青春18切符で本州から北海道へいくは不可能ですか? もしわたるとし…青函フェリー

青春18きっぷか北海道&東日本パスで青森から函館に行く場合なのですが

青春18きっぷか北海道&東日本パスで青森から函館に行く場合なのですが青森から津軽線で津軽二股駅、(青春18)隣接する奥津軽いまべつ駅から北海道新幹線「はやぶさ」「はやて」で木古内へ、道南いさりび鉄道で五稜郭へ オプション券=奥津軽いまべつ~木古内の新幹線、木古内~五稜郭の道南いさりび鉄道が2300円、途中で降りないこと 北海道&東日本パス 青森から新青森まで(特急・急行列車の普通車自由席も可) 新青森から新函館北斗(パスと別に特急券3930円購入で北海道新幹線立席、途中下車不可) 新函館北斗から五稜郭 どちらが大変ですか?料金、接続悪い、宿泊が必要etcの理由で。
全体の移動企画としては 都内→新潟駅→秋田駅→青森駅→函館駅(出来たら札幌あたりまで)→八戸駅→盛岡駅→仙台駅→都内函館青森間あるいは苫小牧八戸間をフェリーにするとか違う方法も考えましたが、もしかして乗り場まで遠いですか?

青春18きっぷで札幌に行くのなら、札幌バスターミナル~苫小牧港~八戸港~盛岡駅を「札幌・盛岡なかよしきっぷ」大人片道7100円にすると、青春18きっぷが使えない青い森鉄道・IGRいわて銀河鉄道区間をスルーでき、かつ夜間に寝たまま移動できます。
風呂も入れるし。
青函フェリー/津軽海峡フェリー乗り場は青森駅から徒歩25分と遠いのですが、3時間に1本は出ているので時間が読みやすいです。
タクシー代金を追加するのもありですね。
なお、ムーンライトえちごなき今、日本海経由では、東京を出たその日に青森へ着くことは不可能。
盛岡まで東北本線、盛岡~好摩はIGRいわて銀河鉄道の運賃を支払い、好摩から花輪線で何とか青森にその日のうちに到着可能。
盛岡駅に17時頃までにつくように旅程をセットし「札幌・盛岡なかよしきっぷ」でワープすることをお勧めします。

前者はほぼダイヤ固定になりますよ。
朝一で青森→津軽二股へ行って、新幹線で木古内、
そこから3セクで函館、これでも昼すぎにようやく到着という
時間のかかり方です。
そもそも奥津軽いまべつと木古内に停車する列車に限ると、
数本しかなくなりますし、青森から津軽二股へ行く列車も
一日数本で、上記の例以外だと何時間も待ちが発生します。

北&東日本パスは、特定特急券を追加購入で新青森ー新函館北斗間を
乗車できるので、追加料金はかかりますが、何より時間のかかり方が
全く違います。
立席ではありません。空いている席への乗車が可能な、
特定特急券の追加購入になります。

渡道の時間帯が夜(青森着が夕方~夜)になるなら、
フェリーがお勧めですね。深夜便もあるので、宿泊費も浮きます。

>乗り場まで遠いですか
自分の感覚では遠くない(何度も歩いてます)ですが、
青森港は新青森から徒歩30分、
函館港は五稜郭から徒歩30分といったところです。
いつも深夜便に乗るので、港までのバスなどは運行してませんので。。。>圧倒的に前者。
接続が悪すぎて使い物にならない。
五所川原~金木~奥津軽いまべつを津軽鉄道の列車とバスを乗り継いだ方が余程接続が良いです。
※津軽鉄道、なかなか良い商売してる
また、北海道内も普通列車が減便されたために、札幌近郊以外はもはや18きっぷや北東パスは使い物になりません。
要するに、本州~北海道内はもはや普通列車を使うことは不可能に近いわけです。
総合的に考えて、
バスで青森港~フェリーで函館港
http://www.konanbus.com/travel/busferry.html
か、
パシフィック・ストーリー(札幌)
おたる・ストーリー
あさひかわ・ストーリー
ふらの・ストーリー
http://www.sunflower.co.jp/ferry/campaign/story/
をお勧めします。

道内では、
函館周辺は、はこだて旅するパスポート。
札幌近郊は一日散歩きっぷか青春18きっぷ一回分
小樽往復+市内観光には、小樽フリーきっぷ
※石原裕次郎記念館へは小樽築港駅下車。
周遊バスでも行けますが、徒歩でも駅に直結するウイングベイ小樽の中を抜けて行けます。
https://www.jrhokkaido.co.jp/CM/Otoku/list.html
が便利です。
また、北海道中央バスの各種セット券も合わせてご検討ください。>・東京から青森までは18きっぷだと1日では着けません。

・盛岡から好摩までを私鉄にして大館を経由すると青森まで1日で着けます。
青森での宿泊を回避する方法として24時間運航の青函フェリーを使う方法もありますけど、夜中はフェリー乗り場までのバスがない。徒歩で30分くらいとか説明されているが、道を知らない人が、その時間で行けるのか疑問です。そんなに難しい経路ではないが、、、、、
函館港は七重浜駅が近い。ここには徒歩で移動できる。ただ、七重浜から五稜郭までは私鉄になる。

・北海道&東日本パスを使う。さらに、新青森から新函館北斗まで新幹線を使えば、新函館北斗から札幌までの夜行バスに連絡できます。ただ、これで安くなるのだろうか、、、、

・18きっぷの方が交通費としては安価になるかと思うが日程が長くなるので、それ以外の費用が高くなるかと思います。

==========
青森駅から青森港までの移動を、どのように考えるか、それ次第のように感じます。

http://www.chuo-bus.co.jp/main/setticket/?ope=det&n=44
8月は使えないが、青春18きっぷ・北海道&東日本パスのどちらも利用しない移動方法もある。
なお、これは添乗員などはいません。>青春18きっぷオプション券を使用した場合、蟹田・津軽二股/奥津軽いまべつ・木古内の三か所で乗り継ぎをすることになります
乗り継ぎは下りが
青森0615発→(蟹田9分、奥津軽いまべつ41分、木古内84分)→函館1113着
青森1101発→(蟹田6分、奥津軽いまべつ99分、木古内55分)→函館1622着
青森1306発→(奥津軽いまべつ164分、木古内83分)→函館2000着
青森1521発→(蟹田44分、奥津軽いまべつ113分、木古内44分)→函館2124着
上りが
函館0704発→(木古内100分、奥津軽いまべつ164分)→青森1423着
函館1040発→(木古内71分、奥津軽いまべつ94分、蟹田38分)→青森1654着
函館1329発→(木古内24分、奥津軽いまべつ148分、蟹田36分)→青森1940着
の3.5往復分しかありません。カッコ内は乗り換え待ち時間です
行きは青森から札幌まで一日で行けますが、帰りは二日~三日かかります

一方の北海道&東日本パスでは、4000円弱とはいえ特急料金を払えば北海道新幹線に乗れるので、13往復分あることになり青函連絡は苦労しません

どちらにせよ、北海道内の普通列車が少ないため、青森~札幌までの移動はのんびりしたものになります>大変なのはやはり青春18きっぷ+オプション券です。
手前味噌ながら、こちらの知恵ノートで検証してみましたが、
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n390085
青森-五稜郭・函館で行き来できるケースは、下り4通り、上り3通りしかありません。そもそも奥津軽いまべつと木古内の両方停車する列車が少ない上、津軽線と道南いさりび鉄道が接続を考慮したダイヤにしていないからです。

一方、新青森は全列車が停車し、奥羽本線とはこだてライナーのダイヤは接続が概ねとられているので、北海道新幹線を全区間利用するのが効率的です。

フェリーはあまり調べていませんが、概ね乗り場まで遠いです。バスなどのアクセスがある場合もあれば、ない場合もあります。しかも深夜便はほぼタクシーしかありません。

とはいえ、フェリーは深夜便があるので、その経路であれば帰りは苫小牧からシルバーフェリーがよいかもしれません。
http://www.silverferry.jp/schedule/>

東京⇔青森間の高速バス、青森⇔函館のフェリー移動について。

東京⇔青森間の高速バス、青森⇔函館のフェリー移動について。
女子大生です。
東京から函館まで上記の方法を使って移動したいと思っています。
バス移動はキラキラ号か津軽号(?)、パンダ号を考えています。
パンダ号はフェリーとセットで片道7000円というのがありますが、時間が上下一本ずつしかありません。
キラキラ号や津軽号の広さやトイレ付き(お腹が弱いので)も魅力なのですが、ツアーがないので、それとは別にただフェリー会社によっては学割が利くはずなので、ツアーよりも安くなるかな、と思いました。
最安の方法として、パンダ号+フェリー(学割)も考えています。
ただ、フェリー乗り場までの行き方もわかりません。
どこの会社が一番良い、安いのでしょうか?

まず、フェリーですが青函フェリーと津軽海峡フェリーがありますが、運賃は高いけど船の大きい津軽海峡フェリーのほうがお勧めですが。
青函フェリーは安いだけの船です。
船の運賃は、津軽海峡フェリーは最も安いスタンダードで2700円で、一等は5000円です。
学割は1割ですからあまり割引にこだわらないほうがいいのでは。
青函フェリーはもっと安いですが2等クラスしかなく1500円(夏季1770円)です。
学割は2割です。
どう判断するかはあなた次第。
港へは青森駅からシャトルバスがあります。
青森は青函フェリーも津軽海峡フェリーも同じ埠頭ですが、函館は違います。
津軽海峡フェリーには函館港も駅行きのシャトルバスがあります。
後は、目的地がどこかで、青森まではいかないで、大洗から苫小牧とか、仙台から苫小牧、新潟から小樽など長距離フェリーもあります。
バスに長距離乗るのが苦手ならそれらもいいと思いますが。
安くても苦痛じゃ意味ないですし。

馬鹿だね・・・!
vmaxandadiの言うことは聞かないほうが良いよ・・・。
茨城から北海道室蘭まで行くフェリーなどはないかなね。
茨城の大洗から北海道まで行くのは「商船三井フェリー」の苫小牧行きだからね。

このようなものもありますから検討されても良いかと思いますがね。
http://www.sunflower.co.jp/ferry/campaign/story/index.shtml
「商船三井フェリー・パシフィックストーリー」
これに少しプラスで函館もいけますからね。>大洗から室蘭までフェリーを使うと楽ですよ。
サウナも大浴場もあるし、レストランは当然あります。
新宿あたりからバスもあるはずです。>

フェリーを使うことなくクルマを北海道へ運ぶのは。

フェリーを使うことなくクルマを北海道へ運ぶのは。
青函トンネル開通当初に「貨物列車でトンネルを通ってクルマを運べる」というような話を聞いた記憶があるのですが。
実際に一般人が貨物列車で津軽海峡越えてクルマや大型バイクを運んでもらうそういうことは可能ですか。

東京~札幌間に「カートレイン」という、自動車とドライバーを一緒に運ぶ列車があったのは青函トンネル開業食後ですね。
荷物車と寝台車で編成されていて、荷物車に自動車を積み込んでドライバーは寝台車に乗るというものでした。
この列車のフェリーがパンク状態になる夏休みシーズンのみ運行でした。
また、上野から青森行きの夜行列車の最後尾に荷物車を連結し、その荷物車にバイクを乗せてライダーが専用客車に乗って函館を目指す「モトトレイン」という列車が、青函トンネル開通前後にありました。
青函トンネル開通前は、バイクを積んだ荷物車は青森で夜行列車から切り離されてそのまま連絡船に積み込まれ、ライダーは青森で荷物車が積み込まれたのと同じ連絡船に乗り換え、函館を目指すというものでした。
青函トンネル開通後は荷物車と専用客車は青函トンネル経由で函館に向かいました。
このような列車が今は全てなくなってしまいました。
鉄道側の採算面での問題もあると思いますが、何よりも太平洋航路・日本海航路・津軽海峡航路の全てでフェリーの大型化が進み、自動車ごと北海道へ行く需要がフェリーだけでまかなえるようになったのが大きいと思います。
津軽海峡では船の大型化だけでなく、貨物専用だった船会社がフェリーに参入するというかたちで実質的に便数が倍になっていますし。

>フェリーを使うことなくクルマを北海道へ運ぶのは。

飛行機に乗せていく方法もあります。
ANAスカイツーリング北海道

バイクと同じ便で移動できます。>バイクは最近まで貨物列車に乗せる事ができたようです。
もちろん貨物列車で客車がありませんからライダーは新幹線や電車や飛行機で先に行き(貨物列車は遅い)、現地でバイクを受け取る、という方法ができたようです。

ただ、現在は青函トンネルの軌道が新幹線用に改修され貨物列車が通れなくなってると思います。
なので本州間だけ利用し、海を渡るにはフェリーになると思います。>

津軽海峡にクルマ用のトンネルがあっても良いですよね?関門海峡には鉄道用の関門ト…

津軽海峡にクルマ用のトンネルがあっても良いですよね?関門海峡には鉄道用の関門トンネル(在来線用)と新関門トンネル(新幹線用)があり、関門国道トンネル(国道2号)と関門橋(関門道)があります。
また、関門トンネル人道(歩行者用)もあります。
津軽海峡にもこれだけトンネルがあっても良いですよね?青函トンネルは鉄道だけです。
首都高速の山手トンネルだって20キロくらいあります。
青函トンネルの道路トンネルだってあって良いと思います。
青函フェリーなんて乗っていられないですよ。
時間がかかりすぎます。

トンネルの中でガス欠、EV車のバッテリー切れ、火災事故、多重衝突、・・・ 考えただけで恐ろしい・・・

鉄道だから通れる距離。50キロもトンネルの中で運転できるか?>距離が違いますよ!

54km考えたら判りませんか?

お分かりにならないなら?>トンネルなら莫大な予算と、事故発生時に対応出来ない可能性がありますし、津軽海峡には橋なんて架けることは出来ないと思います。ドライバーが休憩する時間や、通行料金なども考えると、フェリーの方が比較的安全で割安に行けると思いますよ。>鉄道の青函トンネルは約53.9km
それに使い距離になると思いますけど
どー考えても車用のトンネルは無理があります。

排気の問題
事故発生時の問題
車両火災が発生した時の問題

それと通行料金もバカにならないと思いますよ。

https://kensnews.net/?p=2638>関門海峡や瀬戸内海と、津軽海峡は環境が違いすぎます。
たとえば関門海峡は海峡幅が数百メートル、トンネルや橋は数キロのもので繋がってしまいます。すると自動車の場合、橋やトンネルまでのアクセスを考慮しても20分程度で海峡を挟んだ都市を往き来できます。
船の場合はフェリーでの荷役時間を考えると、両都市間の所要時間は40分程掛かることになります。つまり橋やトンネルによって所要時間が半減しているのです。

瀬戸内海でも似たような物です。海峡横断の橋の長さは十数キロ程度で、海峡を挟んだ都市間の移動時間は1時間弱です。これがフェリーだと荷役時間を考慮しなきゃならないので、やはり2時間程度掛かってしまいます。これも半減です。

この橋やトンネルによる自動車での移動時間が、20分や1時間弱という短い時間だからこそ、橋やトンネルによる新規需要が見込まれるのです。

ですが津軽海峡では、自動車移動においてフェリーをトンネルに置き換えたところでここまで極端な所要時間の短縮は出来ません。
青函間の両都市をフェリー経由で移動すれば、荷役時間考慮で4時間半程度掛かります。もしこの間に道路用海底トンネルが存在したとして、青函間が高速道路で結ばれたと仮定しても、高速道路距離が150キロメートル前後で2時間掛かります。これに高速道路から市街地のアクセスタイムを加算すると、約3時間となり気軽に自動車で移動する所要時間ではなくなってしまいます=新規需要の掘り起こしが困難なのです。
しかも所要時間の短縮も4時間半に対して3時間、半減にはならず3分の2にしかなっておらず時間短縮効果が小さいのです。これは地形の問題によるもので、フェリーは青函間をほぼ直進で航行するのに対し、海底トンネル仮定の高速道路はコースが大きく西にズレます。高速道路距離は150キロメートルに対し、フェリーの航路は110キロメートル程度なのです。ここに高速道路の不利があるわけです。

これに道路の青函トンネルを作ったところで、その建設費は「通行料金」というかたちで利用者が支払うことになります。この通行料金は一般の高速道路料金にはならず、かつてのアクアラインや本四架橋のように割高の設定になるでしょう。するとフェリーの自動車航送運賃とほぼ変わらなくなってきます。

だから道路の青函トンネルがあっても、利用は伸びないと俺は考えています。>

青函フェリー、津軽海峡フェリーのGW期間のキャンセル待ち

青函フェリー、津軽海峡フェリーのGW期間のキャンセル待ち青森⇔函館間の予約がまったくとれません。
津軽のWEBはいっぱいいで直接電話してもキャンセル待ちの若い番号で待つしかないと言われました。
青函はキャンセル待ちも当日の乗船具合を見ないとわからないといわれました。
5/2の深夜2時台の青森発、5/4の23時台の乗船予定ですがキャンセル待ちしても乗れないでしょうか?お盆や7月の連休に予約して乗船したときは結構な数のキャンセル番号が呼ばれていたような記憶がありました。
昨年までのGWに乗られた方いましたらどうだったか教えてください。

やはり ゴールデンウイーク中に キャンセル待ちで乗船するのは キツいと思います。
2~4日は 観光地へ行かれる人達や 帰る人達と ごった返しになる時期に入ってますので、別ルートでの移動手段を考えてたら どうでしょうか。
スケジュール的に キャンセル待ちは 困難です

ねぶた祭りの観光について

ねぶた祭りの観光について2013年8月3日 青森ねぶた祭りをみてみたいのですが、やはり今から予約では宿が無いようで、車中泊を考えています。
青森駅までは電車でいくとして、夜十時ごろには青森市から出るとした場合、アクセスが便利な駅に近くて、車中泊に便利な場所(無料の駐車場、公共トイレが近いところ)はないでしょうか?少ししか調べてませんが、浪岡 道の駅は便利なのかなと思っているのですが、、、私と似たような考えの人多いのかな補足いろいろ助言ありがとうございます。
カテゴリが鉄道だった、、、よく確認せずに入れてしまいました。
浅虫はやめます。
浪岡 道の駅も混む感じなんですね。
次の日は、秋田 竿灯祭りの見学も予定していますので、青森市の南方向でどこか良い所ないかなと探しています。
これも少ししか調べていませんが、臨時列車がでるようですがあくまで団体用で個人は無理ということなんでしょうか?

駅で寝るより青函航路のフェリーで函館往復してみたらどうですか。

浅虫は浅虫温泉街があるのでその関係で混雑することは必死です。
駅前周辺はかなり混雑します。
まだ、浪岡のほうが混雑しないでしょう。
浪岡地区の宿泊施設に空きが無いか問い合わせて見てください。
ねぶたの時期は、青森周辺に限らず、弘前ねぷた祭り・五所川原の立佞武多・八戸の三社大祭とも重なりますので、青森県内の宿泊施設自体(健康ランド系も含む)全館満室というのが現状です。仮にネットカフェに泊まることも可能ですが、夜間に利用した場合、6時間で1200円・8時間で1500円が目安ですが、こちらも泊まれたとしても、リクライニングのイス席に泊まれるかどうかと思います。個室は満席の可能性が大です。ネットカフェは青森市と弘前市に各2店舗・八戸市に3店舗ありますが、弘前市の全店舗と青森市の一部の店舗では夜間取引は行っておりません。>車中泊って、車に寝るんですよね?

青森駅から車に乗るんですか?
ceramic1388さん>浪岡も浅虫も混みますので、野辺地あたりまで逃げればホテルは押えられるかもしれません。まかど温泉がおすすめ。
まあ道の駅も混みますよ、同様なことを考える方も多いですから。
せっかく青森県に来るんです、攻めて地元の温泉を楽しんでください。>浪岡も浅虫も混雑するでしょう。
浪岡の方が多少はマシでしょう。

浅虫は、温泉街があるので
その関係で混雑することは必死です。
それから、駐車台数については、
浅虫のほうが実際の数は少ないです。

まだ、浪岡のほうが混雑しないでしょう。
浪岡地区の宿泊施設に空きが無いか問い合わせて見てください。

nikyoroeiga、おかしい書き込みしてますね。
わからなかったら、書き込み

>車中泊って、車に寝るんですよね?
>青森駅から車に乗るんですか?

青森市街地で車を泊める場所が無いから、
別の場所に車を留めて、近くの駅から青森駅に移動するので、
どこか停めるところが無いか聴いているだけの話で、
質問内容がわからないのであれば、書き込みすることはやめるべき。

臨時列車については、本社から情報は出てますが、
秋田支社から臨時列車の情報が出てないので、なんとも言えないですけれど、
プレスリリースに出てくる列車は、誰でも利用可能です。>浪岡もいいと思いますが、浅虫温泉(国道4号)はどうでしょうか?
浪岡よりも、駐車できる台数も多いです>

8月27日から北海道ツーリングに行くのですが

8月27日から北海道ツーリングに行くのですが日程が28日の14時頃に北海道上陸してから31日の18時45分苫小牧発のフェリーに乗るまでとなり、やや日程が微妙かなと感じております。
ルート案としては1 函館~小樽~海岸沿いに稚内~富良野~苫小牧という最北端を目指すルート。
2 函館~帯広~三国峠~富良野~苫小牧のナイタイと三国峠を通過するルート。
の2案を考えています。
(青森まで自走ですが過去2年連続で行っており体力は大丈夫です。
)正直どちらも日程的に厳しいかなと思い、1日日程を伸ばそうと思うのですが、皆様はどう思いますか。
あるいは別のルート提示でも構いません。
よろしくお願いいたします。

青函フェリーで、北海道に上陸して、苫小牧港からお帰りになると解釈しましたので、こんなプランはいかがでしょうか。
富良野の層雲峡は逆方向になってしまうので、今回は宿泊先がある層雲峡のプランのご紹介をします。
27日:函館着(函館市内観光、函館山夜景)→函館湯ノ川泊28日:函館朝市で朝食→(国道5号)→八雲IC→(道央自動車道)→札幌JT(銭函・小樽方面へ分岐)→(札樽自動車道)→小樽IC→小樽市内観光→小樽泊29日:小樽IC→(札樽自動車道)→札幌JT(旭川方面へ分岐)→旭川北IC→旭山動物園→(国道39号)→上川町経由→層雲峡温泉泊30日:層雲峡温泉→(国道271号)→三国峠経由→ぬかびら温泉郷経由→音更町経由→帯広観光→十勝川温泉泊31日:十勝川温泉→(国道236号)→中札内村(花畑牧場、道の駅なかさつない、十勝野フロマージュ、中札内美術村など)→(国道236号)→(天馬街道:野塚峠経由)→浦河町→(国道235・236号)→富川IC→苫小牧東IC→苫小牧港 時間があれば、天馬街道を通らずにそのまま広尾町方面に南下して、「襟裳岬」を経由するのもいいでしょう。
※このコースのおすすめ27日:せっかく函館ということですので、函館山などをごらんになったほうがいいかなあと思い、こんなプランにしてみました。
湯の川温泉は私は「平成館」をおすすめします。
湯船毎に泉質が違うので、楽しめますよ。
低予算であれば、駅前の「スマイルホテル」をおすすめします。
ビジネスホテルですが、安価で、駅前なので、朝市も目の前ですし、とてもいいですよ。
28日:この日は一番走ると思い、高速を通るプランにしてみました。
小樽では「ぬくもりの宿ふる川」をおすすめします。
旅行雑誌でも常に上位にランキングされる旅館です。
私はおすすめです。
安価では駅前の「小樽グリーンホテル」やまた、小樽は民宿やペンションがたくさんあるので、HPなどで、探してみるのもいいかもしれません。
29日:旭川から帯広方面に向かう時が、富良野経由か三国峠経由がどちらかになってしまうので、今回は北海道の雄大さを目で満喫できる「三国峠経由」をおすすめしました。
層雲峡温泉では「朝陽亭」「朝陽リゾートホテル」をおすすめします。
きれいで、バイキングなどもいいです。
低予算では「温泉ペンション銀河」は黒岳温泉直結していますので、低料金ながら、温泉たのしめます。
「山の上」というペンションもありますので、HPをみてみるといいとおもいます。
30日:もちろん富良野経由でも美瑛の丘や富良野観光がありますが、三国峠経由はあまり市街地を通らない道ですので、北海道の原生林の中を通るルートですので、そういう意味での「北海道らしさ」を満喫できます。
三国峠からの眺望は北海道で一番標高の高い峠らしくすばらしいです。
原生林の中をまたぐ「松見大橋」は、CMでも採用されるくらいです。
ぬかびら温泉郷は昔からある秘湯温泉街です。
「山湖荘」は洞窟風呂などがありたのしいです。
日帰り入浴可能です。
十勝川温泉では「第一ホテル」をおすすめします。
ここが十勝川温泉では一番大きい旅館で、きれいです。
低予算では、帯広駅周辺には「アルムホテル」「カーサーイン帯広」「ホテルムサシ」「帯広グランドホテル」など4000円弱で宿泊できるホテルがたくさんあります。
31日:苫小牧には夕方に着けばいいと思い、また、せっかくのツーリングなので高速よりも一般道と思い、このようなプランをご紹介しましたが、中札内から、苫小牧まで、天馬街道を経由する道をご紹介しましたが、中札内から高速で、苫小牧までいくルートもあります。
(中札内IC→(帯広広尾道)→帯広JT→(道東自動車道)→占冠IC→(道道ニニウ線)→夕張IC→(道東自動車道)→千歳恵庭JT→(道央自動車道)→苫小牧東IC→苫小牧港) 帯広広尾道(中札内ICから帯広JT)までは無料です。
また、道東自動車道の占冠から夕張までは未開通なので、一般道を走ります。
こんな感じです。
長くなってしまいましたが、ご参考にしてみてくださいね。
なお、上川町→層雲峡→三国峠→ぬかびら温泉郷→上士幌町は120~130KMですが、ガソリンスタンドがありません。
上川町で満タンにすることをおすすめします。
上士幌町からは帯広まではガソリンスタンドはありますので大丈夫です。

走りっぱなしでいいなら、どっちのルートでもいけそうな気がします。
自分なら1日伸ばすなら帰りに福島あたりで泊まると思います。

0日目 東京発→東北道ナイトラン→
1日目 →青森港~函館港→長万部17:00着でした。

宿か寝床の確保さえしていれば安心して走れると思います。
暗くなってからテント場なんか探すのはいろんな意味で辛いですよね。>

青函往復きっぷについて

青函往復きっぷについて函館→青森、青森→函館を日帰りで考えてるんですけど、青函往復きっぷ(自由席)を使うと往復5500円ってことは調べてわかったんですがホントに5500円だけでJRに乗れるんですか??普通の乗車券を買って行くんだったら特急券?みたいなのをさらに買わないとダメですよね?だから片道でも結構かかるみたいなことを調べてわかったんですが…JRをあまり利用したことないのでよくわかりません…あと、青函往復きっぷを買う以外でこれより安くいける方法(JRで)があるならおしえてもらえると嬉しいですよろしくお願いします。

大丈夫です。
青函往復きっぷ(自由席用)は、函館-青森間でJRの特急列車の自由席が往復で利用可能な割引きっぷです。
特急券等を追加購入する必要はありません。
なお、函館からの往復限定となります。
この5500円より安く行きたい場合は、フェリー利用という方法があります。

2009年お盆を挟んで、車で、名古屋から青函フェリー経由で室蘭へ行ってこようと思…

2009年お盆を挟んで、車で、名古屋から青函フェリー経由で室蘭へ行ってこようと思っています。
高速道路は、東京を通るのと、新潟を通るのと、どちらが良いと思いますか?心配しているのは渋滞です。
お盆期間に上限1000円をやるとまた大変な渋滞になるのか?長距離トラックのドライバーはどうしてらっしゃるのでしょうか?ちなみに1泊目は福島~仙台あたり、2泊目は青森~函館、3・4泊目は室蘭、5泊目青森、6泊目仙台、7日目名古屋帰りの予定です。
これほど長いドライブは初めてで無謀でしょうか?

基本的には、東海から西の長距離で青森便ドライバーだと、日本海まわりで抜ける方が大半ですね。
質問者さんの時間設定なら体力的にもゆとりがあると思いますが、渋滞の情報収集もお忘れなく!アドバイスなんですが、車の点検は異常が無いと思っても、出して下さい。
バッテリーの点検も…渋滞中に上がると悲惨です。
ガソリン補給も早めで!あとは安全運転なら名古屋からだとどこでも車でいける距離ですよ。

本州は勿論、時期的に北海道での渋滞もあると思います。
室蘭が目的地ですと、海沿いのR5-R37を走ることでしょう。
お盆の時期では、普段、渋滞の少ない北海道でも、海沿いのR5-R37やR36に於いて、函館ー札幌間の交通量は多くなります。
例えば帰路の際に、道央道の八雲を降りようにも、出口の先がどん詰まり渋滞で、函館まで延々と車が続くこともありますので、特に帰りのフェリーの乗船時刻に注意しながら、自動車での北海道旅行を楽しんでください。

ちなみに、お盆時期の土日に、津軽海峡を渡るフェリーはすでに予約できないようです。
ただし、平日の乗船の予約にはまだ空きがあるようです。>5月の連休後に名古屋から盛岡へ行きました。日曜の夜に出て、多めの休憩と途中SAで仮眠をとり、翌日の昼ごろの約15時間かかりました。ルートは中央道~長野道~北陸道~磐越道~東北道の新潟経由です。
盛岡に親戚がおり、何度か車で行ったことがありますが、今回は十数年ぶりくらいです。以前は磐越道や上信越道がつながっておらず東京経由で行ってましたが、東名や東北道の首都圏内は交通量が多く、夏休みはほぼ渋滞になるので、真夜中に東京を抜けるようにしていました。(都内は深夜でも交通量が多かったと記憶しています)
新潟経由は、上信越道や磐越道の一部が一車線なのがネックですが、東京経由より交通量ははるかに少なく、分岐点が多くわかりづらい首都高を経由するのを思えば、首都高に慣れてない者にとっては、精神的にも楽です。検索すると距離もそれ程変わらないので、雪の心配のない夏は、新潟経由がお勧めだと思います。
また、時間はかかるし、便も1日おきではありますが、太平洋フェリー(名古屋~仙台~苫小牧)もありますので、片道だけ利用するという手もありますので、検討してみるのはいかがでしょうか。
ただ、夏は台風と重なると通行止めやフェリーが欠航になる場合がありますので、一般道に迂回しやすい東京経由に変えるとか、日程を繰り上げるとか、天候、渋滞情報に注意しながら、臨機応変に対応できるよう準備をしておくと安心だと思います。
なお、高速道路でも地方では制限速度が80キロのところが多いので、スピードの出し過ぎには十分注意されて、安全運転で行ってきて下さい。>

青春18切符で本州から北海道へいくは不可能ですか?

青春18切符で本州から北海道へいくは不可能ですか?もしわたるとしたら新幹線を使わないといけませんか?

不可能ではないけども合理的とは云えない。
北海道のどこを最終目的地にするかで少し回答は変わってくるけど、もし札幌等の道央に向かうなら、一番コスパが良いのは青春18きっぷは盛岡まで使い、盛岡→八戸間は高速バス・八戸からはシルバーフェリー夜行便で苫小牧。
苫小牧から再度青春18きっぷっていう手段がベスト。
これだとフェリー船内で寝ながら移動距離を稼げるし、浴室もあるからさっぱりとして北海道上陸が出来る。
ただ、最近のシルバーフェリーは自由席早い者勝ちの雑魚寝じゃなくて、きっちり寝るスペースが指定されてしまっているから堅苦しい感じはするけどね。
函館周辺ならば新幹線よりも青函フェリーの方が便数があって便が良い。
だけど、青函フェリーってほとんど貨物船でアメニティなんて無いに等しいから、あんまり期待しないことです

しらなっかた方法を教えていただき、ありがとうございます。>新幹線オプション券で、奥津軽いまべつ~木古内間は、新幹線に乗り、

道南いさりび鉄道で木古内~五稜郭間に乗車出来ます。

2,300円で有効1日間です。

ただ、青森~函館は、フェリーだと、2,000円です。

東京発だと、1日では、青森が限度です。

さらに函館~札幌も普通列車は、少なくて、移動に1日必要です。>OP券

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1601/05/news102.html>不可能ではありません。青函トンネルを挟む区間は、「オプション券」を別途購入して新幹線に乗ることになります。>