青森市から青函フェリーに乗って函館へ行きます。 新幹線で新青森駅に…青函フェリー

今年の盆休みに、北海道ツーリングを考えています。

今年の盆休みに、北海道ツーリングを考えています。
盆休みに青函連絡フェリーって、予約無しでも乗れるものでしょうか。

青森港~函館港間のフェリーは、津軽海峡フェリーと青函フェリーの2社が運航しています。
津軽海峡フェリーはネットで空席状況をチェックすることができます。
https://www.tsugarukaikyo.com/reserve/o100vacReserve.aspx運航日の2ヶ月前0900時が予約開始ですが、今現在の青森→函館便を見てみると、8月10日は残りわずか、8月11日と12日は既に予約不可です。
既出回答のとおり、キャンセル待ちするしか無い状況です。
「予約無しでも乗れるものでしょうか?」は、認識が甘すぎると言わざるを得ません。
なお、青函フェリーも一応バイクの積載に対応してくれます。
津軽海峡フェリーターよりも運賃が低いのは魅力なのですが、事前の電話連絡が必須ですし、「船が小さいため波に弱いので、波が高い時はバイクは断る。
その判断は当日午前9時頃」と、予約と併せて数日前からの天気予報チェックが外せません。
私はどちらも利用経験がありますが、「津軽海峡fはまぁふつうの船」、「青函fは人もほとんど荷物扱い」の感があります。
「いらっしゃいませ」なんてお客様に対する意識は皆無です。
客室も大広間と2段ベッドルームの境も無く、とにかく好き勝手に空いているスペースにゴロリです。
エンジンの騒音もかなりします。
全く気兼ねしなくて良いのが好ましく思う人なら、全然有りだと思います。

上述のように、盆期間の津軽海峡fは既に満杯です。
身体一つで北海道に渡り、現地でレンタルバイクでツーリングする選択肢もありますが、盆期間に自分のバイクで渡道しようする場合は、必然的に予約キャンセルを待つか、青函fを予約するしかありません。

青函フェリーの運航ダイヤはHPで確認してください。
http://www.seikan-ferry.co.jp/

なお、予約の電話は、出発港の事務所でしか受け付けてくれません。
つまり、青森港発のfの場合は、青森港の事務所に電話して予約します。

また、往路だけでなく、復路便の予約も忘れないように注意しましょう。
>当日申し込みでたぶん乗れます。当方も盆の最も混雑する日に函館で当日の乗船2時間前に手続きしてキャンセル待ちのバイクが40台以上いたのですが全部乗りました。(当方は45台目最終的には60台超えていたと思う)
それからは予約はしません。フェリー会社が乗せてくれるよう努力してくれますから。ただ、函館ー大間などの小さいフェリーはさすがに限界は早いです。>お盆のフェリーは予約無しではまず乗れません。キャンセル待ちの人も多数いるので港で丸1日粘っても乗れるかどうか?。今から取るなら八戸?苫小牧のフェリーの方が可能性があるのでは?>現地で待ってれば乗れる可能性はあるかもしれないが、行って必ず乗れるとは言えないと思いますね。
去年の話をすると、私はお盆頃に東北を走行していて、乗れたら北海道に渡ろうみたいな気持ちで青森に行ったんです。
その間ちょこちょこスマホで確認していましたが、ポツ、ポツとキャンセルがでて予約が取れる状態になることも有るという状況でした。
渡れなかったら東北でもいいかと思っていたのですが、14日の朝に見ると、3時発かなんかの便が空いたので、その時間ならその時の場所から向かっても間に合う所だったので予約してフェリーに乗り北海道に入った次第です。
ただ、あくまでも運だし、ガラガラですんなり乗れるという状況では無かったことは間違いありません。
また、空いてもバイクが積めなかったりで乗れないという事もあります。
確かにあそこは津軽海峡フェリーと青函フェリーがあるし、夜中も出てるので、乗れる可能性は結構あるとは思いますけどね。
私はその時は津軽海峡フェリーに乗りました。
まあ、青函フェリーの方がWEBで確認できないので、たまに電話をかけた感じなのですが、こっちのほうがあまりバイクにやる気が無いんですよね(笑)安いとは思うけど。

ちなみに、同時に大間便もチェックしてましたが、大間便の方がキャンセルが出やすいということはありませんでした。変わらない印象ですね。
こっちのほうが便が少ないし。
私みたいに乗れなかったら東北ツーリングでもいいかというノリなら予約なしでもいいかもしれませんけど、絶対に北海道に入りたいと言うのであれば、予約はした方がいいと思います。
また、お盆の時期を外せば、大体は乗れると思います。>まる1日待って、乗れない時も有りますから、予約した方が良い。8月出発なら、もう埋まって居るかもね。>大間?函館なら乗れる可能性はあると思うけど
青森?函館は厳しいかも。
予約はした方がいいですよ。>

急行「はまなす」廃止に伴って、青函フェリーから列車に乗り継ぎを考えております。

急行「はまなす」廃止に伴って、青函フェリーから列車に乗り継ぎを考えております。
青森駅西口が5:20に開くようなので、青函フェリーを青森下船後少しターミナル内に留まってからHPにある所要時間30分を目安に歩こうと計画しています。
青函フェリーのターミナルで青森下船後 少し留まる事は可能でしょうか? ベンチなどありますか?青森フェリーターミナルから青森駅まで歩く箇所の早朝の治安は問題ないでしょうか?青森地元の方、実際に歩かれた事ある方、ご見識をお願いいたします。
青函フェリー16便函館フェリーターミナル 23:30発青森フェリーターミナル 3:20着★ターミナル内で時間調整★青森フェリーターミナル 4:50頃発★徒歩★JR青森駅西口 5:20頃着青森駅6:00発 弘前行乗車予定

「青森駅」へ向かうより「新青森駅」のほうがヨロシイかと。
若干は「近い」ですし、乗車予定の電車も「停車」しますし。

冬の津軽海峡は荒れやすいですよね。
冬季の青函フェリーはよく欠航しますか?

冬の津軽海峡は荒れやすいですよね。
冬季の青函フェリーはよく欠航しますか?

滅多に欠航しません。
青函フェリーが欠航するとしたら、津軽海峡フェリーも欠航します。
船舶検査などで、計画欠航はあるけれど。

青函航路はめったに欠航しないよ。
ただし大間~函館間は欠航便が出るけど。>

青函フェリーの発着を見ていて、疑問に思ったので教えてください。
着岸時に係留ロ…

青函フェリーの発着を見ていて、疑問に思ったので教えてください。
着岸時に係留ロープを係船柱にかける社員の方って、他の時間はなにをしているのか?着岸時に私服で乗り込んでいく3~4人の方達は何をするのか?あとはフェリーの船員の方達は一往復して業務終了なんでしょうか?よろしくお願いします。

青函フェリーは「共栄運輸株式会社」と「北日本海運株式会社」が共同運航しており、共に函館に本社があります。
ただフェリーふ頭自体は、〇青森港=青森港フェリー埠頭公社(フェリー埠頭)〇函館港=函館市港湾空港部管理課ふ頭管理事務所(北埠頭)が管理していて、船の離着岸業務も港湾管理者が請け負っています。
なので『着岸時に係留ロープを係船柱にかける社員』とは、恐らく埠頭職員ではないでしょうか?埠頭職員は他に様々な管理業務を兼務しており、係留ロープの取り外しで「仕事が終わり」なんていう事はありません。
ただ函館側の‘津軽海峡フェリー接岸桟橋’は津軽海峡フェリー株式会社自体が管理しているため、ここに離着岸する船のサポートはフェリー会社の社員が行っていると思われます。
『着岸時に私服で乗り込んでいく3~4人の方達』は、たぶん交代する船員さんです。
普通は制服で乗船する必要は無く、船員室で会社指定の服装に着替えれば良いですので・・・・。
国鉄(JR)青函連絡船でも着岸後、船長さんを含めた交代要員が私服で船内に乗り込み、代わりに明け番組が私服で下船していくのを、よく見かけました。
勤務シフトについてはよく判りませんが、国鉄青函連絡船の事例(2往復勤務/2往復分非番)からも考えれば、2往復勤務/2往復分非番の循環シフトと考えるのが妥当では?船も函館~青森間を1日2往復しますし・・・・つまり1日交代勤務ですね。
もし有給休暇などで連続休暇の船員が出た場合は、(これもおそらくですが)非番の船員が代わって乗船するか、陸上勤務の船員免許がある社員が代務で乗船し、運航を保持しているのでしょう。

↓↓↓この知恵マスの方はデタタメ回答をモットーとしている情けない知恵マスですので無視してくださいね。

↓↓↓お前は毒キノコ食べてりゃエエんだよ。 なんて書かれています。>着岸時には係留ロープを係船柱にかける準備をしてます。>

青函フェリー 青森8:10発と津軽海峡フェリー 7:40発に

青函フェリー 青森8:10発と津軽海峡フェリー 7:40発に東京または上野から、夜行バスにて青森駅へ。
弘南バスのパンダ号が一番早く路線バスと認識しています。
パンダ号の青森駅到着は、翌朝6:50。
そこから、青函フェリーの乗車場所(名称が?)までは、たぶんタクシーになるかと思いますが、8:10発の船には間に合うでしょうか。
また、同バスにて、津軽海峡フェリーの青森7:40発にも間に合うかどうか。
お詳しい方、ご返答をお願いいたします。
(夜行バスが時刻表通りに走ることが前提となります)

パンダ号から、青函フェリー便は間に合うでしょう。
青森駅前のバス停から、青森駅に入場券を買って、東口から西口に行き、西口に停まっているタクシーに乗れば、フェリーターミナルまではかなり近くはなります。
出発する30分前には、乗船手続きを済ませる必要があります。
だから、7時40分までには到着して、手続きを済ませる必要があります。
青函フェリー料金・ご予約http://www.seikan-ferry.co.jp/price.html「乗船までの流れ」を参照してください。
津軽海峡フェリー便は無理でしょう。
津軽海峡フェリーについては、40分前に済ませておく必要があります。
だから、そのフェリーに乗るとすれば、7時までには、乗船手続きを済ませる必要がありますので、間に合わないです。
津軽海峡フェリー船旅Q&A ~よくあるご質問乗下船についてhttp://www.tsugarukaikyo.co.jp/qa/embarkation/#q04

06:50に青森に着くのなら、タクシーでフェリーのりばへ行けば07:40発でも間に合うでしょう。
乗船受付40分前まで、というのはあくまで建前(車の場合は別)の話で、徒歩乗船のみならば乗船20分前くらいなら受け付けてもらえる可能性が高いです。もちろん公式には40分前とアナウンスされているので断られればそれまでですが、かなりの確率で大丈夫です。
08:10発なら確実ですが、特定便(危険物積載車輸送指定便)なので、危険物積載車が乗る場合は徒歩旅客は断られます。実際断られたことがあります。あらかじめ電話して確認しておきましょう。

駅は西口の方が港に近いため、タクシー代が安上がりになります。
入場券代がもったいなければ駅南側の自由通路で西側へ渡ることが出来ます。駅構内を突っ切るよりは遠いので荷物の量などで判断してください。
タクシーは西口にもいます。>パンダ号は高速道路の通行止めなどがなければ30分程度早着することが多く、実際にはどちらの便にもかなり余裕を持って乗り継ぎできると思います。>パンダ号だと、高速バスで上野→青森港FT+津軽海峡フェリー乗り継ぎで青森~函館のパックがあるんで、その設定がある便だと間に合わせるんじゃないでしょうか。
青森港FTは、津軽海峡フェリー・青函フェリーともにほぼ同じ場所にありますが、それぞれのターミナルは徒歩3~4分程度離れているので注意。
青森駅~青森港FTは、タクシーだと20~25分(混雑していない場合)ですが、混雑していると7:40は乗船手続きの締め切りに間にあわない危険性があります。8:10の方が余裕はあるかと。>

青函フェリーと津軽海峡フェリー

青函フェリーと津軽海峡フェリー青函フェリーと津軽海峡フェリーではどちらをお勧めですか?乗り心地・運賃など教えて下さい。

青函フェリーは元々貨物船だった船に客室を作ったものですから少々狭かったりします。
が運賃は安いです。
津軽海峡フェリーは船内も豪華で個室などいろいろなタイプの客室があります。
ただ【えさん2000】という船は2等しかないので運用を注意してください。
運賃は高い。
どちらの船も乗り心地や所要時間は大差ないのでどちらも勧めます。
あとは時間とお財布に相談すればよいと思います。

乗り心地は、同じ。
運賃は、青函フェリーの方が安い。
船内快適度は、津軽海峡フェリー の方が上。
船内広さは、津軽海峡フェリー の方が上。

青函フェリーは、トラック輸送の専用船に一般客も乗せているという感じ。
トイレが男女共用だったりしますのでそれなりです。>

原付バイク、アドレスV125で新潟市から青函フェリー青森乗り場までナビだと高速…

原付バイク、アドレスV125で新潟市から青函フェリー青森乗り場までナビだと高速を使わずに8時間くらいと出ます。
東北の410kmだと8時間くらいで走れるのでしょうか?2日早朝の4時半出航のフェリーで函館に向かいます。

行けないことはないが、それは夜間オンリーで走って、しかもほとんど無休憩、結構飛ばしての場合だな私の実走経験(車)でも、青森0時出発→富山9時着だから※青森~村上一般道、村上(朝日まほろばIC)~富山高速使用、ほぼ無休憩(トイレ休憩と、飲み物買って車内で消費しながら)これでも青森~新潟市内まで7時間くらいの計算だし平均時速○0kmくらいかバイクだと夜間走行の危険と疲労度考えたら8時間で走破は微妙と考えます

具体的な例での説明ありがとうございます。

2日早朝3時着なので、かなり余裕をもって本日(1日)お昼過ぎ14時?15時くらいに出発してみます。

ありがとうございました。>信号も制限速度も守らずに走る覚悟があるなら8時間で行けますよ。>ナビやグーグルなどで表示される時間は、休憩時間や給油の時間などは一切考慮されていません。出発したら休憩も給油も全くしないで走らないと、表示された時間通りには着きません。下道で400kmを越える場合、私は表示された時間に2時間半ほど加算してツーリングの計画を立てるようにしています。>平均時速50km/hはかなり無理な数字だと思いますが、試しにグーグルマップで調べて見たら、新潟市役所~青物駅 436km、一般道経由で8時間48分と出ますね。
私の住む地域内で既知の距離を試算させると妥当な時間を表示するので、道路の種別毎の既定平均速度で計算する、という簡易な方法ではなく、実際の実績を用いて時間を計算しているのかもしれません。東北はそれくらいの平均速度が出る「修羅の道」なのでしょうね。>

青函トンネルのカートレインは実現しないのですか?

青函トンネルのカートレインは実現しないのですか?昨日津軽海峡フェリーに乗りましたが、揺れが酷くて最悪でした。
フェリーは揺れる上に4時間も掛かるので、カートレインを造ればそれなりに需要があると思います。
青函トンネルは新幹線と同じサイズの貨車でも通れると聞きますが、イギリスのユーロトンネルのカートレインみたいな物を造ることは出来ないのでしょうか?補足自分が今東北に住んでいて、実家が交通機関がほとんど無いような北海道の田舎にあるので、車じゃないと帰省出来ません。
遅くて揺れるフェリーなんて潰れて良いからカートレインがあったらなと思ってましたが、トラックが積めなかったり安全上の問題があるんですね。
昔、寝台特急のカートレインがあったと聞いたことがあります。
5ナンバーの小さい車しか積めなかったので無くなったらしいですね。

国鉄時代に青函カートレイン構想がありました。
ですが、津軽海峡でフェリーを運航している海運会社から「民業圧迫」を理由に猛反対され、実現に至りませんでした。
当時の国鉄はこの「民業圧迫」の声に反して、青函連絡船で自動車航送をしてそれなりの実績を上げていました。
青函連絡船の自動車航送は当時の青函間輸送の中で数少ない利用が伸びている部門であって、海運会社を敵に回してこの自動車航送が出来なくなってしまうのも恐れていたと言われています(青函連絡船の自動車航送は、これら海運会社との取り決めで扱い本数やダイヤが決められていました)。
そして国鉄時代末期には、国鉄の経営が行き詰まっていたので青函カートレインどころでなくなっていました。
もし青函カートレインを実施するとなると、青函トンネルの坑口付近に自動車を積み込むために広大なスペースを取得し、ここに発着線を敷いて自動車積み込み設備を作らねばなりません。
同時に専用の荷物車や客車も用意せねばなりません。
これには莫大な費用が掛かり、タダでさえ海峡線開業で莫大な費用が掛かるのにさらなる負担は不可能です。
これは青函トンネル開業時の、設立1年程度でまだ経営も軌道に乗っていないJRについても同じです。
いずれにしても、青函カートレインがあったところで、列車に積み込める自動車は新幹線規格を目一杯使っても4トントラック(中型車)まででしょう。
津軽海峡を横断する自動車の多くは4トンを超える大型トラックや、セミトレーラーなどの牽引貨物です。
列車で運べるような自動車の需要は行楽シーズン以外はさほど大きくありません。
つまり海運会社と小さいパイを奪い合うだけの結果になります。
津軽海峡における行楽シーズン以外の一般自動車の往来数を考えると、大型トラックや牽引貨物を運ぶ事が出来ないカートレインは存続が困難になったでしょう。
青函連絡船の自動車航送が上手く行っていたのは、1便あたり12~20台という少数を本来の輸送目的の「片手間」に行っていて専用設備なども最小限にしていたからであって、自動車が1台もなくても問題がないからできたのです。
青函カートレインでは、専用設備が膨大になります。
利用者が少ないのは致命傷になります。
だから、青函カートレインは実現しないのです。
ま、青函連絡船時代を知っている者に言わせれば、津軽海峡の船の揺れが嫌なら北海道に行くなと言いたいのが本音ですけどね。

遅くて揺れるフェリー?
ご冗談を。

もし青函カートレインが実現していても、自動車積載に掛かる時間まで考慮したらフェリーと大差ないですよ。
構造上、フェリーみたいに「手続きさえ間に合えばギリギリでも可」という訳にはいかないですからね。
しかも乗降場は、本州側は蟹田の先になりますし、北海道側は木古内でしょう。列車が動く時間は1時間程度ですので、青函間3時間、自動車積載(乗せるのに30分、降ろすのに30分…構造上これが限界)を考慮するとさらに1時間掛かって4時間。
航行時間3時間40分(天候が良いと早着もあります)、自動車積載を最短で見積もれば乗せるのに15分、降ろすのに20分…計4時間15分…ホラ、殆ど変わらない。

揺れるのが嫌なら、新函館北斗まで新幹線で行って、そこでレンタカーを借りれば良いのです。東北なら最寄り駅付近で安く駐車場を借りられるでしょう?

「お金を掛けたくない」とか、これ以上我が儘言わないでくださいね。>航送料が高いのと積み込み個所も限られるので効率が悪い。レンタカーのが安い位。モトトレインやサイクルトレインなら可能かと。>1990年代に、走っていましたけど?東京から札幌までね。車のガソリンは抜いていたそうです。廃止になったのにはそれなりに理由があります。>①青森までどうやって行くの?
②地形の違いを考えてくれ
③冬の北海道を走りたがる人は居ないよ>安全上の問題があるため「不可能」と言われています。

青函トンネルは危険物通過禁止であり、発電用エンジンが搭載されている客車やコンテナは機関車から遠隔操作でエンジンが非常停止できるものに限定されています。(クリアできない危険物積載コンテナのために青函間には航路代行ルートも設定されています)

カートレインに積載する自動車はある意味「危険物積載車両」ですから、このあたりをどうクリアするなのです。

実際、英仏海峡トンネルではトラックからの出火事故があり、完全復旧まで半年かかりましたし。>

青函フェリーターミナル(函館)から五稜郭駅まで

青函フェリーターミナル(函館)から五稜郭駅まで歩いたら、約30分ぐらいとか。
バスとかはないのでしょうか?

ん、青函フェリーの方やろ・・・道なりに国道227号に出ると「北浜町」というバス停がありますが、直接五稜郭駅前に入る路線は実質なかったのではないかと。
実質というのは123系統というのはあるんですが、「の」の字の環状運転をしてまして、北浜町から1回新函館北斗、七飯まで行って五稜郭駅前まで戻ってくるので凄まじく時間がかかります。
どうも。

そうです。青函フェリーの方です。
津軽海峡フェリーの方は先日いったので、大体わかりました。

津軽海峡、青函双方のフェリー場は車、バイクが主体なので公共交通機関はあまりないようですね。>バスがあります。

http://www.tsugarukaikyo.co.jp/terminal/hakodate_access/

タクシーで15分~20分なので、10km以上有りますね。

歩いたら、2時間でも無理でしょう。

ただ、五稜郭駅と五稜郭公園は離れてます。

フェリーからJRへの乗り継ぎなら、五稜郭駅ですが、

函館駅が目的地なら、その方面へのバスもあります。>

青森市から青函フェリーに乗って函館へ行きます。

青森市から青函フェリーに乗って函館へ行きます。
新幹線で新青森駅に着くのですが、新青森駅からフェリー乗り場へと青森駅からフェリー乗り場へだとどちらが近いのでしょうか?また、両駅からフェリー乗り場へのバスは出ていますか?出来れば厚かましいですが、夜8時までフェリー乗り場に着けるバスの出発時刻を教えていただきたいです。
携帯で調べても調べ方が下手なのか時刻表が出てこなくて・・・。
よろしくお願いいたします。

函館に行くフェリーのりばは、どちらの駅からも離れてますが、強いて言えば青森駅がやや近いですね。
徒歩30~40分ぐらい。
青森駅からならバスもあります。
新青森から歩くと40~50分ぐらいかな。
地図の中央当り、フェリー航路を表す白線が海に書いてあるあたりがフェリーのりばです。
※少し離れた場所にあるバス停(確か新田)から歩いていけるはずです。
1時間に2~3本、21時頃まであるはず。
ただ、バス停から徒歩客への案内などがあるわけではないので、タクシーにされたほうがいいですよ。
青函フェリーは、以前はトラック専用フェリーで、その名残でも今も大変粗末・・・・・あ、指が滑った・・・シンプルな設備の小さな船ですから揺れは覚悟居てください。
↓こんな小さな船です

>つーか、青森駅のすぐ目の前がフェリー乗り場です。

大間違いというか、「悪質な嘘」です。
青森駅前を発着するフェリー航路はないです。

青森駅近くの船舶航路は、
下北半島に向かう航路(シィライン・下北観光汽船)しかないです。

ほかの回答にあるように、新青森駅前(東口)からタクシーを使って、
「青森港フェリー埠頭」までいってください。

時間としては約10分程度で、
タクシー料金については、1270円前後かかります。

どちらの駅とも、歩いていくと30分はかかるでしょう。>新青森駅に着くのでしたら直接新青森駅からタクシーで行った方が良いです。

青森駅と新青森駅から出ているフェリーターミナル行きのシャトルバスは16時台が最終です。
また、フェリーターミナルの二番目の最寄りである「新田バス停」ですが、新田方面に行くバスの中で青森駅始発は一部のみで、フェリーへの乗り継ぎを考慮したものではありません。新青森駅から新田に行くバスは一切ありません。
よって、夜発および深夜発のフェリーに乗るにはタクシーしか方法がありません。これは函館側に関しても同じです。

新幹線で新青森駅に着くのでしたら、新青森駅から直接タクシーでフェリーターミナルへむかってください。タクシーは「新青森駅東口」からの乗車です。南口ではフェリーとは逆側になってしまいます。
新青森駅から青森駅まで行ってしまうとかなりの遠回りになり、余計に交通費がかかります。

※フェリー乗船には"乗船手続き"をしなければいけません。そのため出港約1時間前にはフェリーターミナルに到着して手続きをしておく必要があります。ご注意ください>つーか、青森駅のすぐ目の前がフェリー乗り場です。>