いやぁ、驚きというか、意外でした。 青春18きっぷ利用者に、『青春18…青函フェリー

青函フェリー乗り場(北埠頭)付近から函館駅までタクシーでの所要時間は15分とあ…

青函フェリー乗り場(北埠頭)付近から函館駅までタクシーでの所要時間は15分とありますが、料金は大体いくらくらいになりますか?

タクシーの料金は、barcarolle817様がおっしゃる通り、1000~1500円程度であると思います。
なお、函館駅前よりバスをご利用の場合は、バスターミナルの1番乗り場より、2・101・111・123系統のいずれか、または江差行きに乗車し、「港」でお降り下さい。
所要時間は111系統が30分程度、他の路線は15分程度かかり、運賃は230~250円です。
「港」停留所から青函フェリー乗り場まで、徒歩で10~15分程度かかります。

1000~1500円位かとおもいます。バスが通っていれば、200円くらいで行けるかもしれないので、調べて見られたらいかがでしょうか?>

青森・函館間のフェリーは青函連絡船とは何故呼ばないのですか?

青森・函館間のフェリーは青函連絡船とは何故呼ばないのですか?二つの間を結んだ立派な連絡船ですよね@0@フェリーを連絡船と呼んではいけないのですか?補足では青函連絡船は廃止されたわけでなく今もフェリーがあるのだから、健在なのですね^-^

連絡船は「鉄道連絡船」の略です。
旧国鉄はかつて、青函連絡船、宇高連絡船、仁堀航路、宮島航路の4つを運行していました。
(戦前は関門連絡船や関釜連絡船もあった)これらは鉄道との「通し切符」が販売されていました。
仁堀航路と宮島航路は鉄道車両の航送を行っていなかったので連絡船とは呼びませんでしたね。
現在は宮島航路だけが残っています。
ということで、連絡船は・・・鉄道との通し切符が販売されていて、鉄道車両の航送を行っている、でしょう。

連絡船とは「鉄道連絡船」のことで、国鉄(当時)が運航していました。線路がつながっていなかった両駅間を船でつなぐことで線路がつながっているものとみなし、東京から札幌のようなきっぷでも1枚で発行することができたのです。

青函連絡船が就航していた当時も、青森~函館間のフェリーは存在していました。こちらは主に貨物を載せたトラックなどを運ぶ目的でした。
フェリーは民営ですから、連絡船とはなりません。(一部の航路では、乗客の利便性を考慮して、鉄道との連絡きっぷを発行していたところもあります。)

フェリー航路は青森~函館間に限らず、全国各地に網羅されています。大型船が何日もかけて行く航路もあれば、小さいフェリーが数十分程度で行ったり来たりしているところもあります。これらを「連絡船」と呼ばないのと同様、現在青森~函館間に就航しているフェリーも、当然連絡船ではありません。>あくまで私見ですが
〇〇本線の〇〇駅と▲▲線の▲駅との間を
(列車で)連絡しているからじゃないですか?
フェリーはA港からB港の間だけでA道路とB道路だけを
結んでいるのではなくC道路やD道路にも接続しているので
特定の道路と連絡しているのではないのではないですか?>連絡船のうちでも
自動車を載せられるのがフェリーです
ひっくくめると紛らわしい>

青函トンネルって車は通行できないんですか?

青函トンネルって車は通行できないんですか?車で本州から北海道へ行く方法はフェリーしかないんですか?

青函トンネルは、事故時の対応の困難さから、車両での通行はできません。
本州から北海道へは、フェリーが一般的かと思います。

はい、その通りです。
青函トンネルは鉄道トンネルです。
青森とか仙台などからフェリーを使ってください。>

今月のJR時刻表は12月に使えますか?

今月のJR時刻表は12月に使えますか?

青函トンネル区間は年末年始に運休がありますので、予定を立てても使えないことがありえます。
また、私鉄・バス・フェリー・航空路線はダイヤ改正があることも考えられます。
今ある時刻表は下調べ程度に使い、実際に切符を買う時に駅もしくは旅行代理店で「最新の時刻表」を見ましょう。
出来れば旅行中も最新の時刻表を持ちあるいたほうがいいです、何かで立ち往生した時に頼れるのは紙媒体の時刻表ですから。

使えないことはないのですが、年末年始に増発される新幹線を始めとした臨時列車、高速バスのダイヤは掲載されていないので、ちょっと使いづらいかも知れませんね。
なお、北海道新幹線工事の関係で、年末年始は
「トワイライトエクスプレス」
「カシオペア」
「北斗星」
「はまなす」
が運休となりますので、十分にご注意下さい。>新線や廃止、新駅の開業等がなければ、基本的にはJRの大規模ダイヤ改正は毎年3月なので、そこにかかならければだいたいは使えます。

ただし、新幹線などの長距離列車など年末年始の臨時列車は載っていないので、制約はあるという前提で使うしかないでしょう。>現時点では大きなダイヤ改正は予定されていないので、臨時列車以外は使えるでしょう。>

来月はじめに、青函フェリーを利用したいと考えております。

来月はじめに、青函フェリーを利用したいと考えております。
料金は調べましたが、モバイルでは船の中の様子が見られなくて・・フェリー内部はどんな感じですか??また、乗り心地はどうですか??利用したことがある方、詳しく教えて下さい!!補足函館のオススメスポットも併せて教えていただけるとうれしいです。
レンタカーを利用するので、少し函館から離れていても構いません。
よろしくお願いします。

青函フェリーは、元々トラック専用のフェリーですので、かなり質素な設備で、カーペット敷きの大部屋のみ。
サービスは飲料とカップ麺の自販機程度のようです。
揺れることで有名だった国鉄の青函連絡船より小さいですから、荒れるとよく揺れそう。
荒れることが多いこれからの季節は、甲板に出られるわけでもなし、車を載せるのでないなら、いくら高くてもJRの方がかなり快適だと思いますよ

青函連絡船は小規模ながらフェリーのように自動車航送も行っていましたが、利用者…

青函連絡船は小規模ながらフェリーのように自動車航送も行っていましたが、利用者は多かったのでしょうか。

上甲板の一部を区切ってて、十数台の乗用車を積み込んでました。
積込みは岸壁のエレベーターを使って1台ずつ。
まだ私が車を買う前に終わってしまいましたので、車を自分で使う機会はなかったですが、積卸しに時間がかかりそうでしたので、使う人は少なかったのではないしょうか? 私が乗ったときの記憶では、あまり積まれていなかった記憶しか・・・・仮に、限度一杯運んでいたとしても、「多い」というほどは運べなかったわけですし。
末期に客貨船の老朽化に対応して車両専用だった船を客貨船に改造したときも自動車航送設備はつけなかったように記憶しますし

デッキに12台しか載せられません。
GW時などは、貨物便(深夜なので旅客は載せません)に、臨時に車を載せました。
臨時で自動車を載せたため、旅客が20人ほどで、船室がガラガラだったことを覚えています。
この時は、11台載りました。
予約をしていなかった為、乗れなかったら、大間まで走る予定でした。>自動車航送は八戸が多く、鉄道業の一環であり青森~函館の玄関として運搬されてました。
明治41年3月、北海道と本州を結ぶ鉄道連絡航路として開通した国鉄青函航路は、昭和63年3月青函トンネルの完成に伴い80年の長い歴史を閉じました。
羊蹄丸はお台場・船の科学館に保管されてますので一度見学なされてはどうでしょう>多い時も少ない時もあるようですね。>

青函連絡船は、お好きでしたか?

青函連絡船は、お好きでしたか?津軽丸型、かっこいいですよねwよしひこ。

とてもいいです!津軽丸型は、戦後のフェリー、客船のなかで、ある意味エポックメイキングな船だと思います。
スリークな、船型は、後に出てくる6000トンクラスのフェリーよりはるかに、客船と呼べる船様を持っています。
プロムナードデッキの配置やブリッジ等とても客船らしいとおもいます。
現在のワンボックスカーのようなメガシップよりはるかに、上品さを持ち合わせています。
振動もローリングも少なく、快適な船でした、私の優秀船の1隻です。
最高です!

青函連絡船懐かしーーー!羊蹄丸と摩周丸乗船しました。羊蹄丸にはカメラ忘れてきました・・・ 青春18きっぷで冬の最中。船体、近くで見ると錆び錆びで歴史を感じてしまった。船体後部から見えた線路にびっくりした記憶があるなー!でも摩周丸じゃなくて大雪丸だったかも?でも確かに乗った船に摩周丸って書いた文字の跡があったような?写真も撮ってある気がする。もう,だいぶ昔だから記憶が・・・>私が中学1年生の頃(1989年)と記憶していますが一度廃止されたJR連絡船青函航路は期間限定の復活運転をした事があり、親にせがんで乗せてもらおうとしましたが、私が三重県に住んでいて、距離と予算の関係で遂に乗ることは出来ませんでしたが、摩周丸とか羊蹄丸の名前を聞くと胸がキュンとします。私にとって憧れの青函航路です!>そうですね。青森⇔函館をほぼ4時間で結ぶ速さ、しかも鉄道車両をそのまま載せられるペイロードの斬新さ。
私的には小学校の修学旅行の帰りに、青函連絡船のデッキでイルカを見たことを鮮烈に覚えています。>東北へ一人旅したときに、青森港でリンゴをかじりながら連絡船を見ていたら急に乗りたくなって、青森発札幌までのミニ周遊券を買って飛び乗りました。

大雪丸でした。

夜行便でした。

函館入港時に船内に流れたグリークの『ペールギュント』の『朝』が印象的でした。>津軽丸形、カッコイイです。
そして、渡島丸形は美しかったです。

青函連絡船は俺の青春の船。
昭和は遠くなったな。>

何で北海道新幹線工事で運休になっても振り替え輸送しないんですか?青函トンネル…

何で北海道新幹線工事で運休になっても振り替え輸送しないんですか?青函トンネルを通過する乗車券を持つ客に、青函フェリーの2等船室へ乗車できるようにするとか。

簡単です。
運休日の乗車券類を発売する前に、運休が発表されているからです。
だから、その運休日に有効な乗車券自体が、発売されていません。
つまり、振り替え輸送が必要な理由自体が発生していないのです。

「北海道&東日本パス」にも1月1日の運休が利用する券片に添えられてきましたけど。
だったらプランニングを工夫して1月1日は青函トンネルを越える行程にしなければ済む話だと考えますが、違いますかね?>こんなこと質問する前に旅客営業規則をよく読んで内容を理解してください。>2カ月以上前に発表してるんだよ、そういう情報は。
なので『すでに公開している情報』の代替手段に関しては自己責任。>なんで!喧嘩売ってる、フェリー会社に振り替え輸送たのむねん。

青函連絡船とちがうねんけど。>振り替え輸送の対象は、
運行停止の発表前にした切符のみ。

どこの鉄道会社でも、
運行停止後に発売した切符は対象外。>

先日GWに青森から函館に行った際、フェリーの運賃を調べていたら、津軽海峡フェリ…

先日GWに青森から函館に行った際、フェリーの運賃を調べていたら、津軽海峡フェリーと青函フェリーに倍近い差がありました。
安い青函フェリーを使いましたが、津軽海峡フェリーは運賃差に見合ったほど豪華だったりするんでしょうか(いくら豪華でも青函フェリー同様カーペットに雑魚寝ですよね?)同じ場所を往復してる2社でなんでこんなに差がつくのかなと、競争とか無いのかなと、そういう疑問を持ちました。

津軽海峡フェリーは船が大きく、乗客用の設備が豪華、一等・特等船室があります。
またドッグランを装備している船もありますんで、ペット(特に犬)同伴の場合はこっちをお勧め。
青函フェリーは船が小さいためコストが安い&貨物トラック優先のため安価。
ただ「危険物積載指定便」には一般車・一般乗客は乗れないこともあります、要注意。

青函なら青函フェリーで十分ですよ。たかだか4時間で特等は不要かと思います。地元民はみんな青函フェリーで北海道に帰省します。>船体はいろいろあるが、函館-青森航路は基本的に津軽海峡フェリーは1隻を除き青函フェリーの3、4倍大きい船。荒れたときは揺れも少ない。
雑魚寝だけの青函フェリーとは違って特等室、1等室もある。

つまり貨物運搬のついでに乗せる青函フェリーと違って、豪華という事ではないが津軽海峡フェリーは乗客のことも考えている。

津軽海峡フェリーの大間ー函館航路も距離も短く船の大きさは青函フェリー並みだけど、雑魚寝の他にファーストシート、カジュアルシートの椅子席もある。
一度この船のカジュアルシートを利用したが、小さくても青函フェリーとは違い客に対する扱いが違う。

新幹線が函館まで伸びて、片道に大間ー函館航路を利用する客が増えているそうだから下北に用事がある客だけでもない(下北は素通り)。

ちなみに、こういうフェリーは一般的に距離が短いほど割高になる。>津軽海峡フェリーは一般客、トラック輸送重視で
快適な船旅をお楽しみください
青函フェリーは本来は貨物、トラック輸送がメインで
一般客向けに快適で豪華なサービスはしないけど
それでもいいなら乗っていいよ
そういう考えで
両社のキャラクターが違うんですよね
なので真向から競争してるって訳じゃないです

それと料金体系が
津軽海峡フェリーは閑散期、通常期、繁忙期の三つ
青函フェリーは冬季と夏季の二つ
一般客も多く利用する津軽海峡フェリーは
GWや夏休みは割高になる傾向です

津軽海峡フェリーの船は当たりハズレが大きいです
当たりの場合は約4時間の航路なのに
特等、一等、二等があり
展望室、売店、キッズルームなど
豪華すぎるほどの船もあれば
ハズレの場合は雑魚寝部屋だけの船もあります
青函フェリーはどの船でも雑魚寝オンリー

男の一人旅で移動できればそれでいいというなら青函フェリー
家族連れで船内も楽しみたいなら津軽海峡フェリー
利用者が使い分ける感じですね>大間からですから、お客は少ないし船も小さい

ただし時間は早いが、(青函の半分)青森まで1時間半程度自走します

船は横にはなれるが青函と同じです

会社も小さく高くしないと運行やれないのです

下北半島に用がある方のみの利用です>

いやぁ、驚きというか、意外でした。

いやぁ、驚きというか、意外でした。
青春18きっぷ利用者に、『青春18きっぷ北海道新幹線オプション券』は、奥津軽いまべつから、木古内、いさりび鉄道で五稜郭までで、2300円だそうです。
現状でも、蟹田で相当な時間待たされた気がしましたが、奥津軽いまべつなんて、津軽線がダイヤを見直してくれないと、何ともならないのではないでしょうか。
さらに、新幹線は奥津軽いまべつに停車するのが何本あるのでしょうか。
うまく接続するのが何通りあるのかなと思います。
これで、オプション券、2300円は、妥当な金額でしょうか。
あまりにも接続が悪かったら、やはりフェリーを使わざるを得ないですよね。
確かに、新青森から新函館北斗までは、7260円ですから、青春18きっぷ1回分を、1日でここだけ利用しても安くなります。

妥当ですね。
私は以前からこのような取り扱いになると推測してましたから。
青函フェリーは夜行便以外は不便ですよ。
青森港も函館港もJR駅から遠い上、フェリー船室もアメニティがないために疲れます。

ありがとうございます。フェリーは、深夜便で夜を明かす方はいいですが、そうでなく先を急ぐ方は疲れますね。2,300円で新幹線も他社線も乗れてつながるのですから、18きっぷで不安な方はよかったと思います。>個人的にはなぜ北海道新幹線オプション券なんて作っちゃっただろうと思っています。利用者をややこしく・余計な意見を出させるような特例だと思いますし、新幹線で渡るなら実際に乗車する乗車券と特急券を買いなさいでよかったのでは? それで青春18きっぷの利用が下がれば、ここはJRのチャンスで廃止させればいいでしょう。

青春18きっぷは国鉄の遺産であり、金額を中心に時代とマッチしていないと思いますし。>青春18をモデルに作られたとも言われている、Korailの「ネイルロ」パスではすでにKTX割引利用券(区間を問わずに利用可能)が2回分セットされていますので、今回の青春18の措置には今更感がありますね。

もっとも年齢制限があって急行列車見合いのセマウル号まで自由席、立席ならば利用できるネイルロと、年齢制限なしで普通列車しか利用できない青春18を単純比較してはいけないとは思いますが、このケースを前例にして今後の3セク利用特例にも影響がどう出るか気にはなります。

参考 「ネイルロ」の概要(韓国語)
http://www.letskorail.com/ebizprd/EbizPrdPassRailroIntroW_hc11901.d…>妥当よりも破格ですね青函フェリーは乗り場が遠いので思ったより時間がかかります私はオプション券派ですね>2300円は安すぎますが、フェリーとの対抗上やむを得ない価格設定だったと思いますよ。
ま、俺ならオプション券を無視してフェリーを使いますが。
トンネルにはない景色を楽しみたいですからね。>