函館から青森までフェリーで行くとしたら,津軽海峡フェリーと青函フ…青函フェリー

青森から函館までフェリーと北海道新幹線以外で

青森から函館までフェリーと北海道新幹線以外で青函トンネルを通って行くことができる交通手段は何ですか?

新幹線開業前までは昼行・夜行の在来線特急・急行で青函間は行き来できましたよ。
新幹線開業後は新幹線のみの青函間移動になります。
もちろん今でもフェリーなら行き来できます。

現在は、新幹線以外で、青函トンネルを通ることは出来ません。>

東京都から北海道まで車で行きたいです。

東京都から北海道まで車で行きたいです。
引っ越しの為(進学により)少量の荷物だけなので自分で運転しようかと思いますが、運転経験は長距離はなく、買い物で都内から郊外程度とあまりありません。
なので、どのくらい慣れていたか方が良いか、どのくらいの時間、値段だったかなど詳しくしりたいです。
よろしくお願い致します。

北海道の学校がどこにあるかによってフェリーの航路も変わってくるのだけどね。
肝心なところが抜けているよ。
札幌・道東・道北近辺であれば茨城の大洗から苫小牧まで「商船三井フェリー」乗れば良いし、函館近辺であれば青森まで高速で8時間走って津軽海峡フェリーか青函フェリーになるからね。
値段は車の大きさで決まるから各社のHPを参照すること。
「商船三井フェリー」http://search.yahoo.co.jp/r/FOR=K8D68I1V3igbAynRNoIUbtBeg9LU.gzobXN…「津軽海峡フェリー」http://wrs.search.yahoo.co.jp/FOR=cwMxUJhV3ijv2_pNwuri66yNA6jeZafhk…「青函フェリー」http://search.yahoo.co.jp/r/FOR=5I6mz31V3iidBk1U5XVSWYXET5.7ix6zxO7…後は道内の距離感をつかむには・・・「北の道ナビ」http://d-time.hdb.hkd.mlit.go.jp/

茨城の大洗から、フェリーで行ったらどうですか。
東京と北海道を行き来したことが、何度かありますが、このルートもいいですよ。昔は、有明から乗れたんですが、なくなってしまって、でも、大洗は意外と近いです。>茨城の大洗から苫小牧までフェリーがあります。

車ごとフェリーで行った方が楽だと思います。

金額とかは自分で調べてね。>青森までの情報しかないですが。
運転経験:3年
時間:8時間
値段:高速代:5,000円強 ガソリン代:5,000円弱>

青函トンネル徒歩突破の無謀に挑む

青函トンネル徒歩突破の無謀に挑むJR北海道 津軽海峡線 蟹田―木古内 1970円津軽海峡フェリー 2等 青森―函館 2200円 大間-函館 1710円青函フェリー 2等 青森―函館 1500円上記、津軽海峡を越えて北海道に上陸するための最低料金。
けちりたい者が青函トンネル徒歩突破の無謀に挑む。
今後、増加すると思われる。
警察に捕まっては話にならない。
成功体験談を募る。
トンネル内には監視カメラがあるらしい。
補足JR北は根負けして本坑のとなりの作業坑を自転車走行可の一般歩道として開放して欲しい。
サイクルコース化して竜飛と吉岡を一般駅化し整備する。
一般歩道整備してくれれば合法で無賃通過できるんだが。
さすがに自動車まで通せとは言わない(構造上無理)先進導坑はかわらず非常避難路の役目だ。

三厩からバスで青函トンネル記念館まで行ってケーブルカーで竜飛海底駅まで行った方が近くなりそうですよ。
吉岡海底駅はトンネルメモリアルパークの裏手にある吉岡小学校付近には当駅へつながる坑道があるらしいですよ。
松前線が廃線になってますが。

泳いでいけばタダだし、見つかってもつかまりませんよ

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B4%A5%E8%BB%BD%E6%B5%B7%E5%B3%A1#….>津軽海峡を越えて北海道に上陸するための最低料金は、津軽海峡線:津軽今別から知内までの乗車券1,230円です。
白鳥93号がこの両駅に停車するので、1日1本だけですが利用可能です。
逆方向は両駅にともに停車する列車がないので不可能です。>私の大学時代の友人は、青函トンネルを徒歩で抜けたことがあります。
開業前のトンネルウォークに応募して当選し、偉業を達成したものです。

今は不可能でしょう。
53.9kmのトンネル。普通に歩いて半日以上かかるでしょう。その間に列車は何本も通ります。運転士や乗客に発見されずに、トンネルを通り抜けることはできません。>

青函連絡船ってなんですか?

青函連絡船ってなんですか?

じゃじゃ~ん! 旧国鉄の鉄道連絡船、青函航路のことです。
話しは、わざと長くしますww明治6年(1863年)北海道開拓使によって、青函航路が開設され、官船(国家が有する船)「弘明丸」ぐんみょうまる(209トン)が就航します。
これが青函連絡船の紀元です。
蒸気船で定期的に郵便船として運行して、これに貨物と乗客を乗せました。
明治37年に北海道鉄道株式が、小樽~函館間を開通させ、それまでは日本郵船(三菱会社が造った日本で最初の船会社)が1日1往復させていましたが荷物があふれ出して船もなく増便が出来ないので、日本鉄道株式会社が、最新のタービン機関を採用した優秀船を計画して、建造をイギリスに2隻発注した。
「田村丸・比羅夫丸」です。
これが、船会社ではなく鉄道会社が公式に鉄道連絡船として就航させました。
この最新の2隻は、青函海峡が外洋並みに荒天があるために、外洋航路も運用できる高性能な船でした。
明治39年日本鉄道は日本国有鉄道となり、スコットランドのデンバーで建造されていた田村・比羅夫丸も帝国鉄道庁に引き継がれました。
それから戦争に至るまで北海道の資源を本土に送り続けて大変重要な大動脈になりました。
戦争中には、爆撃で主力の船は沈められて、優秀船として生き残ったのが、蒸気タービン機関の「洞爺丸」です。
戦争は終わりましたが、アメリカの占領下ですので新造船の補充はさせてもらえず、アメリカ軍のLST(強制揚陸艦)を使って運行していました。
その中で、大きな海難事故が起こります。
昭和29年マリー台風(アメリカ軍は台風にニックネームをつけていた)が来ました、当時はレーダーなど台風の位置を正確に観測できていなかったので、南側から接近している台風を、通過したと判断して、洞爺丸など5隻以上の連絡船が函館を出港しました。
そのなかで洞爺丸は満席状態の船客を乗せて函館港を出たのです。
外洋に出ると凄い時化で船長は、帰港を決意して函館に戻ります。
ところが船の後ろの鉄道を乗せる入り口にドアーがついていなかったので、ここからおい波が大量に浸水して、七里ヶ浜の沖合で沈没してしまいました。
5隻が沈没、3隻が座礁した大惨事でした。
それから占領軍の緩和政策で新しい船を造ることがゆるされました。
当時の日本の最新技術を使い鉄道を収容できるスペースと客船とを取り入れた5318トンの「津軽丸」が建造されます。
「八甲田・松前・大雪・羊蹄・十和田丸」が昭和41年までに全線就航して青森~函館を3時間50分で結んでいました、後に貨物型も建造されて日本の高度経済成長を担いました。
津軽丸形の連絡船は1968年頃から登場する長距離フェリーのお手本となり、貨物と船客が両方乗れるフェリーの原型になりました。
その後は青函トンネルが完成するのを控えて、貨物型だけが改造され、運行していましたが、完成に伴い全線廃止になりました。
1隻は「ジャパニーズドリーム」と言う客船に改造されて、神戸と東京に就航しましたが倒産しました。
現在は、青函連絡船は、トラック自動車の青函フェリーと津軽海峡フェリーとして2社がフェリーを運航しています。

日本の造船建造史の中で、当時の最新鋭の蒸気タービンをイギリスに発注していたことは軍事的にも注目される。

日本の建造技術は、1911年のイギリス製「金剛」で国産化の道を進むのであるが、この時すでに最新鋭機関を採用させるのは、国力の増進のために他ならない。

さらに注目されるべきことは占領下の謹慎期のなかで、一気に最新鋭の技術を取り戻すべく建造された津軽丸は、その後の日本の造船において画期的な新機構を取り入れ成功している。これも青函航路がいかに重要で、難航が続く航路であると言うことが言える。

わたしが乗った船の中で津軽丸級は、もっとも上位に入る設計と安定した良い船だと思います。>青森駅近くのハ甲田丸を見学されると、よく分かりますよ>知ってるくせに>青森港(青森駅直結)と函館港(函館駅直結)を結んでいた国鉄の鉄道連絡船
貨物車両輸送が主体だが、過去には寝台車を輸送していたこともあり。

最終期には青森~函館間を3時間50分程度で結んでいた。

非常に重要な北海道~本州間の大動脈で貨客船のほかに貨物専用船もあった。
当方は「檜山丸(貨物船改造の貨客船)」と「八甲田丸」に乗っている。
函館から乗って青森に着いた日が「JAL機が御巣鷹山に墜落した日」だったりするので、未だにいつ乗ったかよく分かる・・・・>青森・函館間を航行していた定期便船舶で、JRの前身、かつての日本国有鉄道運行の東北本線の青森駅・函館本線の函館駅を結ぶ文字通りの「連絡」船、青森・函館の頭文字から「青函」連絡船と呼ばれていました。所要4時間程度だったように記憶しています。>青函トンネルの前に 本土と北海道をつないでいた 鉄道船舶です>

青森からフェリーにのって、今晩函館に向かいます。

青森からフェリーにのって、今晩函館に向かいます。
犬を車内に残留しても大丈夫でしょうか?三時間半くらいです。
今日は、寒いのですが、車を乗せるところがどのようなところか分からないので…

津軽海峡フェリーの場合、30kg以下の犬ならば船内にペットケージがあるのでそこに預けることができます。
http://www.tsugarukaikyo.co.jp/reservation/pet/車内に残留する場合は届け出が必要です。
http://www.tsugarukaikyo.co.jp/reservation/pet03/青函フェリーの場合は車内残留になります。
とにかくフェリー会社に聞いてみるほうがいいでしょう。
ペットケージの方が安心です。
車を乗せる場所は船内の車両甲板で、窓も何もない広大なスペースに車両を係員誘導で詰めて積載します。
ですのでこの時期なら寒さはあまり気にならないでしょう。
むしろ暑さが心配です。

大丈夫でしょうかと言われても、客室内に連れて行けませんからねぇ…ドッグルームを利用しない限り>

青函フェリーには売店がありますか?

青函フェリーには売店がありますか?

津軽海峡フェリーにはありますが元トラック専用フェリーですよ。
自販機だけです。
まさかあ。
ありません、元々貨物フェリーですからサービス担当の乗組員は乗っていません。

津軽海峡フェリーにはありますが
自販機だけです。
ありません、元々貨物フェリーですから>

青春18きっぷに付いてですが、当初青函トンネルをフェリーで

青春18きっぷに付いてですが、当初青函トンネルをフェリーで渡るつもりだったので新幹線OP無しで購入しましたが、フェリーの欠航の可能性が有り、津軽今別ー木古内で新幹線を使おうかと思います後から新幹線OPの追加って出来るのでしょうか?

現地の駅で買えば良いでしょう。
そもそも○日前まで予約必須の商品ではなく通常の切符と同様に乗る時に買えば良いと思います。

現地で18切符期間中ならいつでも買える>

青函フェリーからのJRへの接続について

青函フェリーからのJRへの接続について函館2:00発→青森5:50着のフェリーでは大体何時頃ターミナル出られますか? JR油川駅6:27発の蟹田行きの列車に乗車したいのですが間に合うでしょうか?

徒歩乗船の場合、車両甲板からの下船となりますから車両甲板がある程度空くまで船内で待たされます。
混み具合にも寄りますが5~10分は覚悟した方が良いでしょう。
タクシーがすぐいたとして、おそらくギリギリではないかと。
できればタクシーを予約しておいた方がいいです。

青森到着の少し前に、接客対応の船員を見つけて「徒歩乗船だが、青森到着後は急ぎたい」と伝えておいてください。
そうすると、自動車の下船より先に下ろしてもらえます。
それと他の方の回答にもありますが、タクシーの予約も忘れずに。>定時着であれば、タクシー利用でぎりぎり。

025質問者:mutochikun526さん>

青函フェリーや津軽海峡フェリー

青函フェリーや津軽海峡フェリーについてお伺いします。
どちらも24時間運航のようですが、青森や函館に真夜中に到着した場合、夜明けまで待つことはできますか?待合室などはありますか?どうぞよろしくお願いいたします。

待合室はあります。
ただ……深夜だと売店は開いてないですね。
埠頭の待合室で朝を待つよりだったら、函館も青森も街に出たほうがいいかもしれません。

どちらも椅子席ですがありますよ。
ただし不特定多数な人の出入りがありますから身の回り品には気をつけてくださいね。>

函館から青森までフェリーで行くとしたら,津軽海峡フェリーと青函フェリーのどち…

函館から青森までフェリーで行くとしたら,津軽海峡フェリーと青函フェリーのどちらがオススメですか?

フェリーは車と人を荷物扱いで運ぶ鉄の箱だ。
快適性はなくても安ければ文句はない・・と割り切れるなら青函フェリー。
お金を払って乗るからには、サービスは低レベルでも人間扱いして欲しいなら津軽海峡フェリーでしょう。
車がないなら、函館港へのアクセスの問題もあるので、津軽海峡フェリーしか選べないのでは?写真は青函フェリー

津軽海峡フェリーで移動した方が無難でしょう。
船内設備は、津軽海峡フェリーの方が絶対によいです。

津軽海峡フェリー
http://www.tsugarukaikyo.co.jp/

青函フェリー
http://www.seikan-ferry.co.jp/>