乗れるのであって、新幹線は対象外。

本来なら対策など取る必要はまったくないが、一応の採算性があることや救済措置の面も少し含めて、オプション券が生まれたのでは。
救済措置というのは、乗客の青函移動の救済と、18きっぷとして北海道が陸の孤島になることを避ける目的と、双方の意味。>一年前に北陸新幹線が開通したときに富山の城端・氷見線に富山駅から新高岡駅まで自社の新幹線が通っているにもかかわらず、3セク鉄道を特例区間としました。

要するにJR側では在来線特急を利用することは認めるが、新幹線特急の利用は認めたくないと考えているのだと思います。

しかし分断された北海度との移動手段を与えないのは問題があると考えオプション券なるものを発売することにより最低限の移動手段を提供しているのでしょう。>

青森から北海道まで高速バスは出ていますか?

青森から北海道まで高速バスは出ていますか?

津軽海峡は、フェリーか青函トンネルを通る新幹線しかありませんので、青森からバスで北海道には渡れません。
高速バスは函館からしかありません。

もしあったら皆乗ってるわw
津軽海峡に橋でも架かっていればの話だがな(笑)>出てるわけないじゃん!
ちよっとは考えよう?

バスが船で渡るとでも?

青函トンネルは鉄道専用トンネル。

フェリーでバスが渡ることはありえないから。

調べたら分かることですよね。>トンネルは、JRしか、通れないじゃないの?>出てませんよ。
そもそも道路がつながってないのにどうやって走るの?>

来週の平日の昼間に、青森県の恐山から青函トンネル記念館まで下道で(フェリーは…

来週の平日の昼間に、青森県の恐山から青函トンネル記念館まで下道で(フェリーは使わないで)余裕を見て何時間位あれば行きますか! 渋滞しないルートなどありましたら宜しくお願いします!

ノンストップで5時間ほとんどの道が片側1車線なのでかなり運転が大変ですが、朝晩を除けば渋滞はしません。

今度、東京~函館まで行こうと思っています。

今度、東京~函館まで行こうと思っています。
どのような交通手段で行った方が良いのでしょうか?理由も教えてください。
本州 青函海峡1電車 フェリー2電車 電車3バス フェリー4バス 電車

「3.バス・フェリー」のルートにも、お得な切符があります。
【①高速バス「ブルースター号」利用】・・・詳細は1番目のURLを参照函館港~青森港~渋谷駅間、片道10500円(学割9700円)、往復19600円(7日以内)【②高速バス「パンダ号」利用】・・・詳細は2番目のURLを参照函館港~青森港~上野駅間、片道9300円、往復12600円http://www.kokusaikogyo.co.jp/kotsu/kousoku/hakodate.htmhttp://www.infoaomori.ne.jp/konanbus/Noriai/ferrypanda/Untitled-1.h…

>2,電車 電車
お得な切符があります。

「青森・函館フリーきっぷ」29100円
10/1より利用可能。
7日間有効で、フリー区間は特急含め乗り放題。
往復には新幹線+特急またはあけぼの号利用可。
普通に単純往復するより安い
(普通に買うと指定席利用で片道18450~19050円かかる)
http://www.jreast.co.jp/tickets/info.aspx?GoodsCd=1023>まずそれなら予算が優先か時間が優先か??根拠が無い質問です。

それに行く理由が分からない>旅行?出張?お参り?

私はのんびりなら新潟へ出て小樽までフェリー、そしてバスで札幌だね。
これは1人でも車でも可能。一番安上がりだがフェリーがボロで食うもの
をしこたま用意しないと腹が減る。>

北海道から東京までトラックで行く方法

北海道から東京までトラックで行く方法先日、ひさしぶりに「北の国から ’87初恋」を観ました。
ラスト近くで、純が五郎が手配した長距離トラックに乗って、東京へ旅立つ、というシーンがありました。
このシーンは、知っている人ならわかると思いますが、例の1万円札のシーンなどがあって、いつ観ても泣いちゃいます。
で、それとは別に、ふと思ったのですが、1987年といえば、まだ青函連絡船があったと思うので、トラックはそれに乗って本州に入ったと思っていたのですが、今は、連絡船が廃止になって、青函トンネルが出来たため、それは不可能だと思います。
今は、どうやって北海道から東京までトラックで行くのでしょうか。
フェリーなんて利用したことがないので、想像つかないのですが、純ってば知らない運転手さんとフェリーで一晩過ごしたりしたのかなぁ、なんて考えてしまいました。
今は、電車でしか輸送ができないとは思えないのですが、どのようになっているのでしょうか。

当時、青函連絡船にはトッラクは乗れませんでした。
鉄道貨物車両と乗用車が数台です。
で、トラックにはいくつか航路がありました。
苫小牧-仙台などは古いですし、函館-野辺地などの比較的短い航路もありました。
この二つの航路は私も1979年にトラックに混じって乗用車で乗りました。
1970年代から1990年代だと釧路-東京の航路もありました。
他にも年代によりいくつかの航路も。
今は長距離航路だけでも、苫小牧-仙台、苫小牧-大洗、苫小牧-八戸、小樽-新潟、小樽-舞鶴、苫小牧-敦賀などたくさんあります。

当時から現在までトラックはカーフェリー航路がいくつもありそれに載せていました。
例えば釧路ー東京とかかつてはありました。
現在でも太平洋側に苫小牧ー大洗とか苫小牧ー仙台ー名古屋、苫小牧八戸があり日本海側では小樽や苫小牧から秋田・新潟・敦賀・舞鶴などの航路があります。
なお青函区間も現在でも2社がカーフェリーを営業しているので船旅で青森と函館を行くことも可能です。

国鉄→JRの青函連絡船はカーフェリー対抗で乗用車を乗せるようになりましたが貨物は貨車を載せていたくらいでトラックは最初から最後まで載せたことがありませんでした。>いくつかパターンがあるでしょうが、トラックだと、苫小牧から八戸や大洗が一般的じゃないかと思います。
あとは、苫小牧(小樽)~日本海側(秋田や新潟)といったところでしょう。

ただ、某宅配便業者のトラックが、そのまま積み込まれて、貨物列車で運ばれているのを見かけたりします。
まあ、これは、あのドラマのパターンでは、有り得ないでしょうけど。。>青函連絡船に積める自動車は、乗用車だけでした、当時も今も、北海道と本州は多数のカーフェリーで結ばれています。>青函連絡船ってのは無くなりましたが、函館⇔青森を結ぶフェリーはありますよ。
また、苫小牧⇔大洗のフェリーもあります。
少し遠回りで、小樽⇔新潟もあるからトラックで東京目指すのは可能ですね。>こんにちは(^-^)/

民間業者の青函航路もありますよ(^-^)b>

フェリーに乗って函館港に午前3時頃に到着するのですが、朝6時くらいまで時間を潰…

フェリーに乗って函館港に午前3時頃に到着するのですが、朝6時くらいまで時間を潰せそうな施設は函館駅周辺にありますか?たとえば24時間営業のマクドナルドのような

青函フェリー、津軽海峡フェリーとも函館駅から離れていて徒歩で1時間半くらいかかります。
函館駅周辺ではこの時間空いてるのはコンビニぐらいですね。
本当に何もないです。
あとは函館駅の待合室で待つか、到着したフェリーターミナルで待つしかないでしょう。
函館には24時間営業のマクドナルドは函館駅から10kmぐらい離れた所に一カ所だけです。

それなら、ひとつ遅いフェリーで行くのがいいかもしれないです。

青森でホタテ刺しなどで時間つぶしたり、函館に早朝に着いて朝市にいくほうがいいと思います。

体力的に厳しいなら、青森に前日ゆっくり泊って朝の特急で函館にいくとか。

いずれにしても、朝3時の函館は何もできません。>

防衛省、民間フェリーを高速輸送艦へ。

防衛省、民間フェリーを高速輸送艦へ。
青函フェリーナッチャンRera&World。
今は燃料高騰で、運行休止中ですが、これを高速輸送艦へ転用する計画があるそうです(産経新聞より)。
このニュースが流れたのは、震災直前の2月下旬でしたが、折しも先の震災で海自の輸送力不足が指摘されました。
さて、この計画は実行されますかね?又、実行された場合、海自の輸送力向上に寄与するでしょうか?補足今回は、災害派遣だったから民間フェリーのチャータが可能でしたが、流石に有事の際に民間フェリーでの輸送作戦は出来ませんよね(笑)。
となると、今回のようにアメリカ海軍等の力を借りないといけませんが、それは海自が単独での作戦行動がとれないと言うことでもあると思います(その為の安保なのでしょうが)。
しかし、ナッチャンが新戦力に加わってくれたら頼もしいですね。
部隊の機動的展開が出来、災害派遣でも大活躍かも?

在沖縄米海兵隊も、ナッチャンとよく似たオーストラリアの民間高速フェリー「ウェストパック・エクスプレス」を2002年からチャーターして部隊輸送などに使用していますし、かつて米海軍(後に陸軍に移管)もナッチャンと同じ会社(インキャット・タスマニア社)で建造された高速フェリーを改装した高速輸送船「ジョイント・ヴェンチャー」も使用してた経緯があります。
この船よりも大型で搭載量も多いナッチャンクラス2隻を自衛隊用に転用できれば、満載時でも最高36ノットという高速を生かして、輸送力の引き上げが期待できると思います。
重量のある戦車などの輸送は「おおすみ」型輸送艦でないとダメですが、輸送トラックや軽機動車のような車両や、兵員の輸送なら、民間仕様のままでも十分使えます。
航続力についても、正確な数字は不明ながら、ナッチャンクラスは、建造されたオーストラリア・ホバートのインキャット・タスマニア社から、東京までノンストップで回航されていますから、日本の離島奪回任務などを考えるなら、十分ではないかと思います。
↓米海兵隊が使用している「ウェストパック・エクスプレス」http://homepage3.nifty.com/ELEC/Ship-Westpacexpress.htm↓米海軍が使用していた「ジョイント・ヴェンチャー」http://www5e.biglobe.ne.jp/~vandy-1/hsv.htm補足がありましたので-どうやら、防衛省は「チャーター」ではなく、購入し正式に海自艦艇として運用することを考えているようです。
乗員が民間人では有事の際に自由に使えませんが、自衛隊員の手で運行されるなら、有事の際にも使用できます。
ただ、軽量化のためアルミ合金を多用していることから、被弾して火災を起こした場合は脆いでしょう・・・が、外国艦では戦闘艦でも上部構造にアルミを多用している艦もありますしね。

「ナッチャン」は、ウェーブピアサータイプの高速船で、同タイプの船は、民間仕様のまま米海兵隊がリースして使用した実績があり、沖縄に配置されていた事もあります。ですから、現在の装備でリースを受けて使う可能性もあります。ただ、性能的には数時間の航行しか想定していませんので、津軽海峡/対馬海峡横断とかしか使えないでしょう。沖縄への展開でも、兵員輸送設備の改装が必要でしょうね。>燃料高騰による赤字で20年10月から運航を休止してるので
持ってても維持費がかかるだけなので
国に買収するのではって思います

全長112メートル、時速約67キロの双胴型で高速フェリーとしては
世界最大級。乗客774人、トラック33台、乗用車195台を運べる。
搭載能力が高いので、輸送力はは向上するのかなって思います

ただ、そのままの仕様だと、攻撃されるとまずいので
装甲強化とかそういうのはされるのかなって思います

参考になりましたらと思います>

フェリーの名前には、例えば与那国島に向かうフェリーは「よなくに」など、濁点が…

フェリーの名前には、例えば与那国島に向かうフェリーは「よなくに」など、濁点が無い場合が多いのですが何故ですか?

これは、特にフェリーの名前だからというわけでは無いような気がします。
「よなくに」の呼び方をしているものは、他に絶滅危惧種の「ヨナクニカラスバト」などがありますが、与那国島の固有種の名称は、世界最大級の蛾である「ヨナグニサン」のように、濁点が付くのがほとんどです。
船名では、かつての青函連絡船の大雪丸は「タイセツマル」でした。
これは、大雪山の呼び名が、濁点を付ける場合と付けない場合が両方あり、濁点の付く荒々しいイメージの方を避けたということに過ぎないと思います。
濁点を付けるか付けないかは、他にもいろいろな事例があります。
トヨタ自動車ですが、創始者の名前を社名にするならトヨダ自動車ですが、会社は個人のものではないとして、敢えて濁点を取ってトヨタ自動車にしたそうです。
茨城県は「いばらき」か「いばらぎ」か。
正解は前者です。
後者は茨城方言です。
秋葉原は、かつて「あきばはら」でしたが、言いやすい「あきはばら」の呼び方が定着し、正式名称になりました。
中島さんの呼び方は、東日本と西日本で異なるようです。
「なかじま」か「なかしま」か。
同じ沖縄の粟国島も「あぐに」が正式ですが、「あくに」と呼ぶ場合もあるようですね。
私の結論としては、「よなくに」の方が印象が柔らかくて旅行者への印象が良いからだと思います。
私も以前、小浜島で働いていたことがあり、契約終了後に与那国島に旅行に行こうと、計画していたのですが、当日、台風の直撃に合い、行けなくなってしまい、今までに、まだ、訪れるチャンスは来ていません。
私にとって遠い島です。
石垣の人が、与那国の言葉はわからんと言っていましたが、八重山方言とも異なる、独自の方言があるんですね。
地名に「国」が付くことからわかるように、かつては琉球にも属さない独立国だった名残ですね。

単に船主の好みで付けてるだけですよ。
シルバークイーン・シルバープリンセス・べにりあ・シルバーエイト(シルバーフェリーで現在運行している船)は全部濁点入り。
あさかぜ5号・3号はやぶさ(青函フェリー)ブルードルフィン・びなす(津軽海峡フェリー)も濁点入り。>船名に濁点云々というのはあまり聞いたことがないです。地元では読み方が違うとか、正式名称が一般名と違うとかあるので、そのへんの絡みもあるのかもしれません。いおうじま→いおうとうさたみさき→さだみさきはとみさき→はどみさきなどなど。>濁点入りのフェリー船名は、山ほどあります。
濁点がない場合が多い、ということはありません。

ちょっと調べただけでも、
フェリーしらかば、フェリーあざれあ、すずらん、おれんじホープ、
おれんじ8、おれんじ7、さんふらわあ だいせつ、
さんふらわあ ごーるど、さんふらわあ こばると
さんふらわあ あいぼり、こうべエキスプレス
みやざきエキスプレス、フェリーあけぼの、ブルーマーメイド、
ブルードルフィン、びなす、シルバープリンセス、
シルバークィーン、シルバーエイト、べにりあ、おがさわら丸、
さるびあ丸、ボレアース宗谷、フィルイーズ宗谷、
アブローラおくしり、おれんじ九州、おれんじ四国、
フェリーつるぎ、フェリーかつらぎ、フェリーくにが、
3号はやぶさ、はやぶさ、あさかぜ5号、あさかぜ21、
フェリーきずな、フェリーなみじ、はいびすかす、
第三おりいぶ丸、第五おりいぶ丸
こんなにあります。>

北海道と青森をつないでいるトンネルってバイクで通れますか?

北海道と青森をつないでいるトンネルってバイクで通れますか?

青函トンネルは列車専用なので通れません。
昔は、バイクを列車(貨車)に乗せて青函トンネルを通れるという、夏期のみ臨時列車が設定されていました。
しかし今は設定されていませんし、今後設定される可能性もありません。
バイクは、東日本フェリー、青函フェリー、道南自動車フェリーの3社いずれかのフェリーあるいは高速船で運ぶことが出来ます。

青函トンネルは鉄道のトンネルですので、出来ません。
バイクで北海道、本州を行き来するのであれば、フェリーを利用するのがいいと思いますよ。>逮捕されるのを覚悟でどーぞ・・・>鉄道(JR)のトンネルです。道路ではありません。
ですから、バイクも自動車も通れません。
フェリーをご利用ください。>バイクを電車に載せたら通れます。>通れません。電車専用です。>