釧路から青森まで格安で行ける方法はありますか? また値段はどのくら…青函フェリー

青函トンネルは、着工したときから、新幹線を走ることを想定して、造ったものです…

青函トンネルは、着工したときから、新幹線を走ることを想定して、造ったものですか?噂で聞く、第二青函トンネルを作ると言うのはどういうことですか?本当に造るですか?関門トンネルのように、新幹線専用トンネルを造る話は聞いてないので、気になりました。
ついでに、青函連絡船の後、民間の連絡船があると聞きましたが、乗ったことがないので、感想を聞きたいです。
青森駅からどうやって船に乗り、函館駅までのルートと金額を教えてください。

青函トンネルは当然ですが新幹線規格で掘削して完成したトンネルですよ。
また青函トンルネが開通して青函連絡船は廃止されてしましたがカァフェリーという事で存続していますよ。
そして現在は青函という事てどはなく仙台とか他の港からも出航していますよ。

民間の連絡船?JR北海道だろ
民営化された後、青函トンネル開業で連絡船は廃止されて今はないよ、連絡船の変わりは津軽海峡線です、ドラえもん号で有名になりましたね、利用客減少で
津軽海峡線は廃止になりました

青函トンネル発想は第二次世界大戦中に考えられた
青函トンネルは初めから新幹線計画で作られています、昭和35年
第二青函トンネルは出来ません
青森が要望しただけです、

津軽海峡フェリーは東日本フェリーが倒産して事業を受けついた企業です、連絡船とは一切関係ありません、連絡船は動きませんし

東日本フェリーは平成20年11月30日をもちまして
フェリーの運航を終了しております。

函館~青森航路、函館~大間航路をご利用される方は
津軽海峡フェリーをご利用下さい。

津軽海峡フェリーWebサイト
http://www.tsugarukaikyo.co.jp
ちなみに新幹線は青函トンネル内では特急並みでしか進む事しか出来ません、地下に潜っていきますからね、スピードに無理があるんですね>当初、青函トンネルは在来線のトンネルとして津軽線三厩駅付近と松前線(廃止済)渡島福島駅付近を結ぶ約36キロのトンネルとして計画されていました。
実は斜坑については、この長さに対応したものでした。

そして東海道新幹線の成功を受けた昭和40年代、日本全国に新幹線を通す「全国新幹線網構想」が打ち立てられます。この中でまず「列島に背骨を通す」として、北は札幌から南は鹿児島に至る北海道・東北・山陽・九州の各新幹線と、東京から日本列島を横断して日本海側へ抜ける上越・北陸新幹線をまず造ろうという計画が浮上してきます。この中で山陽新幹線はすぐに建設が始まり、東北・上越新幹線は建設へ向けての具体的な準備に入り、北海道・九州・北陸の各新幹線は構想を具体化すべき調査が始まります。
この「全国新幹線網」構想の中で、最も問題になったのは津軽海峡でした。ですがちょうど津軽海峡では、青函トンネル建設のための調査活動が終わり、既に試掘(斜坑掘削)の段階に入っていました。
そこで青函トンネルについては北海道新幹線の先行工事区間として建設することとなり、勾配を緩めて現在の長さになったわけです。そしてこの頃の計画では「青函トンネルには新幹線を通す」「在来線として青函連絡船を残す」ということになっていました。

そして青函トンネルは新幹線用トンネルとして建設が始まりますが、昭和40年代後半に日本経済が「オイルショック」を契機とした構造的不況に陥ります。需要が抑制されて国鉄は旅客も貨物も大幅に輸送実績を落とすことになります。これに当時の国鉄の労働争議と運賃大幅値上げが重なり、国民の「国鉄離れ」が一気に加速して景気が持ち直しても国鉄の輸送実績は元に戻りませんでした。
これでは「全国新幹線網」どころではありません。新幹線計画は建設が進んでいた山陽・東北・上越の3線以外は建設無期延期が決まり、北海道新幹線も当面は造られないこととなりました。
ここに青函トンネルも建設を続行する意義が失われたわけですが、建設中止とならずに掘削が続けられました。そして「北海道新幹線が出来るまでの仮の姿」として在来線として開業し、貨物列車を全てトンネル経由とすることで連絡船を廃止した…というのが青函トンネル建設の経緯なのです。

つまり、青函トンネルは元々「北海道新幹線の一部」として造られたものであり、現在の在来線を通している状況はあくまでも暫定であり「仮の姿」なのです。

連絡船の後の事については、「津軽海峡フェリー」で検索してみてください。
当時の青函連絡船より二回り大きな大型フェリーが、津軽海峡を結んでいます。乗り場への交通アクセスについてもおわかりいただけると思います。>青函トンネルは最初から新幹線を容れれるサイズで作ってあります
第二青函トンネルとは、現在貨物や夜行列車がありますから、新幹線用か在来線用にもう一本掘ったらどうかと言う構想です
第二青函トンネルはあくまでも構想です
さいごにあおもりけんから函館のフェリーは東日本フェリーはじめ、国鉄時代からありました
まだ乗ってませんが、複数の会社が青森から函館までフェリーを運行しています
但し本州から北海道までのトラック輸送がメインのため、今まで旅客だけのジェットフォイルやトラック輸送に向かない高速フェリー(ゆにこん、ナッチャン)も就航した事がありましたが、いずれも全くダメで短期間で撤退しています
このため現在は通常のフェリーのみに戻っています>現ルートの青函トンネルは最初から新幹線と在来線の兼用で計画されています。整備新幹線の最小半径が4000mなのに、青函トンネルだけ最小半径6500mなのは、カーブで新幹線を高速で通すために外側のレールを最大限まで高くする(カントという)と、軌間 の狭い貨物列車は転覆する恐れがあります。貨物列車が転覆しない程度のカントに抑え、そこを新幹線が高速で運転できる限界として算出されたのがカーブ半径6500mです。
これ以前に全長36km案があり、これは在来線専用でした。
余談ですが、青函フェリーでは「3号はやぶさ」や「あさかぜ5号」に乗れます。>青函トンネルの構想はずいぶん昔(戦前から)からあったのですが、実現化の要因となったのは、「洞爺丸沈没事故」です。
この事故により、青函区間の安定的な輸送を行なう為に現実味を帯びたのです。

当然、最初は在来線規格でした。というか新幹線がない時代のことですから。その後に東海道新幹線の成功と新幹線網の拡大(新幹線整備計画)の一端として、新幹線規格に設計変更されました。

青函トンネル開通時には、東北新幹線が盛岡までであり、以北の建設の目途がたっておらず、在来線として供用することになったのです。そして88年の春に在来線である海峡線として開業しています。
開業と同時に北斗星の運転が始まっています。

第二青函トンネルは、青森県が建設してくれ、と中央政府に言っているだけです。当の青森県も実現するとは思ってないでしょう。もし本当に実現すると思っていたら、相当な…です。

青函フェリーなどについては、船のカテで聞かれると、詳しい回答が寄せられると思います。>

9/18(fri)00:00発~9/23(wed)13:30着(大洗)

9/18(fri)00:00発~9/23(wed)13:30着(大洗)*フェリーで欠航中止の場合キャッシュバックは出来るのか?*2か月前から予約可能*青函フェリークーポン利用可*米を1合ごとに10袋に入れて自炊*深夜割引東北自動車道00:00から04:00まで◎諸経費食費予算10000円 交通費44812円 お土産5000円 予備費用5188円計65000円プランA 行きは高速帰りはフェリー交通費:青函フェリーwebクーポン10%off 行き4572円 宇都宮ICから青森IC東北自動車道の高速料金 行き9480円 苫小牧から大洗商船三井フェリー 行き20360円 ガソリン代 行き5400円 北海道5000円 計44812円

>フェリーで欠航中止の場合キャッシュバックは出来るのか?商船三井フェリーのQ&Aコーナーに、台風などで欠航した場合の説明が載っています。
Q.欠航になった場合、どのような取り扱いになりますか?A.欠航が決定した場合、当社からご予約時にお伺いしたご連絡先にご連絡いたします。
乗船予約券をご購入の場合は全額払い戻しとなります。
http://www.sunflower.co.jp/ferry/qa/other/index.shtml#p10

フェリーについての質問です。

フェリーについての質問です。
八戸 → 苫小牧 22:00発 翌日07:00着のフェリーに車で乗船しますが、乗船中は車の中で寝ることは可能でしょうか?経験したことがある方はアドバイスよろしくです。
補足ちなみに青森⇔函館間は可能でした。
他のトラック運転手達も殆どトラックでエンジンかけっぱなしで寝ていました。

シルバー・フェリーですね。
乗船と同時に、上の船室に移動しなければなりませんよ。
きちんと二等船室分の料金が含まれていますので、大部屋ですが手足を伸ばして寝られるほうがよいと思いますよ。
補足に対してですが、以前は青函航路の中でも今は津軽海峡フェリーの母体となっているそのころは道南フェリーではトラックは寝ていましたね。
私も長距離のときはそのようにしていましたが、今は東日本フェリーを吸収したために煩くなったようです。
津軽海峡フェリーも新造船を就航させていますので、きちんと運転手は上の部屋に上げられているみたいに今も走っている友達も言っていました。
今も青函航路でできるとすれば、以前の道南フェリーで使っていた「恵山・第3恵山丸」くらいではないでしょうかね。
八戸・苫小牧航路のシルバー・フェリーでは、一切認められませんでした。
これは私も実際に今年の2月に乗ったときに、上に行くように指示されましたからね。

航行中は、車の中には居られません。

短距離航路では、黙認している航路もありまうが、明らかな法令違反ですので、具体的な航路名はかけません。八戸~苫小牧航路は黙認はないと思います。

出航直後に船員の見回りがあって、追い出されえると思いますよ。車両甲板と船室を結ぶ通路は鎖錠されて行き来できませんので、トイレや風呂も使えませんし、車両甲板は風が通らないので意外と暑いです。また防音設備もないですから、かなり騒がしいと思いますよ。

補足に関しては、すでに上述の理由でコメントしません。
ネットなどの不特定多数が読んでいる場所で、法令違反を行っていますよ・・と同然のことを書く馬鹿が多いので、そのような事に厳しくなっていることは自覚されたほうがよろしいのではないかと思います。>

青森から札幌に行くのに、青春18ですと、朝出ても木古内で160分とか待ち時間が出…

青森から札幌に行くのに、青春18ですと、朝出ても木古内で160分とか待ち時間が出るのですが、皆様どうやって効率よく移動されてるのでしょうか?(´д⊂)別料金かかるにしても、なるべく安く行ける方法をご存知の凄腕の方、よろしくお願いします。
・°°・(>_<)・°°・。

効率よく行くのでしたら、以下の2つの方法でしょうね。
①白鳥71号の運転日を狙う白鳥71号運転日には、以下の乗り継ぎが可能になります。
青森6:18→6:55蟹田7:22→8:15木古内8:20→9:25函館このまま進めば様似や旭川、富良野、新得あたりまで行けます。
②青森~函館のフェリーを利用するこの区間には津軽海峡フェリーと青函フェリーの2航路が就航しています。
発着地はどちらも微妙に異なりますが、函館側のアクセスは青函フェリーの方が便利で、五稜郭駅まで徒歩25分ほどです。
深夜便を利用すれば朝から函館を出発できます。

北海道・東日本パス+「はまなす」自由席急行券。>しいていうなら、
「北海道&東日本パス」を利用するしかないでしょうね。
http://www.jreast.co.jp/tickets/info.aspx?GoodsCd=1933

青春18きっぷは「日本国有鉄道」時代に作られた企画乗車券ですので、
一定の特例がない限り、このルールとなります。

ちょっと緩和したのが「北海道&東日本パス」です。>

青森から札幌まで格安で行ける方法はありませんか?

青森から札幌まで格安で行ける方法はありませんか?学生で行きます。
なるべく昼前くらいには着きたいです。

前日の夜に出るなら、急行「はまなす」です。
22時台に青森を出発し翌6時頃札幌に着きます。
指定席に座って片道8000円-9000円弱程度ですが、夏休みシーズンなら北海道東日本パスなるものを購入、帰りも札幌を夜に出る夜行にするなら往復14000円程度にできます。
次に、出発時間はこれより早くなりますが、前日のうちに八戸ヘ、八戸からフェリーに乗り苫小牧へ、苫小牧から普通列車で行く方法です。
夜は少し早めに出て翌朝9時前には札幌です。
フェリーで学割がきいて、片道トータル8000円位ですね。
ちなみに午前中の特急では青森を最初に出る特急が8時24分と遅く、札幌着は14時を回ってしまいます。
最後に、青函フェリーです。
青森を2時00分に出るフェリーに乗り5時50分に函館へ、函館からスーパー北斗1号で札幌へ。
札幌には午前10時前に着きます。
この場合、片道で9000円くらいですね。
JRでは学割を使いましょう。
費用は大差ありませんが、青森を出る時刻や札幌に着く時刻に差があります。
夏休みであれば北海道東日本パスの利用がお勧めです(使用開始日から1週間JR東日本、青い森鉄道、IGRなどが乗り放題なので別の目的にも使えます)。

青森~函館間のフェリーと、函館~札幌間の高速バスがセットになった「津軽海峡物語」というきっぷがあります。
片道6,000円で行くことができます。
http://www.tsugarukaikyo.co.jp/plan/tsugarukaikyo_story/pdf/tsugaru…
http://www.tsugarukaikyo.co.jp/plan/tsugarukaikyo_story/pdf/tsugaru…

青森港を19:10発のフェリーに乗り、函館港に23:00に到着、23:40発の夜行高速バスで札幌駅前には5:25に着きます。>

京都から函館まで行きたいんですけど一番安く行ける方法はなんですか…?

京都から函館まで行きたいんですけど一番安く行ける方法はなんですか…?ちなみに3月か4月を予定してます!

京都から函館まで行きたいんですけど一番安く行ける方法はなんですか…?==>安く行きたいのは、誰も望むことではあるが、安く行ける条件を、あなたは満たせますか。
安く行きたいとして、条件はないですか。
単純な交通費だけを考えれば、青春18きっぷ+フェリーでしょうね。
総額2万円(往復)ぐらいになるのでは、、、ただし、青春18きっぷは期間限定のきっぷで、全JRの普通電車しか利用出来ないです。
さらに安価にするには青森駅から青森港までは徒歩(2時間ぐらいかな、、、)移動して下さい。
青森駅から青森港は路線バスもあるが、青森駅に到着する時間帯には運行していませんので、、、、フェリーを使うのは宿泊代を浮かすためです。
青函フェリーは24時間運行しています。
ただ、乗っている時間が短いので、熟睡は出来ないです。
大垣(岐阜)から東京までの夜行列車が運行されるかと思いますので、それを利用すれば宿泊が不要になります。
東京に早朝に着くので、そこから1日掛けて大館経由で青森まで行けます。
http://transit.loco.yahoo.co.jp/search/result?flatlon=%2C%2C22828&f…大館経由にするのは私鉄だと青春18きっぷが使えないからです。
なお、盛岡から好摩までは私鉄になります。
たぶん、運賃が630円になるかと思います。
大館経由にしない場合は2~3000円の別運賃が発生します。
総費用と労力を考えると飛行機の早期予約(購入)チケットがいいかと思いますよ。
ただ、予定が変更になった時には、変更はできませんし、払い戻し額も少ないです。
ただ確実に、行ける日を決めることが出来ますか。
http://transit.loco.yahoo.co.jp/search/result?flatlon=&from=%E4%BA%…飛行機は通常運賃ですと片道4万円ぐらいですが、例えばANAの旅割が利用出来れば、往復3万円ぐらいになるようです。

格安ツアーで飛行機とホテル代で19800円也探せばあるかもしれません。>都の皆様と観点が違うことを最初にご理解下さい。安全性、時間も買うという意味で伊丹や関空から飛行機に乗るのが一番です。たとえLCCでなくても今は早期購入割引券も有りますし。関西から北海道まで陸路だなんて私には考えられないです。>京都~東京経由~青森の高速バスと青森港~函館港はフェリーがよいと思います>徒歩と泳ぎで行くと無料です。
津軽海峡で溺れたりしないよう、充分注意してくださいね。
※青函トンネルを歩いて行こうとすると、タイホされます。>3/1~4/10までの期間限定になりますが、JRが発売する青春18きっぷというのがあります。
JRの普通列車が一日乗り放題になるきっぷが5券片セットになっており、発売額は11,500円です。

http://tickets.jr-odekake.net/shohindb/view/consumer/tokutoku/detai…

この切符を使い、京都駅から函館駅まで普通列車のみを乗り継ぐことで、足掛け2日かかりますが、実質4,600円で函館まで向かうことができます。40時間以上乗り通しになりますけどね。
3/20~3/31の間は、新宿~新潟に、ムーンライトえちごという夜行快速列車が運行されるので、それを使えば車中泊もできます。 ただし、この列車は全車指定席なので、このきっぷの他に座席指定券(510円)が必要になります。

詳しい乗り継ぎはこちらで検索できます。(臨時列車については現時点では反映されていないようです。)
http://www.jorudan.co.jp/>

来月に北海道ツーリングのため舞鶴から海岸沿いを北へ青森までバイクで行きます。

来月に北海道ツーリングのため舞鶴から海岸沿いを北へ青森までバイクで行きます。
舞鶴から青森までの間にオススメのキャンプ場や観光、食事処等あれば教えてください。
時間はあるのでのんびりいく予定です。
補足アドバイスくださった皆様ありがとうございました!BAに限らず教えて頂いたスポット全てメモしました。
教えていただいたルートを参考にしつつ行きたいスポットを組み込みながら、今から一人作戦会議です。
とても楽しみになってきました。
ありがとうございました!

北海道いいですね。
あせらず安全運転で楽しんできてください。
定番サイトです。
http://www.tabikaze.net/camp_guide.htmlスマホに入れとくと良いサイトhttp://mapmates.net/camp/sumafo_east.htmlバイクで北上だと疲労もあるでしょう。
温泉で疲れを癒したいところ。
R7秋田に入って「道の駅きさかた」には温泉が併設されており、夕陽を見ながらの温泉は疲れが取れます。
夕陽と言えば、白神山地のふもと、黄金崎不老不死温泉は海岸(磯)にある露天風呂でやっぱり夕陽がキレイです。
満潮に当たると入浴できませんがw東北はあっちこっち温泉がありますので、キャンプの際には現地で聞けばどっかありますから。
秋田県内に入ると沿道にパラソルを差したおばさんが座ってます。
名物の「ババヘラ」です。
さっぱり系のアイスですのでお試しください。
青森南部の白神は無理して入らない方がいいです。
深ジャリでオフ車でもなかなかキツク・1周6時間位北海道行く前に体力が無くなってしまいます。
十二湖を見る程度にしておいた方がいいと思います。
青森の三内丸山遺跡は損はしませんので眺めて言ってください。
フェリーは津軽海峡フェリーにしましょう。
青函フェリーは安いのですが、波が少し出ただけで二輪は運びません。
そしてできるだけ海を眺めていましょう。
イルカが見られるかもしれません。
津軽海峡フェリー内は自販機も結構普通の値段ですので、持ち込む必要はあまりありません。
逆に函館ターミナルの弁当は安いです。
2階ですっかり寝てるひともいますしw私も行きたくなってきたので、今日は山形に温泉ライダーしに行ってきてガマンしますw追伸ですが、北海道、特に道東周辺は寒いですから防寒・冬の装備は忘れずに昨年5月31日雪で通行止めですからでは良い旅を!

全てテン泊でしょうか。
舞鶴から日本海沿いを北上、全ての観光スポツトを巡りながら渡道した時点で、≪疲労コンパイ≫になると思います。
出来れば、新潟県位までは、北陸道を利用して一気に北上。
後は、日本海東北道の無料区間を上手く利用、≪鶴岡/酒田≫≪鳥海ブルーライン≫等を走行しながら秋田県へ、≪男鹿半島≫≪R101五能線と並走≫≪十二湖≫≪五所川原 立佞武多の館/斜陽館≫≪十三湖 しじみラーメン≫≪竜飛岬≫へ。
むつ湾沿いを南下、蟹田から≪むつ湾フエリー≫で脇野沢へ上陸、≪仏ヶ浦≫≪大間岬≫から、津軽海峡フエリーの大間→函館で北海道入り。
こんなルートは如何でしょう。
新潟県角田浜キヤンプ場
山形県道の駅鳥海海のエリア西浜キヤンプ場。道の駅併設の温泉があります。
秋田県岩城オートキヤンプ場。近くの道の駅岩城に温泉があります。
青森県津軽地球村オートキヤンプ場。道の駅もりた近くで、鰺ヶ沢→五所川原間。
竜飛岬シーサイドキヤンプ場。翌朝9:20のむつ湾横断フエリー乗船なら便利。
更に便利なのが、外ヶ浜に有るおだいばオートビレッジ、此処もキヤンプ場が有ります。
≪≫は観光スポツト。
キヤンプ場は解る範囲のみ。
道中、3泊か4泊で大間から渡道なら、道内も余力を残して周遊出来ると思います。
因みに、函館上陸で、時計回り/反時計回り、何れでの道内一周は、最低2週間は必要です。駆け足でも11泊。
デっカイドー北海道。
道内は、ライダーハウスの利用も検討してください。>ここは見てって、食ってって
千里浜ドライブウェイ、富山湾の旬物、高岡雨晴海岸、魚津、瀬波温泉、
村上笹川流れ、湯野浜温泉、象潟道の駅、鳥海山、男鹿半島、寒風山、
五能線沿線、十三湖しじみ

検索すると何らかの発見はあると思います。>このサイトが役立つと、、

http://www.hatinosu.net/camp/>

8月の第二週に車ごと、青森から函館へフェリーで行こうと計画してますが、予約を…

8月の第二週に車ごと、青森から函館へフェリーで行こうと計画してますが、予約をしないと当日では難しいですか?津軽海峡フェリーと青函フェリーは違いがありますか? 詳しい人教えてください。
ちなみに大人2 子供1 車1台です。

「フェリー」カテゴリーでも「車」カテゴリーでもなく、「鉄道」カテで聞いてくる方には、JRを利用することをお勧めします。

曜日によっては予約したほうがいいでしょう。特に週末なら、何便か待たないと乗れない事もあるようです。

むろん予約はなくとも、待てば乗れますが、混むと朝から晩まで待ったとかの話は聞きます。

津軽海峡フェリーは普通の中距離フェリーですが、青函フェリーは貨物(トラック)専用フェリーが乗用車も扱うようになったフェリーです。船は小さいですし、質素な船内です。写真を見るだけで、サービスは期待できそうにないでしょ↓>

北海道新幹線全線開通の見透しですが、

北海道新幹線全線開通の見透しですが、1、今さら東京?札幌は飛行機がメインなのに作る必要性はあるのでしょうか?そもそも一日10本強しか走らないようですが…。
2、新幹線札幌駅の位置が決まらないそうですが、何か問題がありますか?3、青函トンネルは、新幹線しか走らないようですが、青春18キップは使えなくなるのでしょうか?

1.現状では1日10往復です、新函館北斗⇔東京は。
貨物の方の技術革新(トレイン・オン・トレインのような200km/h以上で走れるようなシステムの開発)があったら増発可能!現状ダイヤでも増便は可能です、時間帯を工夫すれば。
なので札幌延伸時はもっと増便があるのでは?ついでに航空業界が反対しないのは、新幹線開業で羽田⇔千歳を減便し、空いた枠で儲かる海外便を飛ばせる(羽田発着も千歳発着も)から。
2.札幌駅の1・2番線だけを新幹線用に転用する案がポシャったんでしょう。
その他の案も民間に移転を強いる。
札幌駅の耐震強化工事を兼ねて、在来線ホームの上に新幹線ホーム建設でもいいと思いますが。
3.青春18きっぷは青森⇔函館の移動では使えなくなるでしょう、北陸新幹線の前例を考えると。
青函フェリー使いましょうや、今でも特急券追加より安いんだし。

1.じゃ..あなたが札幌にいて、吹雪で「新千歳」が「閉鎖」になって「欠航」になった時、青函トンネルがなかった時、船も出てなかったんですよ。
どうやって帰りますか?

2.九州のみかん農家の親父さんだと思えばどうですか?

3.あのきっぷはJRになる前の「日本国有鉄道」という、公共団体が出したきっぷなので。 青函トンネルはJRになってからできたもの。 そして、新幹線はJR北海道がある意味借金して、通すものなので。
もし、使えたとしても「奥津軽いまべつ~新函館北斗」しか使えない。
まして、この区間「全車指定席」になる予定なのでなおさら使えない。
(仙台以北発着を除く)

ちなみに上越線・ガーラ湯沢⇔越後湯沢と、博多南線は元から使えませんよ。
それを無視するんでしょうか?>全ては今後の技術革新待ちですね。

1.新幹線自体の高速化。JR東は目標を360km/h営業最高速度に置いて、
新型車の開発に取り組み始めました。東京~札幌を4時間です。
列車を速くして競争力を上げれば客が付き、北海道に鉄道で行くには絶対に
JR東の東北新幹線全線に乗り通さねばならなく、乗った客が払った運賃の
中のJR東の取り分が丸々入ってくるから。

2.青函区間の一層の技術開発。
とにかく新函館までの開業時に設定されてしまった140km/h制限運転を
札幌開業までにどうにかする必要が有ります。
2~3の方法が検討されているようですが、一長一短あり決めかねている
現状です。共用区間のみでも貨物列車が200km/h程度で走れれば、おのず と新幹線の本数も増やせます。
整備新幹線スピードの260km/hと140km/hでは青函区間の通過に18分 の差が出るようです。>1。今の日本の中心は東京です。そこまで飛行機で4時間近くかかるとなると、札幌に本社を置いておけない状況になっていて、現に札幌で創業したり本社を置いていた企業(ニトリとか)が東京に移転しまくっています。これでは都市間競争の面からも、名古屋、大阪から東京までの所要時間がリニアで短縮されようというのにちょっと厳しい。だから個人的には、北海道新幹線は、札幌ー仙台をノンストップ時速360km以上、2時間で結ばないと意味がないと思っています。(これができれば、札幌ー東京が3時間半となる。)。>>1、今さら東京?札幌は飛行機がメインなのに作る必要性は
>あるのでしょうか?そもそも一日10本強しか走らないようですが…。

飛行機メインだから造るんです。
それに、100%の乗客が東京⇔札幌を通しで利用するわけではありません。
東北地方からは、大きな需要があります。

>2、新幹線札幌駅の位置
>が決まらないそうですが、何か問題がありますか?

予算が決まりません。

>3、青函トンネルは、新幹線しか走らないようですが、
>青春18キップは使えなくなるのでしょうか?

使えなくなるどころか、青春18きっぷの存在すら、危ぶまれます。
新幹線利用可能なフリーきっぷが新たに発売されるかもしれません。>1 建設するかどうかを判断するのは沿線自治体です。
東京-札幌の移動が飛行機がメイン(というか大半)であることは事実ですし、それは北海道新幹線札幌延伸後に4時間程度で走れないとダメでしょう。ただ、新幹線は途中の駅からも利用者があり、北海道側は東北や北関東からの利用客を期待しています。
当初の本数10本は白鳥と同じですが、何か。しかも20m5両から25m10両に定員は倍以上になっています。

2. JR北海道の説明によれば、当初計画の現在の1・2番線に乗り入れることで、在来線の発着本数が制限されるそうです。最初にわかってなかったのかよ、という話ですが、まあ、分からなかったんでしょうね。

3. まだ発表はありませんが、たぶん青函特例はなくなります。というか、青春18きっぷで新幹線に乗れるなんて、図々しくないですか?ガーラ湯沢線も博多南線も乗れませんよ。>

釧路から青森まで格安で行ける方法はありますか?

釧路から青森まで格安で行ける方法はありますか?また値段はどのくらいで行けるのでしょうか?

一例として、釧路駅前8:05⇒大谷地バスターミナル13:12(高速バス、5610円)大谷地バスターミナル13:48⇒五稜郭駅前18:27(高速バス、4680円)五稜郭駅前⇒青函フェリー函館港(徒歩25分)青函フェリー函館港20:30⇒青函フェリー青森港0:20(青函フェリー、1710円)計12000円で行けます。