青春18きっぷオプション券の新幹線うれしー?w青函フェリー

青森から北海道へ行くフェリーについて調べたいのですが、良いサイトをご存知でした…

青森から北海道へ行くフェリーについて調べたいのですが、良いサイトをご存知でしたら教えて下さい。

パソコンのサイトでよろしければ以下のフェリー会社がありますのでご覧ください。
◎「青森市⇔函館市」・津軽海峡フェリーhttp://www.tsugarukaikyo.co.jp/・青函フェリーhttp://www.seikan-ferry.co.jp/index2.html◎「大間町⇔函館市」・津軽海峡フェリーhttp://www.tsugarukaikyo.co.jp/◎「八戸市⇔苫小牧市」・シルバーフェリーhttp://www.silverferry.jp/

函館から名古屋までの最安の交通手段を教えてください。

函館から名古屋までの最安の交通手段を教えてください。
乗り換えとかでも構いません。
期間は1日目に出発し、2日目までに名古屋に到着し、3日目中に函館に帰ってこられるようにしたいです。
夜行バスやフェリーでも構いません。
とりあえず名古屋まで行きたいのです。

●青函フェリー函館港8:10(1日目)↓(人間の運賃1540円)青森港12:10JR青森駅前まで、タクシーで10分。
シャトルバスで30分。
◆高速バス「ブルーシティ号」(JRバス東北、宮城交通、弘南バス、十和田観光電鉄の共同運行)JR青森駅前14:40↓仙台駅前宮城交通仙台高速バスセンター19:45◆高速夜行バス「青葉号」(名鉄バス、宮城交通の共同運行)仙台駅前宮城交通仙台高速バスセンター21:30↓(2日目)栄6:40名鉄バスセンター6:50●帰り(2日目)「青葉号」名鉄バスセンター21:30栄21:45↓仙台駅前宮城交通仙台高速バスセンター6:50(3日目)◆「ブルーシティ号」仙台駅前宮城交通仙台高速バスセンター7:50↓JR青森駅前12:55◆青函フェリー青森港14:35↓函館港18:25(3日目)になります。
津軽海峡フェリーより青函フェリーの方が運賃が安いです。
「ブルーシティ号」は、12月1日~3月31日まで、到着時刻が15分、遅くなっています。
(15分遅くなった時刻を書いています)栄は、地下鉄栄駅前名鉄瀬戸線栄町駅前オアシス21です。
乗車は、オアシス21降車は、地下鉄栄駅前です。
名鉄バスセンターは、名鉄名古屋駅上、名鉄百貨店メンズ館3階です。
JR名古屋駅まで徒歩約8分です。
●運賃「ブルーシティ号」青森-仙台片道6000円往復9800円「青葉号」仙台-栄・名鉄片道7000円~11000円乗車日によって運賃が変わります。
往復割引はありません。
●電話予約・問い合わせ「ブルーシティ号」「青葉号」宮城交通仙台高速バスセンター電話022-261-5333(受付時間9:00~19:00)●乗車券発売乗車日の1ヶ月前から「ブルーシティ号」「青葉号」函館ならJTBなど主な旅行会社主なコンビニで乗車券が発売されます。
インターネットでも予約可能。
予約後は、コンビニでも乗車券の発券が出来ます。
往復を購入する場合は、乗車日をご確認ください。

ありがとうございます!
>格安航空会社ジェットスター(新千歳空港~中部国際空港)が安いです。運賃は変動制ですが片道4,740円~です。10:00発、15:00発の1日2便です。

函館~札幌の高速バスは2系統あり、どちらも片道4千円台です。新千歳空港周辺には止まらないので、一旦札幌市内まで行って新千歳空港に行くことになります。>仙台まで出て、仙台から夜行バス。http://www.miyakou.co.jp/cms/express/desc/4/>質問者様に可能かどうかはわかりませんが、
私なら特典航空券を利用します。
セントレア~函館空港の往復は無料で
利用できます。

名古屋~セントレアの料金と
セントレアの空港使用料は必要となりますが、
これが最安の交通手段だと思います。>歩いて行けばタダなので一番安いです。>

青森から北海道に渡るフェリー会社は2社ありますが、

青森から北海道に渡るフェリー会社は2社ありますが、どちらの船会社のフェリーが設備面やサービスはいいでしょうか?

津軽海峡F。


青函Fは元々トラック野郎と荷物しか載せてはいけなかった。
それが規制緩和されて、ついでに乗用車と旅客を乗せるようになっただけですので、基本はトラック野郎相手です。
最近は「はやぶさ」という船を造って、少しは旅客を大事にしようかなという方向に振れてきましたが、津軽海峡Fには及びません。
津軽海峡Fにも「えさん2000」というそっち系の船はありますが。
一応、川崎近海というのもあるので。
八戸ですけど。
どうも。

先の方の回答にありますが、津軽海峡フェリーのほうが船舶的にも設備的にも快適だと思います。

より快適さを求めるのであれば、選ぶ等級にもよりますが、
船で選ぶのでしたら、この中でもカジュアルクルーズフェリーの2船と
かつて室蘭港~青森などでよく使用されていた「びなす」が大型のフェリーですので比較的ゆっくり過ごせると思います。

船と部屋などはHPでかなり詳しく検索が可能です(*^。^*)
http://www.tsugarukaikyo.co.jp/>

青森から北海道へ行くのに一番安く済む行き方は何ですか? またその値段は?

青森から北海道へ行くのに一番安く済む行き方は何ですか? またその値段は?補足とりあえず海を渡るのに一番安い方法を知りたいです。
18きっぷでは海をわたることができないと思ったので聞きました。

北海道の何処まで行きたいのかわかりませんが、とりあえず函館まででよいなら、フェリーが安いようです。
◆青函フェリー青森→函館:\1770http://www.seikan-ferry.co.jp/index2.html

青森県の津軽今別駅から、北海道の知内駅まで、JRで1,230円です。
この区間は特急列車しか走っていませんが、自由席利用の場合は特例で乗車券のみで行くことができます。>前の方も回答されておられますが、東北各地から札幌・小樽方面なら、JRの割引きっぷ「札幌・小樽フリーきっぷ」が良いかと。青森発は9000円、弘前発は9500円です。
http://www.jreast.co.jp/tickets/info.aspx?GoodsCd=1636

昼間の特急乗り継ぎでも良いですが、この区間には夜行の急行「はまなす」があるので、夜行でも良いのなら、乗り換え無しでいくことができるうえ、料金も安くなります。急行料金は片道1260円(自由席・最安)です。これなら往復しても11520円ですね。

なお、急行「はまなす」の自由席は連休中には大変混雑しますから、場合によっては指定席(片道+510円)の利用も検討してみてください。>最低限何処までか書いてください。函館から根室まで700kmあります。当然方法も変わります。

函館なら「函館・大沼フリー乗車券」3300円+特急券
http://www.jreast.co.jp/tickets/info.aspx?cmb_startpre=2&cmb_placea…

札幌、小樽なら「札幌・小樽フリー乗車券」9000円+特急券
http://www.jreast.co.jp/tickets/info.aspx?cmb_startpre=2&cmb_placea…

補足より
18キップでも渉ることは可能です。ただ青森~蟹田、木古内~函館は特急使えないので時間が掛かります。
青春18きっぷで大移動中なら気分転換もかねて追加でフェリーが楽だと思います。足も伸ばせるし。>

青森ー函館なら、なにで行ったら1番安いですか?

青森ー函館なら、なにで行ったら1番安いですか?日帰りしたいです。
学生だけで行くのでなるべく安く行ける方法お願いします。

時間が合えば、往復フェリーを利用すると安いです。
青函フェリーは片道4時間弱かかりますが、学割を利用すれば往復2740円で済みます。
時刻:http://www.seikan-ferry.co.jp/index2.html運賃:http://www.seikan-ferry.co.jp/price.html

青森に金券ショップってあるか知りませんが(ありますよね?)、そこでJRの"青函回数券"が1枚3,500円くらいで販売されていると思います。それを2枚買えば往復できます。指定席特急券もついてこのお値段です。>

お礼500枚。

お礼500枚。
弘前市周辺と奥入瀬渓谷から青函フェリー埠頭までの観光プランについて教えて下さい。
埼玉県を8/7(金) 22:00に東北道を軽1BOX車で走り大鰐弘前ICに8/8(土) 05:23分頃に到着予定です。
①大坊保養センターの朝風呂に浸かり‥ *他にお勧めの朝風呂有りますか?②弘前城‥弘前公園を散策 ③未定‥他に時間的に観光地が有れば教えて下さい。
④星野リゾート奥入瀬渓流ホテルに15:00到着予定。
8/9星野リゾート奥入瀬渓流ホテルを10:00にチェックアウト ①奥入瀬渓谷を見る ②未定③未定④未定 全くどこに行って良いか分かりません。
⑤青函フェリー埠頭に23:00到着し北海道に渡る予定です。
日曜日は全く分かりません。
*昼食は魚(刺身)が食べたいです。
宜しくご教授お願いします。

①平川市でしたら「新屋温泉」が外せない湯でしょう(^_-)-☆朝風呂は6時30分からですが、記載されたルートを拝見すると早く着きすぎた!は無いと思われます。
②弘前城 http://www.hirosakipark.jp/石垣修復工事中ですが、貴重な散策となると思います。
③ 黒石方面に走って、田舎館の田んぼアート。
会場が田舎館村役場展望台と、道の駅いなかだて「弥生の里」の二箇所あります。
http://www.vill.inakadate.lg.jp/docs/2013050200014/以下4つは天候と興味次第でどうぞ(^_-)-☆ 1・黒石~十和田道102、394八甲田山を間近に眺められる山岳ルートを通って、天候がよければせっかくなので八甲田ロープウエー乗車で八甲田山系をご覧になられてみてはいかがでしょうか?? 2・途中蓮華沼も是非~。
Pから徒歩数分で到着(^_-)-☆八甲田山系が見渡せますのでここは山容が見えていたら必見の場所です。
3・酢ヶ湯温泉立ち寄り入浴はいかがでしょうか?混浴の千人風呂は一度は是非。
お湯も素晴らしいですよ。
4.散策がお好きでしたら蔦温泉奥に散策路がある蔦沼遊歩道を一周。
奥入瀬渓流散策もいいですがこちらも静かで緑が鮮やかな遊歩道です。
入口にちょっとしたビジターセンターがあり情報を仕入れられます。
また蔦温泉は足元自噴の温泉ですので、新鮮な湯を静かに堪能できますよ。
④宿泊先へ。
奥入瀬渓流散策。
石ヶ戸~銚子大滝までが見所も多く最後に迫力ある銚子大滝が観られますので一番歩かれる方の多い人気コースです。
車を石ヶ戸P(トイレ、自販機などあり)に停めて歩き、銚子大滝からバスで石ヶ戸へ戻るのが一般的です。
バスは予約不要バス停で待っていれば乗車できます。
http://towadako.or.jp/十和田湖畔散策 開運神社パワースポットで大人気の十和田神社、乙女の像散策など。
遊覧船乗船もいいでしょう。
Bコースの休屋~中山半島等を巡って~休屋へ戻るコースになります。
十和田神社占場経由便へ乗船される事をおすすめします。
開運神社で人気のある十和田神社の占い場ですのでこれは是非。
(昔は十和田神社から裏手の長~い長~い階段で占場まで降りる事も出来ましたが。

今はモーターボートに乗船するか、湖上遊覧のみのようですね。
)十和田湖畔名物のヒメマス料理を昼食でいただくのもいかがでしょうか?青森方面へ移動。
田代平湿原、雪中行軍銅像、萱の茶屋などの40号~103号で戻られてもいいでしょう。
下記興味がある場所を訪れてみてはいかがでしょうか?三内丸山遺跡、ねぶたの家ワ・ラッセアスパム観光物産館棟方志功記念館青森市内の夕食はあまり詳しくありませんが、一八寿司、おさない食堂庶民的価格で美味しかったですよ(^_-)-☆

私が埼玉県の友人宅へ、主人と二人で交代で運転し、行った際には普通自動車でゆっくりと12時間でした。(主人は20代前半に6時間で行ったとか…)

途中の給油・食事・トイレ・休憩等含めてです。

軽自動車で埼玉県から、一人で7時間とは無茶ですね。
プロの長距離トラックでさえ8~9時間は必要かと思います。
無理な運転は、後の工程に多少なりとも支障が出ますし、事故の危険性も!

ご一考下さい。>はじめまして。

ん~そうですね・・・。
軽自動車で埼玉県から出発し大鰐弘前IC到着05:23頃到着は、ちょっと厳しいかな?と思います。

私が勝手に考えてみました。
①弘前城・・・弘前公園を散策

②弘前市(国道7号線)から国道102号線を黒石へ。そして、ランプの宿(日帰りでも温泉に入れるはずです)

③ランプの宿の温泉に入ったあと、102号線を走り、394号線へ。途中、城ヶ倉大橋があります。トイレ休憩をしながら、美味しい空気を吸ってみるのも良いのかな?(紅葉の時期だと、とてもきれいなんですが・・・)

④そのあと394号線を走り、T字路にぶつかるので(信号機があります)を右折し103号線を星野リゾート奥入瀬渓流ホテルへ。

8/9
①奥入瀬渓谷を見る

②103号線を青森市内方面へ。(前日の④のところのT字路も通過し、とにかく走る。途中で、かやの茶屋があります。(そこにある長生きのお茶を飲むのも良いかもしれません)またまた、103号線をひたすら走る。

③県道になるかな?44号線をとにかく走り(44号線になって30分くらい走ると)途中から国道4号線になります。浅虫方面へ。

④浅虫駅から徒歩3分の場所に有名な鶴亀屋食堂があります。ぜひ、行ってみて下さいね。
鶴亀屋食堂周辺は、温泉ばかりですので、温泉に入ってもいいかも、しれません。

⑤国道4号線を青森市内方面へ、ひたすら走る。
青森駅近くに、ねぶたの家ワ・ラッセがあるので(駐車場もあります※駐車料金も掛りますが・・・)

⑥ワ・ラッセの近くに青森観光物産館(アスパム・・・△の大きな建物)で、食堂もありますので青森市内の夜景を見ながら夕食を食べても良いかもしれません。

⑦その後、青函フェリー埠頭へ。

いかがでしょうか?

私なりに考えてみました。
どうぞ青森県内を楽しんで下さいませ。>旅行する本人の性別・年代・志向・人数が判らないので具体的な解答は差し控えます。

はっきり言えることだけ解答すると、大鰐ICには5時23分頃には到着しません。道案内系のサイトかカーナビで調べた結果だと思いますが、この手の計算では制限速度一杯かそれより多少遅い速度でノンストップで走ったと仮定して計算しています。7時間以上軽自動車で走り続けることは不可能なので、休憩(仮眠)・給油・食事・トイレ等の時間が余分に掛かります。それらの時間を加えて、最初から計画し直すことをお勧めします。

また、23時青森発だと函館には3時に到着します。金曜日の晩に半徹夜で移動したことを考慮すると函館での仮眠場所の確保も必要です。

休憩時間の問題を含めて計画を練り直すことをお勧めします。>

・函館から東京

・函館から東京函館から東京へ途中下車しながらゆっくりと行きたいのですがどのような方法がありますか?なるべく安くて現実的な方法でお願いします。
その際の費用と時間の目安も可能な限り教えてください。

まず出発日や旅行期間・人数によっても異なりますが、有名どころであれば「青春18きっぷ」と「北海道&東日本パス」です。
どちらも本州の春・夏・冬休み期間に合わせての販売です。
詳しくはネットで検索してね。
青春18きっぷ 11850円1日乗り放題 × 5日分(飛び飛びでも複数人でも利用可能)全国のJR(普通・快速列車)とJR宮島フェリー・BRTというバス路線が利用可能。
新幹線・特急・急行列車は利用不可。
北海道新幹線オプション券(片道2300円)の購入すれば、道南いさりび鉄道(五稜郭?木古内)と北海道新幹線(木古内?奥津軽いまべつ)に乗れます。
北海道&東日本パス 10850円連続した7日間乗り放題JR北海道とJR東日本管内の全線(普通列車・快速列車)と青い森鉄道・IGRいわて銀河鉄道・北越急行・BRTが利用可能。
青春18きっぷ同様で新幹線・特急・急行列車には乗れませんが、北海道新幹線(新函館北斗?新青森)に限り、特急券(約4000円)を買い足せば利用可能です。
東京までなら北海道&東日本パスの方が使える路線が多く、値段も安いのでオススメ。
北海道新幹線の特急代が高くつくので安く抑えるのであれば函館?青森はフェリー利用が良いです。
青函フェリーなら1600円程度で乗れます。

北海道&東日本パスの利用がよいでしょう。
http://www.jreast.co.jp/tickets/info.aspx?GoodsCd=2233>

冬の休暇で北海道函館から山形鶴岡まで

冬の休暇で北海道函館から山形鶴岡まで帰るんですけど、なにが速くて安いかとか調べてもわかんないです。
早くて帰れるパターンと安いパターンを教えてほしいです。
結構急ぎです。

単純に速い経路なら、函館空港→羽田空港→庄内空港の乗り継ぎです。
函館空港8:55発のANA便で出発すれば、鶴岡には13:00頃到着します。
ただし費用はかなりかかります。
一般的には鉄道で、函館(はこだてライナー)新函館北斗(北海道新幹線)新青森(特急)秋田(特急)という乗り継ぎです。
函館駅を6:57に出発し、鶴岡駅には14:46着、運賃と特急料金(指定席)の合計は16030円です。
安いのはフェリーと普通列車で移動する方法です。
函館港から青森港まで青函フェリーで1600円、青森駅から鶴岡駅まで普通列車で5400円、合計7000円です。
所要時間はフェリーが約4時間、普通列車乗り継ぎが約7時間ですので、ほぼ一日がかりの移動です。
ただしご自宅から函館港まで、青森港から青森駅までの移動は徒歩を前提にしています。

函館からだと新幹線を使えば早く、

在来線が安くなります。

Yahoo!の路線で、空路と新幹線を外せば、安くがわかります。

空路のみ外せば、早くがわかります。

日時、出発時間を入れれば、到着時間がわかります。

空路(飛行機)は、羽田乗り継ぎで、論外だと思います。

新幹線で7~8時間。

在来線で11~12時間のようです。>新幹線、新青森から特急つがるといなほ乗継

安いのは青函フェリーと普通列車乗継>函館→盛岡→秋田を新幹線

秋田→鶴岡 在来線特急とか・・・・>

青春18きっぷオプション券の新幹線うれしー?w

青春18きっぷオプション券の新幹線うれしー?w

ただ正直、津軽線・道南いさりび鉄道の接続が悪いと無用の長物です。
私だったら青函フェリーにします、寝れるし。
もしくは八戸からシルバーフェリーで苫小牧へワープ、寝れるし風呂入れるし。

北海道と本州が18キップでは渡れなくなることは
防いだようですが、高いですねえ。
結局、その区間だけ新幹線に乗ったほうがいいかも。。。。>いや、全然。
どうせ使わねえし。>全く使えないことと、オプション券の購入で使えることは、天国と地獄、日本と北朝鮮の差ですので、歓迎します。>