教えて下さい。 *携帯電話で調べてますが内容がよくわかりません。 …佐渡汽船

新潟の事について質問です。

新潟の事について質問です。
夏休みに新潟へ行くのですが、新潟の佐渡汽船からイオン新潟南へ行きたいのですが、行き方がわかりません。
(>+<)どのバスに乗って・・・とかタクシーで行くとだいたいいくらか・・・など(後者は分かる方や行ったことある方でよろしいです!)わかる方いらっしゃれば教えてください!映画を見に行きたいと思っています。
補足万代島フェリーターミナルの方の佐渡汽船でした・・・ごめんなさい・・・

佐渡汽船乗場から新潟駅行きに乗車して、新潟駅万代口で下車します。
新潟駅南口から長潟・南部営業所行きに乗車してイオンモール新潟南で下車です。
イオンモール新潟南のホームページにアクセス方法が載っております。

佐渡汽船が黒字経営なんて信じられませんね? なんで黒字なんですか?

佐渡汽船が黒字経営なんて信じられませんね? なんで黒字なんですか?新潟県は県庁所在地の新潟市と言えども田舎。
佐渡島はド田舎。
そこに新潟港~両津港の間には閑散期でもジェットフォイ5往復、カーフェリー5往復の計10往復出てます。
こんな田舎にそんな需要があるはずないので、輸送力過剰で大赤字かと思えばなんと黒字。
フェリーの二等大人片道運賃は2510円(67km、1kmあたり37.5円。
それほど高いわけではない)。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E6%B8%A1%E6%B1%BD%E8%88%B9一体どういうことでなんですか?

建造して20年以上の古い船しかないからね。
船舶は最長15年で償却しちゃうから。
60億円のフェリーを買えば15年間は毎年4億円が減価償却費用で、赤字要素、その後はゼロだからね。
一番古いジェットはもう築35年だから、エンジン故障が多い。
フェリーもおけさ丸だって20年たってるけど、まだ当分使うしかない。
最近買ったときわ丸は補助金で買ったから、償却はないけど、これから運賃還元しなきゃならない。
小木直江津航路に導入するあかねは半分は自腹だから、来年以降償却が出てくる。
ジェットは唯一作れる川崎重工が20年も作ってないとか、まあ色々これからが大変。

フェリーによる「貨物輸送」が大きいのです。

特に新潟航路は佐渡と本土の物流の基幹ルートですよ。

これにかぎらず、航路の収益の柱は旅客専用船は別にして貨物輸送です。>

離島でもスピード違反などの取り締まりは行われているんでしょうか?

離島でもスピード違反などの取り締まりは行われているんでしょうか?

離れ島と言えば、佐渡金山で有名な佐渡島での体験を。
新潟港 佐渡汽船で佐渡島に渡って、レンタカー軽のホンダライフを借りて佐渡ヶ島全土を8の字に一周しました。
ビックリしましたね。
次の観光地、トキの森公園をナビで見たら16.25に到着予定 入館締切が16.30の為、余裕で間に合わせる為に、速度を出して今日までで信じられない速度でばく進した(何時もなら、どの地域でもバカ正直に“先頭で走行する時は”、絶対制限速度の10kオーバ-までをキ-プしてる、あるいは、200%取締りが無い、取締られない状態の時は20kオ-バ-でも出す、やもえずもっと速度を出さなければならない時は、速い車にワザと追い越されその後から追従や、集団で追従を心掛けていました)離れ小島の佐渡島と何か気が緩んでいたのだろう(魔がさした)、時速制限が40k規制になった辺りで前に遅い車が居て3台目後ろを50kぐらいで走行し遅い車だな早く行かないと入館出来ないと思っていたら、何とレ-ダ-装置が目の前に飛び込んで来た一斉速度取締りをしていたのには正直ドッキリした、助かった!先頭車のドライバ-さんに感謝、心の中で有難う有難うと感謝の気持ちを表した、不思議に思うのに殆ど車が1台も見当たらない道路ばかりなのに、たまたま此処だけに他の車が現れてくれた奇跡だ(時間的にもドンピシャ)!私1台だけなら急いでいたから40kオバ-で検挙されただろう点数6点で免停は必死、罰金は10万円以上でないか、41年間の無事故、無検挙の実績は吹っ飛んだ所であった!この旅行での最大の収穫は、勉強になった!車を手放すまでこの日の出来事は、“決して忘れません”>離島でもスピード違反などの取り締まりは行われているんでしょうか?上記に記した様に離れ島だろうが事故を防ぐ為に取り締まりは欠かせません。

この語りは、数回に分けて日本一周した時のワンシーンです

4年掛けての日本一周しました。

一人旅です(マイカーのホンダステップワゴン8人乗り)自分で料理作りながら車で寝泊りしながらの日本一周で、殆どの有名観光地は制覇しました。

とてもお安く観光出来ました、総経費は574372円でした。
(四国は除く、お遍路で一周してますから)>

福井から朱鷺メッセ(新潟)まで

福井から朱鷺メッセ(新潟)まで迷わず1人で行けると思いますか?高速バスを使います。

高速バスは金沢からでしょうか?新潟駅に着いたら佐渡汽船ターミナル行きのバスに乗るだけですから問題ないでしょう。

そうです金沢です?ありがとうございます。迷うほどでもないですよね?>行けば分かるさ!迷わず行けよ!!>そもそも、福井から新潟へは高速バスはありませんが・・・。

金沢からなら、一日二本ですがあります。
http://www.hokutetsu.co.jp/highway-bus/niigata

朱鷺メッセへのバスは新潟駅前からでもありますが、終点の万代シテイバスセンターの方が、乗り換えは楽です。
なお、万代シテイバスセンターからであれば、徒歩でも15分ぐらいで行けます。>

直江津でこんな冬に釣りしている人はいますかね?防波堤で

直江津でこんな冬に釣りしている人はいますかね?防波堤で

港内が釣り禁止でなかった頃は、佐渡汽船の船道のカケアガリを狙って投げ釣りしていました。
良型のカレイが釣れました。

東京から佐渡島への行き方。

東京から佐渡島への行き方。
家族のものが夏に佐渡島に行く計画を立てています。
ただ飛行機で行くか新幹線と船で行くかで迷っているようです。
そこで質問ですが料金はどちらがお得ですか?便利なのはどちらですか?(空港が山の中にあるとか駅から港が遠いいなど)高齢者ですのでそちらを考慮した詳しいアドバイスを頂きたいと思います。

佐渡汽船新潟港~両津港ジェットフォイル(一番快適) 所要65分片道6340円・往復切符11490円 (全席指定椅子席)カーフェリー(一番安い) 所要150分2等船室(雑魚寝・自由席) 片道2440円1等船室(雑魚寝(2等より快適)及び椅子席 片道3480円 (全席指定)新日本航空新潟空港~佐渡空港6500円 所要25分ちなみに飛行機と言っても普段見慣れた旅客機を想像してはいけません。
定員10人の小型機ですよ。
【マトメ】飛行機は上記の理由で現実的ではないですね。
空港より例えば両津に移動するにしても乗り合いタクシーの予約も必要です。
お勧めはジェットフォイル。
通常の天候なら全く揺れません。
便数も多く新幹線を利用しての接続も便利です。
ネックは値段ですね。
全席指定ですが当日券でも十分空席があります(お盆だとちょっと怪しいかも)値段で言うとフェリーですが、この場合1等船室をお勧めします。
更には特等6590円もありビジネスホテルの部屋と同じものもありますし、スイート15380円は高級ホテルのような部屋もあります。
まあ一般的には1等か2等ですが、1等はお盆だと早い時期に満席になります。
稀にお盆以外でも満席になる事があります。
便数が少ない上、時間的な関係でかなり早い時間に東京を出ないとお昼までに佐渡に着けません。

ウォータージェット推進の定期航路の船でできるだけく大型のものを教えてください。

ウォータージェット推進の定期航路の船でできるだけく大型のものを教えてください。

佐渡汽船が佐渡島小木港と直江津港の間で運航している”あかね”が日本で最大です。

ありがとうございました。>青函フェリーで使っていた、インキャット社の100mウエーブピアーサー「なっちゃんレラ・なっちゃんワールド」です。

40ノット出ました。

レラは売却されて、ワールドは災害緊急用に係船されています。>

佐渡汽船の新しくできたときわ丸の内部は、おけさ丸とだいたい同じような感じです…

佐渡汽船の新しくできたときわ丸の内部は、おけさ丸とだいたい同じような感じですか?

船内は全然違いますね。
ときわ丸は狭い感じします。
甲板席も少なく混雑時は乗りたくないですね。

教えて下さい。

教えて下さい。
*携帯電話で調べてますが内容がよくわかりません。
埼玉県から軽自動車で行きます。
佐渡汽船と佐渡汽船カーフェリーが有りますが違いは何でしょうか? 出発地の違いでしょうか? 宜しくお願いします。

船の違いです。
同じ「佐渡汽船」という会社です。
佐渡汽船は大きく分けて3種類の船を運航しています。
1つはジェットフォイルという水中翼船新潟港-両津港を65分で結びますが車は積めません。
2つめカーフェリー新潟-両津港を2時間30分とジェットフォイルの倍かかりますが車が積めます。
直江津港ー小木港航路もあり2時間40分かかります。
埼玉から関越道で行く場合新潟港より直江津港の方が近いので最短で佐渡に渡ることができますが直江津-小木航路は1日1便か2便しかなく小木は佐渡の中心地である両津、観光拠点の相川から少し距離があります。
でも、小木では名物のたらい舟体験ができるので、目的や時間などが合えば利用価値はあると思います。
3つ目は寺泊港-赤泊港を65分で結ぶ高速船ですがやはり車は積めません。
軽自動車も一緒に船に乗って佐渡に渡るのであれば新潟か直江津からでる佐渡汽船カーフェリーを利用することとなります。