青函フェリーについて。 関東でトラックドライバーをしています。この…青函フェリー

青函フェリーで青森でまで行き

青函フェリーで青森でまで行き新青森駅から八戸まで移動するのですがフェリーターミナルから新青森駅までは徒歩何分くらいでしょうか?また、迷わず行ける経路でしょうか?他に簡単で安い移動手段があれば教えて頂きたいです。

今の時期だと徒歩だと30分は掛かるでしょう。
道のりはわかりにくいかもしれないです。
まして、雪が歩道などにあるので歩きにくいです。
うまく時間が合うと、フェリー埠頭からバスで新青森駅に行くことは出来ます。
ただし、フェリー埠頭から運行するバスの本数が少ないので、基本はタクシーを使ってください。
なお、フェリー埠頭から新青森駅に行くバスは「ねぶたん号」というバスで、1日4本しかないです。
青森観光バスあおもりシャトルdeルートバス(ねぶたん号)運行概要http://www.aomori-kanko-bus.co.jp/topics.html

距離ありますし、寒いし徒歩では無理ですよ。

タクシーつかってください。>

青函フェリーって 車は 所有者が乗り降りさせるんですか?また乗船中、車に乗りっ…

青函フェリーって 車は 所有者が乗り降りさせるんですか?また乗船中、車に乗りっぱなしってことありますか?またタクシーも乗船可能みたいですが、タクシーも乗船中 乗りっぱなしですか?鹿児島・沖縄フェリーも気になりますね。
もし車乗りっぱなしに乗船中、アイドリングだったらナビで「ホッカイドウニ ハイリマシタ」って聞けますよね?補足ナビが「アオモリケン ニ ハイリマシタ」という青森県境で県境越え、すぐに引き返す。
ここで、再び県境を越え青森県を出ても、すぐには語りませんでしたが、しばらくして県境でもないところで「イワテケン ニ ハイリマシタ」と言ってましたね。
ということは、「ホッカイドウ ニ ハイリマシタ」と言うところというのは、函館港に着きエンジンかけてから言うのか。
函館港を離れ しばらくしてから言うのか?※沖縄でも同様か?経験者挙手を!

運転者が係員の指示に従って自分で乗船降船します。
短距離のフェリー以外、運航中は車内にいることはできません。
車は船内に入ってエンジンを切りますからその間ナビは動作せず船内ではGPSも捕まえられません。
ですから青森から出発して函館に着岸後エンジンをかけてまだ船内にいる間はナビはまだ青森だと思っていますが、船内から出てGPSを捕まえてから初めて北海道にいることを知ります。
でも連続的に移動してきて県境を超えたわけでないので「ホッカイドウ ニ ハイリマシタ」というかどうかは??・・・・ナビによるでしょう。
私の場合よく仙台-苫小牧間のフェリーに乗りますが、着岸後船内でエンジンをかけてもナビは出発地のままです。
船内から出てちょっと経ってGPSを捕まえられるようになって地図がいきなり到着地に切り替わりますが、その時に「ホッカイドウ ニ ハイリマシタ」というのは聞いたことがありません。

クルマの乗り降りは所有者が一緒に乗られる場合は
所有者自身で運転して乗船します
所有者が一緒に乗らない場合は無人航送といって
フェリー会社で乗船させることもあります
タクシーも乗ることは出来ますが
往復のフェリー代や乗船中も貸切料金として
メーター運賃の他に請求されます
青函フェリーは本当はダメなのでしょうが
航海中に車内にいることも可能ですし
エンジンかけっぱなしにもしておくことが可能です
ただし密閉された空間で車両甲板の上に
客室や操舵室なんかがあるので
GPSが測位できませんのでナビは使用不能
港に着いて出入口に近いところにクルマを置くことができれば
ハッチが開いた瞬間に測位を始めるので
船上でも現在地を認識することは可能となることもありますが
船内の真ん中あたりから降りると走りながら測位するので
現在地の認識に少し時間がかかる時もあり
私のクルマのナビでは県をまたぐという認識はしないようです
おそらくGPSが一時的に測位が途切れただけと判断するのかと思います
フェリーの車両甲板から空が見えるような構造で
ナビの電源を入れておくことが出来れば
県境の案内が海の上で聞ける可能性がありますが
今のところ現実化できるフェリーがありません>乗船中は、車内に残るどころか、忘れ物を取りに車輛甲板に立ち入ることさえ禁止されます。(車輛甲板へのハッチがロックされます)

所定位置にクルマを停めたら、船内で必要なものはその時に持って行かなくてはなりません。>フェリーの場合、車を船に乗せるのは車の所有者、つまりドライバーがやります。
ただし、船の中で車を停める位置はフェリーの係員が誘導してくれます。

船が航行中は、基本的に車の車内に残ることは出来ません。離島航路などでは話は別みたいですが。
だからナビによる「ホッカイドウニ ハイリマシタ」は聞くことが出来ないでしょう。それ以前にそれがプログラミングされているかどうか分かりません。>フェリーには運転手が自分の運転で乗船しますよ。
また航行中は安全上車の中に残ることは出来ません。
すべて客室に追いやられますし下船前にまた車に戻り自分で下すことになります。>

【至急】週明け北海道へ帰ります。

【至急】週明け北海道へ帰ります。
4月5日の夜、初めてフェリーで苫小牧から仙台に渡りました。
車も一緒です。
あまりの船酔いで今朝まで吐き気が止まりませんでした。
帰り11日夜のフェリーを予約していますが、あまりにも辛かったので、青森まで走って青函フェリーにしようか迷っています。
仙台からなら11日夜、青森からなら11日のお昼頃の便を予定しています。
天気の見方もわからないので、どっちがいいかアドバイス頂けないでしょうか?よろしくお願いいたします。
補足仙台からの15時間を我慢するか、青森からの4時間を我慢するか迷っています。
今いるところから仙台が近いし、北海道での目的地も苫小牧の方が近いのですが。

青函フェリーは船も小さいですから同じ波なら揺れは大きいです。
時間は短いでしょうが。
同じ航路では津軽海峡フェリーの方が青函フェリーより船は大きいですからそちらの方がまし。
津軽海峡フェリーの大間ー函館なら1時間半だから我慢する時間はこれが一番短い(船は小さいけど)。
予定通り仙台ー苫小牧で酔い止めの薬を飲むのがいいのでは。

天気予報をみてみると、
北海道は 雪が降りそうな寒気です。

タイヤは
スタッドレスや オールシーズンですか?

船酔いが ひどいのなら
車で走るべきでしょうが。>

青森函館間のフェリーは津軽海峡フェリーと青函フェリーがありますが、乗用車運賃…

青森函館間のフェリーは津軽海峡フェリーと青函フェリーがありますが、乗用車運賃を比較すると青函フェリーの方が安いようです。
これって、安かろう悪かろうということでしょうか?

青函フェリーの方は船が小さいんで、比較的低コストで採算が取れるからですよ。
その代わり海が荒れると揺れやすいですが。
津軽海峡フェリーの方は図体が大きいんで、ある意味詰め込みが聞きますが、その分大きい船を維持するためのコストもかかるんですよ。
一度倒産しかかってるし。
そのために運賃が高い。

悪かろうというよりも

津軽海峡フェリーはもともと旅客やってるが、青函フェリーはもともとはトラックなど貨物輸送で、ついでに旅客始めたから一般客室への力の入れ方が違うのは当然

船旅感や豪華さを求めず、2等で寝てるだけなら変わらん

船小さいから荒れてる日はちょっと揺れるかもくらい

ちなみに前回答のように時期と予約方法によっては運賃は逆転することがある>運賃は各船社独自で設定されているもので
良い悪いの判断基準とは別物です
平成27年1~3月運賃ですと
乗用車なら津軽海峡フェリーの方が安いです
旅客のみですと青函フェリーの方が安いです
運航している船舶でいうと
津軽海峡フェリーには上級船室の設定がある船も
ありますが2等のみの船もあります
青函フェリーは2等のみの船ですが
昨年から就航された新造船もあります
運賃は利用する日程によって違いますし
船舶の良し悪しも乗船する時間によって
運航船舶が違いますので
実際のスケジュール決まったら
それぞれのホームページで比較検討されることを勧めます>

津軽海峡連絡船って今でもあるみたいですが、主にどういう方が利用されているので…

津軽海峡連絡船って今でもあるみたいですが、主にどういう方が利用されているのでしょうか?

鉄道連絡線としての青函航路は、今はありません。
しかし青森ー函館間航路は「青函フェリー」と「津軽海峡フェリー」が毎日8往復ずつ、計16往復就航しています。
青函トンネルの下を走っているのは新幹線だけです。
飛行機も本州と北海道の間を結んではいます。
しかし新幹線も飛行機も車を搭載して運んでくれはしませんから、マイカー・トラック・バイク等で本州と北海道の間を行き来するには、フェリーを利用するしかありません。
新幹線の新青森ー新函館北斗間は1時間で移動できますが、運賃+特急料金で閑散期でも7000円以上かかります。
フェリーなら青森港ー函館港間は4時間かかりますが、車両航送料金を含まない運賃は青函フェリーなら二等1600円しかかかりません。
車無しで乗る人を「もの好き」呼ばわりする方がいますが、車無しでも別に急がないならフェリーを使った方がはるかに安上がりですから、一般の乗客もたくさん利用しています。
新幹線の新函館北斗駅というのは函館市内ですらなく、函館市中心部まで15km以上離れていますから、必ずしも新幹線の利便性が高いとはいえないのです。
あと、下北半島の大間と函館を1時間半で結ぶフェリーも毎日2往復就航しています。
下北半島の先端にある大間の場合、車利用の人もそうでない人も、一番早く行ける大きな町は、青森でも八戸でもなく、津軽海峡を渡った函館なんですね。
大間など下北半島北部の人は、生活の足として日常的に海峡フェリーを利用しています。

回答ありがとうございます!
なるほど!
大変勉強になりました。>青函連絡船と言う物は今は無いけど青函フェリーと津軽海峡フェリーは在りますよ。
連絡船は函館に摩周丸と青森に八甲田丸が係留されて見学出来ますよ。>車やバイクで北海道~青森へ移動する手段です。>自動車が津軽海峡を渡る数少ない手段です。(青森県と北海道を結ぶ航路は他にもあります)>青函連絡船は今はもうありません。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%92%E5%87%BD%E9%80%A3%E7%B5%A1%…
フェリーはあります。
http://www.seikan-ferry.co.jp/
主要な乗客は車と共に渡ろうという人ですが、車なしで乗るもの好きな客もいれば、トレーラーの貨物車だけ運んでもらって先方の運送会社に後は任せるという輸送形態もありますな。
オジンより。>

昔の方がいいのかな? 鉄道・フェリーでどんな暖かい一期一会がありましたか?

昔の方がいいのかな? 鉄道・フェリーでどんな暖かい一期一会がありましたか?ほっとできるお喋りできる方いらっしゃいますか?

オイラ子供のころ青函連絡船で乗り合わせた高倉健みたいなおっちゃんに海峡ラーメン?をおごってもらったような記憶があるんだよ

優しい方ですね?

どんなおししたんですか?

私は青春きっぷで夏の北海道でした        >159系修学旅行用電車で、走行中、運転席に入れてもらい、助手席にすわり警笛を鳴らしました。今では考えられないですね。>

JR東日本、JR北海道は、青函トンネルに対応した機関車を開発か借りるかで、寝…

JR東日本、JR北海道は、青函トンネルに対応した機関車を開発か借りるかで、寝台特急・北斗星を復活させる可能性はあると思いますか?

むしろ、津軽海峡フェリーを傘下に入れて、JRが青函連絡船を復活させる可能性の方に賭けた方が良いかも。
トラック乗務員問題から、宮古?室蘭間航路新設など、フェリー拡張の兆しが出ているので。

無いですね。収支が合わないです。>ないですね。

もう今のJRには、定期寝台特急を運行出来る体制自体がありませんから。>金がかかるんで、ないんちゃう?
上野ー札幌間なら寝台車は東日本が捨てた夢空間をもらって、ダブルデッカーのキサロハ182とハイデッカーのキロ182の500番台を廃車にせんで寝台車に改造すれば1本は編成ができたと思うで。
東日本が廃車にした211系のダブルデッカーグリーン車を寝台車に改造するんもできたんちゃう?
貨物から機関車を借りると、儲けが少なくなるんもあるんちゃう?
3セクに線路の使用料を払うと儲けが少なくなるんも、嫌なんちゃう?
会社がたくさんに分かれたんも、あかんかったんちゃう?
新幹線は立たせて詰め込めるんでボロ儲けできるんで、東日本と北海道は新幹線に乗せたいんちゃう?>わかりやすいようにシンプルに言います!ない!です。>北海道新幹線が札幌まで出来れば、北斗星を新幹線で復活させる可能性はあるかも。

線路保守が行われる深夜帯は途中駅に長時間停車する運行形態でも、首都圏、東北と北海道内を便利なダイヤで結ぶことが出来そうです。

収益面で厳しさが予想される北海道新幹線で、増収の切り札として、寝台新幹線北斗星とクルーズ新幹線カシオペアの登場を期待したいものです。

以上、妄想で回答しました(笑)。>

14時35分発の青森行きのフェリーは函館14時着の列車から乗り換えることはできます…

14時35分発の青森行きのフェリーは函館14時着の列車から乗り換えることはできますか?

青函フェリーか徒歩乗船でも10?15分以上前には乗船完了しておく必要があるので、実質20分ほどプラス乗船手続きの時間特に青函は自動チェックインないから必ず乗船用紙記入と窓口発券が必要車で函駅から15分ほど五駅からでも無理だなそもそも今時期なら道路状況によってかなりかかることも考えられるからどっちにしろ無理だな

函館発と言っても、港は事実上七重浜ですから、江差線で2つ乗らなきゃなりませんからね。 二時間は余裕を見た方が間違いないでしょう。>タクシーでもかなり厳しいです。>

青函フェリーについて。

青函フェリーについて。
関東でトラックドライバーをしています。
この度初めて北海道に行くことになりました。
そこで質問です。
助手席に小学生の子供を乗せて行こうかと検討中なんですが、子供の分の乗船代も発生するのでしょうか?※トラックの乗船券は会社が手配済みです。

大型ドライバーです。
小学生でも乗船料金は発生します。
余談ですが、乗船時間は短い&今のフェリーは横揺れが小さいですが念のために乗船1時間前に酔い止めを服用された方が良いかと思います。
車両デッキでは迷子にならない様にお子様の手を繋いであげて下さい。
乗船手続き時は車検証を忘れずに。
遅くとも出港45分前までに手続きを完了しましょう。

トラック分の乗船券=トラック+ドライバーの運賃です。
この場合は子供の分の乗船料金が追加で発生します、まあ青函フェリーなので安いですが。>青函フェリーの運賃表です。
http://www.seikan-ferry.co.jp/price.html

注意書きに大人1名に同伴する「1歳以上の小学校へ修学していない小児」1名までは無料。
このようにありますので小学生のお子さんは料金が発生しますね。
10月~12月は750円+燃料油価格変動調整金130円=880円が子供運賃です。
助手席だろうとそこは関係なく請求されますね。

お子さんと良いドライブを。>