国鉄の青函連絡船の大きさは 青函フェリーや道南フェリーと同じ位の大…青函フェリー

どうして青函連絡船がなくなったのでしょうか?

どうして青函連絡船がなくなったのでしょうか?

青函トンネルが開通したことと民間のフェリーに比べて運航コストが高かったからです。
赤字だった国鉄からすれば大量に抱えていた余剰人員を解雇する口実にもなりますし。

元々、青函トンネルは新幹線線用として建設し、連絡船は在来線として残るという予定でした。
ですがオイルショックや国鉄の労働争議を原因に国鉄の特に貨物輸送量が激減し、北海道新幹線工事が事実上凍結されると共に連絡船を残すほどの輸送量は無くなってしまったのです。
そこで青函トンネルは在来線に転用されると共に、将来は新幹線との併用するということになって青函トンネルの線路を三線対応で造ることになったのです。
こうして、青函連絡船については「青函トンネル開通後は廃止の方向」と決まったのです。>青函トンネルができたからです。青函連絡船は、洞爺丸台風による、死者・行方不明者合わせて1155人洞爺丸事故もありましたしね。宇高連絡船も瀬戸大橋ができた事により廃止。>青函トンネルができたからですが。何か不思議なことがありますか?>最大の要因は、海底地下道路が出来たからです。又、函館と青森の海域は、波が荒く、過去に台風や嵐などで船が沈没して大勢の方たちが、亡くなった事が有ります。>

青森~函館間は青函トンネルを使った鉄道と海を走るフェリーが競合していますが、…

青森~函館間は青函トンネルを使った鉄道と海を走るフェリーが競合していますが、どちらの利用が多いのでしょうか。

旅客についてはJRの圧勝です。
フェリーは所要時間がJRの倍かかり、しかもフェリーターミナルが市の中心から離れていて不便です。
貨物は、JRとフェリーで住み分けが出来ていると言えそうです。
道内対首都圏や関西圏などの長距離貨物はJRがメインですが、道南地区対東北のような比較的短距離の輸送はフェリーを介したトラック輸送が中心となります。
現在、青函間のフェリーは、2社で計16往復あります。
ただし、うち半数は旅客の移動に適さない深夜、早朝の運行で、この区間のフェリーの主なターゲットがトラックであることを物語っています。

青函フェリーは「はやぶさ」「3号はやぶさ」「あさかぜ21」「あさかぜ5号」に乗れます。>JRは、特急しか無いので、

青森-函館間は、
乗車券3240円
特急券2250円(指定席、通常期)
合計5490円

で、
フェリーは、
青森港-函館港間
津軽海峡フェリー
2等2220円

青函フェリー
2等1540円

で、JR特急白鳥の青森-函館間の所要時間は、
約2時間

フェリーの所要時間は、
約3時間40分から3時間50分です。

ですから、

急ぐ人はJRで、

安く行きたい人は、フェリーで行けばよいでしょう。>ベストアンサー

lifeateさん
池田大作死去。
創価学会解散。
公明党が自民党と合併して消滅。>

今年の3月に秋田から釧路に行こうと思っています。
車を持っていきたいと思っている…

今年の3月に秋田から釧路に行こうと思っています。
車を持っていきたいと思っているので、フェリーでいきたいのですが、秋田から釧路に行くフェリーはありますか?もしなければ、どのように行く方法が一番適しているか教えてください。
フェリーの乗り換えも視野に入れたいと思っています。

車だけを見た場合、青函航路の津軽海峡フェリーに載せるなら、秋田-苫東の新日本海に載せたほうが、実は安い。
敦賀~苫小牧東港の各駅便 秋田-苫東 3月の軽 11830円/6M 22630円津軽海峡フェリー 3月の軽 13160円/6M 16460円

秋田から北海道に行くには以下の3通りですね。
・秋田港~苫小牧東港のフェリー(週6往復、秋田港出発時刻に注意)
・青森まで高速、青森港~函館港はフェリー(2社合わせて1日16往復もある)
・八戸まで高速、八戸港~苫小牧(西港)はフェリー(1日4往復)
釧路にはそもそもフェリー航路が設定されてないので、函館もしくは苫小牧から陸路にする必要があります。
秋田から苫小牧東港へ行くフェリーを使うか、八戸まで高速で来て八戸港から苫小牧(西港)へ行くフェリーを使う方がいいかと思います、函館から陸路はさすがに……。>新日本海フエリーの利用が一番便利ですね。
http://www.snf.jp/searoute/turuga_niigata.html
苫小牧東港からは、R235/R237で占冠へ、道東道に乗り本別へ、R392で白糠、R38で釧路。このルートが早いです。
300k/6:00弱。>>フェリーの乗り換えも視野に
といっても、そもそも現在釧路にはフェリーがどこからも通っていません。
苫小牧までフェリーで行って自力で走るしかないですね。>苫小牧港までしかありません

http://www.snf.jp/searoute/turuga_niigata.html

他は青森港から函館港までです>

彼氏と思い出作りに日帰り旅行をしたいと思います!

彼氏と思い出作りに日帰り旅行をしたいと思います!青森市に住んでいるのですができるだけ低予算で行けるところを教えてください(^^)

青函フェリーかJRで函館へ行かれるのがよろしいと思います。
車なら、弘前から岩木山経由、不老不死温泉。
酸ヶ湯は恥ずかしいので、十和田湖と奥入瀬渓流。
生誕100周年の斜陽館経由、竜飛岬。
冬は五所川原から金木までストーブ列車が出てます。
個人的には、近代文学館でタイムスリップし、食事はまぐろが食べれれば、満足です。

大阪に住んでいる会社員ですが、夏に北海道まで友達と車での旅行を計画していてい…

大阪に住んでいる会社員ですが、夏に北海道まで友達と車での旅行を計画していています。
大阪から青森まで高速道路で行こうと思うのですが、最短ルートはありますか?後、最短だとどれくらいかかるでしょうか?補足大阪から青森まで高速道路で移動、青森から北海道までフェリーで移動を考えています。
希望としては、渋滞を避ける道を通りたいです。
一応、舞鶴から北海道まで車ごと船で移動という手も考えています。
大阪から青森までにかかる時間しだいで、そちらに変更しようと思っています。
よろしくお願いします

他の方が言っているように名神→北陸道→磐越道→東北道参考http://www.driveplaza.com/ここで調べました約1200キロ 時間にして 12時間ほどでしょうかね車の名前が書いてないので 詳しくは答えられませんがとりあえず時間だけだとフェリー 舞鶴~小樽 約20時間高速 大阪~青森 12時間プラス 休憩時間○○プラス 青森~函館フェリー4時間 なので16時間と あなた次第の休憩時間が加算されますのでこの段階だと 高速の方が早いでしょうちなみに高速代金 1000円と青函フェリー代(二人分)約12000円とガソリン代 1200キロ÷燃費12リッター=100リットル×120円=12000円 なので約25000円舞鶴だと フェリー代35000円とガソリン代 約130キロの道として 約1200円 なので 36200円参考http://www.seikan-ferry.co.jp/index2.htmlhttp://www.seikan-ferry.co.jp/price.htmlhttp://www.snf.jp/searoute/maiduru_otaru.htmlhttp://www.snf.jp/fare/maiduru_otaru.html高速とフェリーでの 差額は 36200円ー25000円=約11000円ここで ですが 高速だと 相当の疲れが予想され休憩もままならないまま 北海道に到着して行動を起こさないといけませんしかし 舞鶴フェリーだと 20時間 休憩に充てられるので万全を期して北海道を満喫できることと フェリーでの船旅を差額11000円÷2人=約6000円で(宿泊込み)楽しめます私も北海道へは 2回行きましたがフェリーでの船旅が 一番の思いでと楽しみでしたぜひ フェリーでの 船旅も 思いでとして 味わってください

正直しんどいぞ・・・
あきらめてフェリーで行ってください
舞鶴0:30発小樽20:45着です
渋滞もないし、酒飲めるし、寝られるし、風呂も入れるし・・・

http://www.snf.jp/tourplan/skansai.html/waiwai_kansai.html
一度このツアーで行きましたが、なかなかお得感があります
日程中のホテルが一泊付きますが、
到着が夜なので、小樽から札幌まで30分ぐらいだったかなぁ
札幌市内に泊って夜の街を・・・
次の日、ほぼ二日酔いの状態で周ったことがあります。

他の方が詳しく書いてあったので、船だけに限定させていただきました。>私も大阪在住ですが、以下のルートが最短になると思います。
名神→北陸道→磐越道→東北道(青森IC)
日本列島が弓なりになっているので、首都圏を通過するより、このように進んだほうが近いです。
このルートだと、雪による影響以外は、渋滞する箇所はほとんどないと思います(青森市内は別として)。
間違っても、東名→首都高→東北道などと進まれませんように。深夜以外は首都圏の渋滞にハマリまくると思います。
このルート(名神吹田IC→東北道青森IC、通常料金22650円)での所要時間は15時間くらい(休憩含まず)のようですね(いちおう検索して確認しました)。
ちなみに、私は青森まで何度か下道だけで行っておりますが、足掛け3日がかりです(^-^ゞ
ご参考まで。>

旅行についてです。

旅行についてです。
今年の夏に奥尻島に旅行に行きたいのですが、どのような交通手段があるのか?どのくらいの費用がかかるのか?教えてください。
補足出発地は弘前か青森です。
車、電車、バスなどなど色々なご意見お願いします。

函館から飛行機:北海道エアシステムhttp://www.hac-air.co.jp/所要30分、普通運賃16800円江差港からフェリー:ハートランドフェリーhttp://www.heartlandferry.jp/okushiri/index.html所要2時間20分、2等運賃2300円せたな港からフェリー:ハートランドフェリー所要1時間45分、2等運賃1760円補足に関しまして・・・kamittann618さん のご指摘がありましたので、フェリーでプランニングしますと弘前-(JR奥羽本線:普通)-新青森-(特急S白鳥・自由席)-木古内-(JR江差線:普通)-江差所要約4時間、運賃5080円(自由席特急券含む)江差へは函館からバス路線がありますが、JRで函館へ向かう事になり、時間的、費用的にもメリットがありません。
車と言うのは、マイカーでしょうか?青函フェリーhttp://www.seikan-ferry.co.jp/price.html奥尻島へのフェリーhttp://www.heartlandferry.jp/okushiri/unchin.htmlそれぞれの自動車航送運賃が掲示されています。
参考になさってください

行き方はkrさんの書いた通りですが、今はHACはオススメできませんよ。

北海道以外ではどれだけ知られているか分かりませんが、不祥事だらけです。現段階では命を預けられる航空会社ではありませんm(__)m

JR北海道も同じですので車とフェリーがベストではないでしょうか。

参考までにm(__)m>「どこから」奥尻島へ行くのですか?>

徳島から北海道(函館市)まで飛行機を使わずに行くならどんな方法で行けば安く行け…

徳島から北海道(函館市)まで飛行機を使わずに行くならどんな方法で行けば安く行けるのでしょうか…?時間は取ろうと思えばとれるので出来るだけ安く済む方法で行きたいです。

大阪と仙台の高速バスの乗り継ぎは、どうでしょう。
大阪は「湊町バスターミナル(OCAT)」で乗り継ぎます。
「阿波エクスプレス大阪号」(西日本JRバス、JR四国バスの共同運行)徳島駅前16:45 17:15↓湊町バスターミナル(OCAT)19:10 19:40↓大阪駅前行き「フォレスト号」(近鉄バス、宮城交通の共同運行)湊町バスターミナル(OCAT)20:20↓仙台駅前宮城交通仙台高速バスセンター8:27「ブルーシティ号」仙台駅前宮城交通仙台高速バスセンター10:30↓青森駅前15:20フェリー青森港17:05(津軽海峡フェリー)18:00(青函フェリー)↓函館港20:45(津軽海峡フェリー)21:50(青函フェリー)青森駅前から青森港へは、タクシーで10分。
シャトルバスで30分。
函館港から函館駅までバスで15分。
●運賃津軽海峡フェリー2等2770円(9月30日までの運賃)2220円(10月1日からの運賃)青函フェリー2等1540円(燃料油価格変動調整金が別途必要)高速バス「阿波エクスプレス大阪号」片道3700円往復6700円「フォレスト号」片道12500円往復22600円「ブルーシティ号」片道6000円往復9800円●電話予約・問い合わせ「阿波エクスプレス大阪号」JR四国バス予約センター電話088-602-1090(受付時間8:00~19:00)「フォレスト号」近鉄高速バスセンター電話06-6772-1631(受付時間9:00~19:00)「ブルーシティ号」「フォレスト号」宮城交通仙台高速バスセンター電話022-261-5333(受付時間9:00~19:00)●乗車券発売「阿波エクスプレス大阪号」は、乗車日の1ヶ月と1日前から「フォレスト号」「ブルーシティ号」は、乗車日の1ヶ月前から、インターネット・携帯電話でも予約可能です。
●東京乗り継ぎは、東京駅前から上野駅前まで移動の必要があります。

夜行・高速・路線バスとフェリーで検討するしかないと思います。>お金も真面目に支払えないなら行かない、これが一番安く往復とも無料です。>北海道までですか・・・
一番安い方法は、バスですね・・

徳島-東京 高速バス 早割 5200円
東京-青森 高速バス 早割 4500円
青森-青森港 徒歩 40分
青森港-函館港 船 1840円
合計11540円

JR 全席普通で行っても、52時間かかって17000円です。
18歳以下ならば青春18切符が使えますが、17430円です。

おそらくこれが最安値です。
体はぼろぼろになりますね・・
水曜どうでしょうのサイコロなみに移動です。>青春18きっぷで普通列車の旅だと、片道4日くらい?( ̄0 ̄;
早割で飛行機が、食費・宿泊費も考えると一番安いような…
あとは、高速バスやフェリーの乗り継ぎでしょうか。一度三大都市圏に行く必要がありますが>

北海道新幹線開業後、青森から函館まで新幹線を使わずに在来線や船で行く方法は?…

北海道新幹線開業後、青森から函館まで新幹線を使わずに在来線や船で行く方法は? 便利さや運賃はどうですか?やっぱり新幹線でないとダメですか?

奥津軽いまべつ~木古内間は新幹線のみになるので、在来線で行く方法はありません。
したがって「新幹線を使わずに」行きたいとなると、事実上フェリーしかありません。
津軽海峡フェリー↓↓http://www.tsugarukaikyo.co.jp/青函フェリー↓↓http://www.seikan-ferry.co.jp/どちらも1日8往復が運航されていて、運賃も2等(普通船室)なら1500~2000円台になります。
津軽海峡フェリーの方が旅客船的な要素が大きいのでやや高めになります。
青函フェリーは貨物船から発展した要素が大きいので運賃は安めですが、その分船室なども質素になっています。
便利さに関しては、青森側・函館側ともにターミナルが市街地から離れているのがネックになります。
アクセスする交通機関もそれほど便としてはよくありません。
青森駅と函館駅を拠点として考えるならやはり、乗り換えがあっても運賃や料金の合計が多少高くなっても、新幹線とはこだてライナーの乗り継ぎがベストと考えます。

新幹線が通ると、実質〝運賃や料金の合計が多少高く”ということになるんですよね。>新幹線がダメなら、在来線は無いので船か飛行機しかありません。
飛行機は、青森から函館以外、函館から青森以外、になるでしょうが。

18きっぷオプション券を前提に、津軽線は改正前、新幹線といさりびは改正後の時刻で確認すると、接続が非常に悪いです。
少し値は張りますが、割り切って「えきねっと」などで新青森~新函館北斗を予約したほうがいいように思います。>在来線は、貨物専用になるので、これはない。

青森市や大間町から函館市に行く「フェリー」があるので
これを使うしかない。

ちなみに、青森市から函館市に行くフェリー会社は、
2社(津軽海峡フェリーと青函フェリー)あるので、
好きな方を利用できる。

なお3月22日から25日までは、津軽海峡線の列車が運休するから
JR北海道では、ほかの交通機関を利用するように案内している。
その中に、「フェリー」もある。

JR北海道
北海道新幹線設備切替に伴う列車運休について(平成28年3月22日~3月25日)
http://www.jrhokkaido.co.jp/unkyuuinfo/pdf/info04.pdf>青函トンネル区間は新幹線と貨物列車のみとなり、特急(スーパー)白鳥は21日で廃止。青函トンネルは新幹線でしか通れません。フェリーは青函フェリーと津軽海峡フェリーの2社があり、前者のほうが安めです。青函フェリーは深夜便もあります。http://www.seikan-ferry.co.jp/index.htmlhttp://www.jreast-timetable.jp/1603shinkansen/list/list0854.html>

青森から北海道へ乗用車で移動するにはフェリーしか手段がありませんよね?料金と…

青森から北海道へ乗用車で移動するにはフェリーしか手段がありませんよね?料金と移動時間を教えてください。
また、大洗から北海道までのフェリーでの移動も参考までに教えてください。

青森からなら、青森-函館、大間-函館、八戸-苫小牧があります。
青森-函館間は便数が多く3時間40分程度で6m未満16000円から20000円前後です(津軽海峡フェリー、青函フェリー)青函フェリーのほうが車長により料金設定が細かいので軽や乗用車ならそちらが良いです。
大間-函館間は1日2便、1時間40分で6m未満16000円です(津軽海峡フェリー)八戸-苫小牧間は1日4便、8時間から9時間で5m未満22500円です(シルバーフェリー)後は、仙台ー苫小牧 1日1便、約15時間、5m未満25500円(太平洋フェリー)大洗ー苫小牧 1日2便、約18時間、5m未満26000円(商船三井)秋田ー苫小牧東 1日1便、約10時間、5m未満17000円(新日本海フェリー)料金は運転者込みですが、季節により変わる場合があります。
詳細は各社のHPで。
http://www.tsugarukaikyo.co.jp/http://www.seikan-ferry.co.jp/index2.htmlhttp://www.silverferry.jp/http://www.taiheiyo-ferry.co.jp/http://www.sunflower.co.jp/ferry/index.shtmlhttp://www.snf.jp/

青森から北海道へのフェリーは以下があります。
車のサイズ・利用航路で値段も時間も違いますので、ご自身でご確認を

http://www.seikan-ferry.co.jp/
http://www.tsugarukaikyo.co.jp/
http://www.silverferry.jp/>大洗→苫小牧
18:30~翌13:30
01:45~19:45
http://www.sunflower.co.jp/ferry/tariff/index.shtml>

国鉄の青函連絡船の大きさは

国鉄の青函連絡船の大きさは青函フェリーや道南フェリーと同じ位の大きさですか?

道南自動車フェリーは青函連絡船の半分くらいの大きさです。
青函連絡船 摩周丸トン数 自重5374.85t(総トン8237t) 全長 132.00m 全幅 17.90m 十和田丸トン数 5398t(8335) 道南自動車フェリーえさん2000. 2367トンえさん. 1998トン

総重量は5千数百トンでした。
詳しい寸法は、何かのサイトをご参照ください。>